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OGK KABUTOオージーケーカブト AFFID [アフィード]フラットブラック
商品番号:W-527-0573
私がこのオージーケーカブト[アフィード] フラットブラックを購入した理由は、「最近フラットブラックが流行っている」と聞いたと言うこともあり。
また、私は前機種のバレルの時代からこのOGK KABUTOの外部ダブルシールドタイプのシステムヘルメットであるオージーケーカブト AFFID [アフィード]を大変気に入っているからでもあります。
現にオージーケーカブトのシステムヘルメットであるバレルの白色とアフィードのシャイニーレッドを被っております。
そんな私のヘルメットを見て750アメリカン乗りの友人は、「オフ車乗りなのにフルフェイスなんて以ての外だ」‥「そのヘルメットくれっ。黒の艶消し塗って使うから」と友人も私の被るオージーケーカブト[アフィード]のことを随分と気に入っておりました。
今回、このOGK KABUTOオージーケーカブト AFFID [アフィード] フラットブラックを購入した経緯は、その大学時代の友人とバイクで近場を少し走った際に私の目の前で友人が左折車に巻き込まれてしまい事故をしてしまったのです。。
運転していたバイクはもちろん、友人の身体もヘルメットも破損してしまいました。
救急車に現場検証警察車両に赤男爵のレッカー車と現場処置は4時間ほどで終わりました。
バイクは修理費90万ほどで復活可能との見積もり、身体は特に右手右足に骨折などの大きな損傷を受け全治半年(患部に後遺症の可能性あり)で未だ治療中です。
幸い千切れたり奪われたりはしなかったので良かったのですが、安全祈願と交通安全の御守りの意味を込めてその友人にこのOGK KABUTOオージーケーカブト AFFID [アフィード] フラットブラックをプレゼント(お見舞い品)しようと購入した訳なのです。
私の被るオージーケーカブト[アフィード]のシャイニーレッドを黒の艶消しで塗ってその友人に渡してもよかったのですが‥(笑)
彼が今後事故をしなくなるのなら安い買い物です。
このOGK KABUTOオージーケーカブト AFFID [アフィード] フラットブラックを買ってあげました。
早く治せよ。「身体と単車」
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形・グラフィック共にとてもかっこ良い。そして軽い!
さらにホールド感についてもキツ過ぎず、緩すぎない感じで安心感がある。
今までは海外製のヘルメットを被っていて、ショウエイに比べるとスカスカな印象。特に口周りの空間が広い。
なので余計に守られている感じがする。
練習で数時間走ったが、視界も問題なく走りに集中出来た。
転んでグラフィックにキズが入るのがイヤなので、転ばぬように走るという、ヘルメット中心の走行練習になり本末転倒になりそう。
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原付(ボアアップ75cc)のカブに乗っています。もともと、OGKのBOB-Kというジェットヘルメットを使用していましたが、風切り音と虫アタックに耐え切れずフルフェイスを買おうと思いました。
ヘルメット選びにおいて私が一番重要視したポイントは「快適性」でしたが、このヘルメットを選んで大正解でした。原付のスピードレンジでは、風切り音はほぼ聞こえません。また、付属のピンロックシートも秀一で、ヘルメットの曇りは全くありません。しかしながら、60キロ程度のスピードでは、ベンチレーションを全開にしてもあまり効果は感じられませんでした。この点については、高速走行をすれば変わってくると思います。
フィット感について、これも抜群です。「守られている」という安心感があります。一度実店舗で試着してからの購入をお勧めします。
Z-7、本当にいいヘルメットだと思います。
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このヘルメット、オージーケーカブト[アフィード]シャイニーレッドを被って北海道ツーリングに行って来ました。
このオージーケーカブト[アフィード]は軽いので疲れにくく、少々の風切音はこそしますが耳に残らない程度ですので気になりません。
内部クッションの弾性もとても高いので安心して被っておりますが、外部からの通気性もしっかりしていますのでヘルメットの中はとても快適な空間です。
北海道ツーリングの際に雨降りばかりでしたので、1夜実験してみました。
雨の中の連日テント泊での片付けのめんどくささもありましたが、このオージーケーカブト[アフィード]を被って雨着を着て折りたたみ椅子に座りバイクにもたれて降り止まぬ雨の中で朝まで就寝しました。
一晩中の雨の中、ヘルメット内が蒸れないようにシールドは5mmほど開けて額と顎のダクトも開けたままで過ごしましたが、雨はシールド周りやダクトからも侵入してくることもなく、しかも雨音も気にならずに朝まで眠れました。(途中、二回起きました。)
シールド周りやダクトから少しくらい雨の侵入があったり、もっと雨音がやかましかったりすると思いましたが、ヘルメット内部が濡れることも蒸れることもなく ヘルメット内部はある意味快適な空間でありました。
雨の中ヘルメットの中で泊まるなんて初めての経験でしたが、一晩中の雨から守ってくれたこのオージーケーカブト[アフィード]に対して、有り難みと共に更にこのヘルメットの快適性を実感致しました。
このオージーケーカブト[アフィード]を一日(昼は運転、夜は宿泊)で24時間近く被ったまま過ごしましたが、まずは普段からこのオージーケーカブト[アフィード]が被っていてとても快適なヘルメットだったからこそ、夜の雨の中で寝てみようと思うことと実験することが可能であった訳です。
このオージーケーカブト[アフィード]の快適性の基本値はとても高いですので、長時間に及ぶ長距離キャンプツーリングにはもってこいのシステムヘルメットだと思います。
しかも、このオージーケーカブト[アフィード]は、お値段も安くて快適性も高く内部クッションの弾性も高く取り外して洗濯出来る衛生的なシステムヘルメットです。
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このOGK KABUTO AFFID[アフィード]シャイニーレッド、とてもキレイな色です。
このOGK KABUTO AFFID[アフィード]を購入した時は、バイクの色に合わせた赤系の色がこのシャイニーレッドしかなかったのでそんなに意識はしていなかったのですが‥
手元に届いて見てみると‥
このシャイニーレッドはなかなかキレイな発色で美しい仕上がりになっていることに気が付きました。
また友人たちから「あ、ヘルメット換えたんだ。イイ色やねーっ。キレイな赤ぁーっ」ってよく言われます。
前機種のバレルの頃からこのOGK KABUTOのシステムヘルメットのファンだった私は、もちろんこの後継機種のアフィードのファンでもあります。
このOGK KABUTO AFFID[アフィード]は、前機種のバレルよりも外形シュリエットが小さく重量も幾分軽量化されております。
また、内部のクッション弾性も高くなったように感じますし ヘルメット内部の風通り量も増えて快適性も高まったと体感しています。
このOGK KABUTO AFFID[アフィード]と同じダブルシールドタイプで最近はヘルメット内部にサンシェードシールドを内蔵するシステムヘルメットが人気のようですが、内部にサンシェードシールドが搭載されている分 ヘルメット自体の外形が巨大化重量化してしまっているのが現状です。
単品だけで見てもわかりませんが、特にこの前機種よりも小型化軽量化されたOGK KABUTO AFFID[アフィード]と同じサイズを比べてみればビックリするくらいの外形シュリエットに大きな差が出ます。
高度な風切設計がされていても外形が大きいと風の影響は正比例で大きく受けます。
強度や機能やバランスはもちろんですが、ツーリングで12時間以上の長時間被ることもあるヘルメットですので、私のヘルメット選択肢としては見た目の大きさや重量も重要なファクターです。
いくらバランスが良くても、基本的に大きいヘルメットは風を受けてしまいますし、ヘルメットが重い場合も肩や首が凝ってしまいますので、私は頭でっかちになるヘルメットは好きではありません。
このOGK KABUTO AFFID[アフィード]は外形が小さいばかりでなく、色が濃い赤(シャイニーレッド)ですのでヘルメットがより小さく見えます。
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ストリートファイター購入したので、フルフェイスを購入。以前にアライのフルフェイスを使用しておりましたがフィット感も同等で満足です。
購入は値段が魅力的だったのもありますが、自転車ヘルでは一流のOGKなら安心だと思いました。
アライやショウエイと比較すると所有感ではかなり劣りますが、使用上は問題ないと思います。
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AVAND2、ASAGIの2つにつけるために2枚購入しました。
シールド、ピンロックシートを汚さないように装着するだけですが、なかなかうまくはめ込めない。
シールドを目一杯広げるのが割れるのが怖くてビビるからでしょうね。(汗
おっかなびっくりやってるうちに何とか装着。
画像で見る通り、本来の向きとは上下逆に装着してます。
というのも、私のヘルメットのかぶり方が悪いのか、シートの端が視界にかかって見にくかったので上下反転するとちょうどいい感じになったのでこうしてます。
もう少しシートが大きければなおよかったんですが…。
とりあえずここのところ雨も多く、シールドが曇りやすい気候ですが、シートがかかってる部分は曇り知らずです。
見事なくらい視界を確保してくれます。
今まで、撥水剤とかマメに拭いたりとかいろいろ手を尽くしてきたのがウソみたいに楽に安全な視界が手に入ります。
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発売日に購入して以来、長距離ツーリングに愛用しています。
カーボンヘルメットとしてはやや重い方ですが、それでも普通のヘルメットに比べれば十分軽く、しかも安い!さらにはMFJ公認なので、サーキットでも使用できます。
このヘルメットはサイズ感がかなり小さめで、最初に手に取った時は「これ、頭入るのか?サイズ間違いじゃないか?」と勘ぐってしまったほどでした。確かに、着用するのにやや難儀しますが、着用してしまえば絶妙なホールド感で、高速域での振り返りや空気抵抗などでズレることなく、まさに頭部と一体化したような快適さです。ただ、やっぱり締め付けは少し強いので、口を動かすと頬の内側を噛んでしまう事があります。
内装はビロードのようで高級感があり、快適さを増長してくれます。winsは元々、ヘルメット内装系のメーカーなので、その辺はさすがといったところです。
ネックガードは全サイズ共通のようで、私は特にXLサイズを購入したので外して使用しています。そのためか風切り音は並。
留め紐ははDリング2つで留めるタイプですが、端がバタつかないように留めボタンが付いています。ただしこれは外れやすいので、うっかりここだけ留めて持ち歩くと落とします(泣)
外見の点では、中央にカーボンの継ぎ目があり、品質がやや不安定で個体差があるようです。私の購入したものは、ベンチレーションが少しズレていたので、初期不良交換してもらいました。その際、最初より中央のカーボン継ぎ目がやや目立つのが来たので、気になる方は、購入する際は店頭で現物を見ながらにした方が良いと思われます。
しかし表面の仕上げは十二分に美しく、高級感を漂わせます。評判の悪い“WINS”のロゴも、ドライヤーなんかで暖めれば、きれいに剥がせます。
オプションのスモークシールドも購入したのですが、スモークが濃いため、都内であっても夜中は危なくて閉じていられません。真夏の昼間はいい感じですが、偏光効果があるのか、風景(特に雲や稜線)がすこし不思議な感じに見えます。
総合的にコストパフォーマンスは最高です。なによりカーボンですから、他人にドヤ顔できます(笑)。だからあんまり人気が広まってほしくないのも内心、複雑な心境です。
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SHOEIショウエイ Z-6 チークパッド
私は愛妻とSHOEIショウエイ Z-6マットブラックを使っています。
私はMサイズ愛妻はXSを使ってますが、純正はMサイズが35mm、XSサイズが39mmになります。
お互いにヘルメットをかぶると、頬が上がり少し顔が狭く感じてたのでお互いワンサイズ小さめにしてみようと思い購入しました。
私のに31mmを付けて、愛妻には私のお古を付けました。(よく洗ってからですが) 予想は的中でお互いヘルメットをかぶり感じか事が(
顔が楽)頬上がりも少なくなり、すごくいい感じです。個人差あると思いますが、参考してください。
左がMサイズ31mm、右側XSサイズ35mm 。ちなみに奥のがZ5のXSです、内装は合いません。
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30年ぶりにバイクリターンし、自分用としてNEOTECを、後ろに乗せる嫁用にZ-7を購入しました。
NEOTECはシステムヘルメットなので、普通のフルフェイスと比べても重いと思いますが、そのひいき目を差し引いても、Z-7はものすごく軽いです。また、帽体の大きさも他のフルフェイスより一回り小さいような印象を受けます。
女性がヘルメットをかぶる場合、首への負担が結構気になるところなので、軽くて小さいZ-7は大変お奨めできる一品です。
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