4.0/5
ハンドルやミラーにかぶせておくのは少々不安だし、メットの内部がヘタるので購入しました。
鍵は単純な構造のようです。
何にしたって盗まれるときは何したって盗まれます。紐切られれば終わりですから、メットをおいておく場所として割り切っています。
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4.0/5
まずは、グラフィックに一目ぼれをしました。
サイズは、OGKのFFR-3でMサイズを使用しており、
同じMサイズにしました。最初はとてもきつかった
ですが、だいぶ頭になじんできました。
しかし、脱ぐ時はかなりしんどいです^^;
被ってしまえばフィット感は抜群です。
ただ、私個人の感覚なのですが、風きり音がちょっと
大きいかなと感じました。
40kmくらいからぼーっと音がしだして、60km/hで少し風が吹いているとエンジン音が聞こえないくらいです。
FFR-3ではそこまで感じなかったので、シールドの調整が悪いのかなとも思ってますが現状よくわからないです。
あとは、口元がちょっと近すぎてすぐ唇にくっついてしまうところが不満というかなれていないです。
ただ、それ以外はとても満足しており買ってよかったです^^
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うちのカマドウマ(DIAVEL Carbon)のヘルメットホルダーがワイヤーで固定だったため、家内とタンデム時はヘルメットロックが大変でしたが、これに変えてからだいぶ楽になりました。
見た目的には、左右ヤジロべー的にはなりますがミラーにメットを掛けるなりするとだいぶましになります。
取り付けも思った以上に簡単でした。
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GSR250に使用してます。
まあ、どんな車種であろうとまず問題なく使える、やたら汎用性の高い商品ではありますし、そもそも「ヘルメットとオートバイをロックする」ということ自体、無数にある使用法のうちのひとつにすぎないわけです。
ただまあ、敢えて車名を出したのには一応、理由がありまして。
本来は、左右に低く張り出した、2本出しのデカくて重いマフラーが印象的なGSR250なのですが、現在はヨシムラの右側1本出しスリップオンマフラー(R-77J)に換装してあります。
http://www.webike.net/sd/20760042/
当然ではありますが、換装すれば車体左側がかなりスッキリとして、かなり軽快な印象になりました。個人的にはチェーンのメンテナンスが今までに比べ、圧倒的にやり易くなったのが嬉しかったりします。ですが、スッキリしすぎてちょっとだけ寂しい印象を受けるのもまた事実。
人によっては左側のマフラーが無くなった分だけ、センタースタンドのペダルが横に張り出しているのが逆に目立ってしまうために、スタンドもろともごっそり取り外してしまう方もいるそうな。その気持ちはわからなくもないのですが、私はさすがにこんな便利なものを外してしまうのは勿体なくてできません。
それ以上に個人的に気になったのは、タンデム用のステップのすぐ脇にある、マフラー固定ステーの取り付け穴です。
振動吸収のための分厚いゴムブッシュも埋め込まれ、これがなかなかしっかりとした作りをしているんですけど、残念ながら無用の長物になっちゃってるのが少々歯痒く思ってたんですよね。
これをなんとか活かす方法はないものか、と考えているですが、今のところこの商品でお茶を濁しているという現状なわけです。
取り付けてみたところ、サイズ感はジャストフィット。チェーンやスイングアームとの干渉もなく(ミニ/ビッグタイプは×)、ゴムブッシュのお陰でカチャカチャとうるさいような事もなく。
ヘルメット用、というわけではなく、工夫次第で役立つ便利グッズとして装備してます。ヘルメットを取り付けるにはかなり位置が低いものの、停車中ならなんら問題ありません。パッセンジャー用のメットを付けたまま走行すれば、確実に左折で路面とガリガリやるでしょうけど。
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4.0/5
思ったより自分の顔は見えないし、それでいて視界は良好。
満足しています。
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4.0/5
今までは、晴天の日に乗るときはサングラスで乗ってたり、スモークシールドを出発前にわざわざ装着してツーリングに行ってました。
サンバイザーがあるおかげでサングラスいらず。スモークシールドも必要なし>このタイプはオプションでもスモークシールドはありません。
後、メガネを常時かけている方にもかけ直す必要がないのでおすすめできます。
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4.0/5
この商品には、シルバーとブルーの2種があります。
写真は右からクリア、シルバー(ヘルメット装着)、ブルーです。
(写真はミラーの色がうまく出ていません。実際はもっとシルバーやブルーの色が濃く見えます。)
最初ブルーを購入し約1年使い、今回シルバーに交換しました。
で、この2色はベースとなるシールドのカラーが異なります。
シルバーはクリア、ブルーはミディアムスモークがベースです。
どちらもミラーコートはしっかりしていて、よく見ないとヘルメット内は見えません。
若干クリアベースのシルバーの方が見えてしまうことは多いでしょうか。
スモークベースが夜間の視認性が落ちるのは当然のことです。
街路灯が多いところであれば、夜でもそうそう支障はない程度かと思います。
が、雨天で夜間の状態ではかなり見え難い状況でした。
ヘッドライトの光量不足によるところが大きな要因ですが、自分は横断歩道や歩行者の多いところではシールドを上げて走っていました。
朝夕、太陽に向かって走る時は、スモークベースの方が眩しくないです。
夏のギラギラ太陽でも同様です。
さて、シルバーミラーはどうか?・・
クリアベースなので当然夜間の視認性は問題ない。
雨天時も同様です。
眩しさに関してが気になるところでしたが、ミラーコートの効果でしょうか?
全くミラーコートされていないクリアシールドと比べると随分違います。
まだ晩冬~春しか過ごしていないですが、太陽に向かって走る時も支障なしでした。
単にミラー色だけの違いではないので、購入を検討されている方はベースカラーによる違いも考慮した方が良いかもしれません。
見え難い時はシールドを上げさえすれば、問題は解決します。
が、シールドを上げるとゴミや虫や雨等が、当然顔に当たります。
自分がどんな状態で走ることが多いのか?で、どちらの色を選択するかの判断材料になれば幸いです。
まぁシールド交換も楽だし、「両方買って状況により使い分ける」というのも有りかと思いますけれどね。
商品が梱包されていたパッケージには、ベースカラーに「ライトスモーク」の記載もありました。
ライトスモークベースでミラーコートしてくれると、自分が感じた丁度中間の物になるのかな?
メーカーさんが出してくれたら購入してみたいと思っています。
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4.0/5
毎年、5月に母親の居る金沢に行くのだが、北陸道を走る時に、いつも、夕日が顔を照らし、眩しい思いをしていたので同じアライ製のSZ-Fアップタウンを使用していたが、もうひとつ庇が短く不満だった。
今回CT-Zを購入(昨日到着)し早速被って見た。頭部はきっちりと収まったが、頬の部分が少しきつい。
説明書を読みながら、頬の部分のシステムパッドを外し、カバーを剥がして、調節パッドを一枚(5mm)取り除き丁度良くなった。このシステムはGood。
庇も大分、前に出て、同色だししっかりしている。
今年の金沢へのツーリングは快適な旅に成りそうだ。
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4.0/5
X-12に使用していた社外ミラーシールドが2年使用して傷だらけになったので、今回はSHOEIの純正品で購入してみました。
以前のシールドは同じシルバーミラーにライトスモークが入っていたために、当初はトンネル内で距離感が狂うなど怖い思いをしたり、暗くなってシールドを開いたところにカナブンが飛んできたり(運良く怪我しませんでした)と色々ありました。
シールドそのものがクリアなので、慣れてしまった分を考えてもスモーク入りのものよりトンネルに入った瞬間に神経を使うことが減ったと感じました。
外から見ると、ちょっと透けているように見えるものの、表情、視線までは解らない程度で、日中の直射日光は十分に遮ってくれます。
以前ほど極端でなかったとはいえ長距離を走るときは、透明なシールドを必ず携行しています。
傷にはやっぱり弱そうで値段も安くないですが、やっぱりミラーシールドを選ぶのは格好良いというのが一番の理由です。
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