5.0/5
SHOEIのJ-FORCE3を5年愛用、買い換えは4しかないと思ってました、4を手に取っただけでその軽さが伝わり、被るとその軽さに再度驚きました、物の進化に驚きました、ショウエイ最高~
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ヘルメットはバイクを乗り始めた時からARAI派です。自分の頭を守るのを選んで行ったらこのブランドに辿り着きました。デザインカラーは他のメーカーに比べると少し控えめかも知れませんが///
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】 Vクロス3を使用していてノーズディフレクターをなくしてしまったので
【実際に使用してみてどうでしたか?】 小さなパーツですがあるとなしではっきりと体感できる違いを感じることができるパーツです
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】 簡単。はめこむだけ
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】 特になし
【期待外れだった点はありますか?】 特になし
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】 特になし
【比較した商品はありますか?】 特になし
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5.0/5
HJC CL-STヘルメットと同時購入しました。
カラー(濃さ)は中間の「スモーク」です。皆様想像通りの普通のスモークです。
交換は、レバーを押して片側ずつ外すだけと超簡単。
装着も位置を合わせてはめ込むだけ。
品物には満足しておりますが、HJCはヘルメットの価格に対してシールドの価格が高いですね・・・
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5.0/5
この価格で買えるのが満足度が高いです!
塗装やグラフィック、内外装のクオリティ、どこを見ても安っぽさは無く国産ヘルメットの3万円前後のものと比べても遜色ありません。
唯一シールドを上げる時に少々固いかなと思いました。
ただ一つ購入時に注意していただきたいのが、このヘルメットは小さめの造りですので、1サイズ大きいものを購入して下さい。
私は現行モデルの国産ヘルメットも複数所有しておりますが全てMサイズです。
しかしこのHJC CL-STはLサイズでピッタリでした。
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5.0/5
SHOEI Z-5からの買い替えです。
【一般道】
一般道(~60km/h)では風切り音も少なく、ヘルメットが頭にフィットしているので目視する時にブレたりがないです。
ヘルメット自体が軽いので目視時に振り返ったりするときにが楽です。
【高速道路】
高速道路(100~120km/h)では安定性があります。風切り音はZ-5に比べると静かになっていますが、それなりにうるさいです。
後ろを振り返る時に「ウェイクスタビライザー」が役に立ちます。頭が風圧で持って行かれないのでとても便利です。これはOGKの特許。SHOEIにも提供しているとのこと。
【その他】
ピンロックシートはまだ使っていないのでわかりません。
ベンチレーションはZ-5より効きます。頭がスースーする感じですね。
数年前の古いヘルメットと比べるのもなんですが、Z-5よりかなり良いです。ECE22-05規格・MFJ公認なので安心感もあります。
軽いので、長距離ツーリングでも全然疲れません。
フィッティングサービスもあるようなので、頭が合わないという方は利用してみるといいかもしれません。
サーキットデビューする方、ツーリングメインの方にオススメできるヘルメットだと思います。
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5.0/5
SHOEI・FREEDOMとの組み合わせ
スモークタイプも考えましたが、視認性を考慮して
フラッシュミラークリアタイプで
ノーマルバブルとも悩みましたが、顎が出てしまうような気がしたのと
顔前の圧迫感を軽減するのにも、ワイドバブルをチョイス
結果は、自分にはワイドタイプを選んで正解でした。
視界の歪み等、自分は気にならなく乗れました
被った時、被らない時の視界の色変化も違和感無く
薄い色の入ったメガネと同等位でないでしょうか
価格もお手頃ですから、夜間や曇天時用にクリアも購入しようかと
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J-FORCEIIIを5年ほど使用していましたが、内部がへたってサイズ的に緩くなってきたのと、ジムカーナの転倒時に肩から着地するようになってきたので、J-FORCEIVではなく、フルフェイスのZ-7にしました。
アライを選ばなかったのは、私の頭は耳の上が出っ張っているいわゆる丸型の頭のため、アライだと形状が会わない(SHOEIだとXL、アライだとXXL)のと、シールドの上部に空気取り入れ口がもれなくついていて、それがまた目障りということで、アライは1年しかかぶったことがない、バイク暦20年中19年はSHOEIを被り続けています(KABUTOはサイズが一回り小さい)10年ほど前はZ-4FDやZ-CRUZEをかぶっていましたが、それらに比べてヘルメットの内部に余裕がある(メガネがすんなり入る)ことと、その軽さに驚きました。
坊体はかつてのフルフェイスと変わらないのに、J-FORCEIIIと重さがほとんど変わらないことにびっくりしました。
またアライとSHOEIを比較すると、風きり音や軽さではSHOEIが勝る(アライは高速だと非常にやかましい)もののシールドの品質(厚みや視界の歪みも)やシールドの開け閉めの質感(取り外しのし易さは圧倒的にSHOEIが良い)はアライだ上だと感じていました。
しかし、今回のZ-7は従来のカタカタ感が薄れたことと、シールドの厚みが増しており、シールドの開け閉めの質感がアライと同等のレベルまで来ています。
ダークスモークのシールドをオプション購入しましたが、シールドの色の濃さは圧倒的にアライの方が黒く、シールドを締めた状態だとアライでは顔が太陽光があたっても写真に写りませんが、SHOEIだと相変わらず写真にうっすらと顔が写ってしまいます。その為、逆光の場合ではダークスモークのシールドでも少しまぶしいのは従来どおりとなります。
ともあれ、非常に軽いことと、視界の開口部がZ-6以降非常に広くなっているので、いままでJ-FORCEIII、SZ-RAM3とジェットヘルを6年ほど使用し続けている身ですが、違和感は大してありません。
これでしばらくはこのZ-7を使用してみるつもりです。
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普段はARAIのMサイズを使っていますが、OGKではLサイズを購入しました。
過不足無くぴったりで、ベストサイズw
値段が安い分、帽体が少しちゃちいかなとは思いますが、値段を考えれば十分すぎると思います。
風切り音なども気になるものは皆無。
届いたその日に120キロほど走ってきましたが快適でした。
ワンプッシュであご紐が取り外せるのも便利です!
これから普段使いで活躍して貰おうと思っています。
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まず、ショウエイのマルチテックからの買い替えになりますので、その対比としての意見です参考程度に。
OGKを選んだのはピンロックが設定されている事、外見の形状(投影面積を下げる)。内装が単品で購入できて、サイズも豊富だった事。安っぽくなく、RT-33が出て間もなかった事。※購入は2014.12月です。
使用しての感想は、軽いですw前回のシステムメットと比べるのは酷ですが、今のメットはこんなに軽いのかとびっくりしました。
サイズはMで、店頭で試着したのですが新品は結構きつく、チークパッドはのちにサイズBIG(16mm)にかえました。※一番薄いのにBIG表記が戸惑いますwその上オフィシャルサイトに載ってないと言う…
シールドのカラーはブルーミラー。見た目で選びましたカッコいいですが、結構暗いです。トンネルでは開けたくなるくらいの暗さです。
シールドの開き角度の位置が3箇所なのが戸惑いました(全閉・中間・全開)がこれは慣れて行くと思います、ピンロックのおかげで閉めて信号待ちしていても曇りません。
下向姿勢でもピンロックの境目は気にならない位置でした。因みに「ピンロック曇り止めシート」は付属品でした。
余談ですが、デイトナの「COOLROBO GT」のスピーカが内装にそのまま付きますw ヘルメットの裏地がマジックテープのメスの形状だからです位置決めが用意で助かりました。2大メーカー以外は知らない人、不安な人も多いと思いますが、OGKはいい仕事してますよw
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