arai profile spikeが7年を経過し、さすがに後継を探さないといけないなと思っていました。shoeiは昭和までで、平成に入ってからはaraiユーザーです。
帽体がコンパクトなaraiのファンでしたが、脱ぐのに少しキツいのと、シールド交換の煩わしさに、久々にshoeiにしました。
これは・・。素晴らしいです。
面で支えるフィット感、ベンチ、子供でもできそうなほど簡単なシールド交換、安定感ある高速走行。思った通りの性能でした。
ただ、お父さんには値段が・・。予算的にグラフィックモデルはパスしました・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
J-FORCE III、 XR-1100 などSHOEI製品を主に被ってきました。
比較してみて、
・ベンチはSHOEIの方がよい
・SHOEIに比べ髪に変な癖がつきづらい
・軽さは同じくらい
・バイザーを下げた状態だとメガネは曇ります。SHOEIはスペースがあるからあまり気にならない
・内装はさっぱりした感じでよいです。あご紐部分のチンストラップカバーが脱着できないので、不便。あとは全て脱着できて洗濯可能です。
製品的にはSHOEIの方が実用性があるかなと思うけど、被った感覚はなぜかこっちの方がしっくりくるのが不思議。ヨーロッパものはかぶりが浅いと言われるらしいけど、そんなに気になりませんでした。
騒音は結構あるので、ZR-1100 みたいな静粛性はありません。まぁけれど慣れの問題というレベルです。NOLAN製品はデザインがいいので、今後もよっぽどのことが無い限りこっちを選びそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
オフ車のヘルメットを着用しているのですが、夏用にと購入。
眼鏡をかけたまま着脱できないですが、フルフェイスは眼鏡外さないといけないので無問題です。
バイザー付、頬のサポート具合と最高です。
ただ、カラーが淡色というのが残念。以前より欲しかったのですが、購入に躊躇したのは新色待ちをしていたのですが、Webikeの在庫処分で安かったので購入決心です。
っということで、バイザーだけ取り換えてみましたw。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
綺麗なグリーンです。顔が丸見えなのがイヤで、ミラーをオーダーしました。夜間の視認性を考え、ライトスモークとセミスモークでかなり悩みましたが、ライトスモークで良かったと思ってます。ミラー加工がある分でしょうか、純正のクリアシールドよりも、夜間は少し暗めです。
自分にはちょうど良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今までSHOEIのVFX-Rを使用してましたが10年使ってインナーがボロボロになってきたので新しいのを購入することに。
VFX-Rはゴーグルタイプで風切り音や虫・異物の顔面ヒットなどが酷い。
メガネ着用しているのでメガネが圧迫されて痛いなど不満があるので今回はシールド付きを探しました。
SHOEIのホーネットと今回購入したツアークロスしか選択肢はないのですがSNELL規格に通っているという理由が決め手になりました。
被った感じはAraiの「顎でささえる」コンセプトの為入口が狭い印象があります。
但し入ってしまえば鉢の部分は問題なし。
頬がちょっとキツかったので説明書によりパッドを一枚剥がして丁度いい感じになりました。
SHOEIと同じサイズでも少しタイトな印象があります。
VFX-Rとの比較になりますが…
視界の広さ:VFX-R<ツアークロス
静粛性:VFX-R<ツアークロス
ベンチレーションVFX-R>ツアークロス
くもり:VFX-R>ツアークロス
使い勝手:VFX-R<ツアークロス
シールドタイプはゴーグルと比べてやはり曇りに弱いです。
口元のベンチをシールドに当てるとこが可能ですが温泉入った後や悪天候時は曇りが取れない、取れるまで時間が掛かかりました。
こういう時はシールドを少し開けて対応しましたがオプションのピンロックシートが欲しくなりますね。
また頭頂部のベンチレーションがVFX-Rと比べてあまり良くなかったです。
安全性の事を考えると開口部分は小さい方がいいのでこの形状は仕方ないのかと思います。
少し不満点ありますがそれ以上にシールドの恩恵は大きいです。
メガネ掛けているので圧迫感がない、ゴーグルの縁による視界の狭さがない、目・鼻・口元が痒くなっても掻きやすい。
日常的な使用はとても満足できます。
買って良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
通勤に使用していた同じくOGK製のTERIOSIIIが古くなってきたので代替品として購入。KABUTOブランドになってからは2個目ですが、昔と比べて造りはかなり良くなっているようです。
使用するのは主に2種原付での通勤ですが、これなら大型に乗る時にも被れるなと思いました。ただ季節柄、通気性が良くないと厳しいのですが、ベンチレーションの効きはイマイチです。寒い時期なら問題無いのでしょうが。
シールドも厚みが増して信頼感は上がりましたが、ワンタッチな取り付け方法が仇となって、輸送中等に接触してしまった場合に被ってから外れるということを経験しました。
私はメインのヘルメットはS社の物を使用しているのですが、半分位の価格で購入できる事を考えれば充分な製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
XR1100 クローマに装着しました。
カラーはレッドのスモーク。
さすがSHOEI。定評どおりの装着のしやすさでした。
なんといってもかっこいい!
撥水加工、ピンロックシールドも付けられるので、雨の日でも快適です。
ただ、田舎住なので夜間はかなり見づらいです。
でも、顔が見えないくらいにするためにはこのくらいのスモークが必要でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
XR-1100から買い替えたので主にXR-1100との比較になります。
<良かった点>
・デザインが良い。
横から見るとサイボーグ頭蓋骨、前後からはストライプと、見栄えがする。(反面、好き嫌いが別れるかも)
・空力性能が良い。
細かいことは専門家じゃないのでわかりませんが、ハイパーストラーダのような上半身を起こしたライディングポジションでも、風切り音は小さく、高速での首の疲れも激減しました。
・シールドの脱着
SHOEIのシールドはX-8時代から変わらず簡便なだけでなく、空力的にも良いと思う。
Araiはいつまであの不便な構造を変えないのか不思議でしょうがない。
<イマイチな点>
・ベンチレーション操作がしにくい。
ベンチレーション機能自体は良いのですが、操作レバー類が小さくてグローブ越しだと操作しにくい。
・性能やカラーリングのためとはわかるけど、やっぱり高価。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
X-TWELVEに標準装備されてましたが、ツーリング先で着脱してたら紛失したため購入しました。
「ヘルメットのアゴ周りの風の巻き込みを防ぎます」とあります。
ショウエイのこのチンカーテンはメッシュが二重(内側が細かく、外側が粗いメッシュ)の割に風の巻き込みも無ければ寒気も入ってこないのが素晴らしいです。
アライも使ったことがありますが格納式のチンカーテンでした。
格納式は便利なんですが、その分効果は微妙でネックウォーマーが必要でした。
ショウエイのこのチンカーテンは別体のため脱着は必要ですが、その分効果が高いので○ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
メットはX-12を使用。冬場でも長時間乗ると若干内装の跡がつくこともあり、夏場は当然毎度くっきり内装の形に髪に凸凹に跡がつくのですがw、半信半疑でこれを導入してみたら劇的に改善しました♪。もっと早く買えばよかったと思える位髪型の崩れには効果がありました。
ただ、厚みがある商品なので(突起部を除いたベースの部分だけでも5mm位はある)普段通りに何気なくメットを被るとあごが少し出てしまうw。メットを深く被れば問題ないのですが、これがちょっと気になったかな。突起部分も指で軽くさわって動く位ふにゃふにゃなので自分は3時間位連続で被ってても特に問題はなかったけど人によっては痛くなるというインプレも見るのですべての人にオススメできるわけではないので★は4つにしました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )