5.0/5
最近のヘルメットってすごいですね。ピンロックシートのおかげで曇らないし、インナーバイザー無のためさらに軽いし通風も良さそう。上級モデルのように間口が硬くないので被り易い。何より信用できる。値段も手頃で盗まれた時の心のダメージも少なそう(笑)ただ色だけは悩みました。
白も良いけどマットブラック系も捨てがたい。今でも未練が。。。
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5.0/5
購入前は、『J-CRUISE』との比較でどちらを購入するか迷いましたが、
・基本的には、暑い時期しか使用しないので、『軽量』モデルが条件。
・『J-CRUISE』のラチェット式のあごひもよりも、『Dリング』式の当モデルに決定。
・シャープなデザインが直感的に気に入りました。
上記のような様々な理由で購入に至りました。
まだ、寒いので本格的な着用はこれからですが、印象としては、
・ショウエイ独自のエアロダイナミクス性能が、高速走行時に非常に効果的で、頭部をスムーズに動かすことができます。
・ベンチレーション性能が優れているため、真冬の着用は、厳しいです。
と、個人的には満足度100%のヘルメットです!
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シン様
再度、失礼いたします。
結論を書き忘れてしまいました!
『J-FORCE IV』は、今一番オススメのオープンフェイスです!
買い増しする価値は十分あります。その理由は、
これから迎える暑い時期には、ショウエイが得意とする『ベンチレーション機能』が前モデルより大幅にアップしている点は見逃せません。
また、お持ちの車両が、『シグナス』ということでしたら、快適なフィット感で、締め付けの少ない『J-FORCE IV』が最適だと思います。
ただ、唯一気になる点が、販売間もないため、『単色モデル』しか販売されていないことです。
しかし、このモデルに関しては、エッジの効いたシルエットに、後頭部のスポイラーが、良いアクセントとなっていますので、購入されても決して後悔されることはないと思います(個人的なオススメは、流行のマットカラーです。)。
必ず店頭で試着をして、『Webikeさん』で購入するのが賢明です!(ニューモデルだけに、差額で結構なパーツや用品が買えます!)
rie様
返答ありがとうございます。
ショウエイとアライのフィット感の違いは思い当たる事があります。
アストロIQとX-12(共にLサイズ)を一時期同時に所有していましたが、アライがタイトな感じでショウエイが楽です。
そのうち用品店に試着に行きたいと思います。
ありがとうございました!
4.0/5
近くの用品店でサイズを確認してからの購入です
用品店は高いですが内装等無料でフィッティングしてもらえますがネットでは無理ですが価格が激安です。
Lでは大きくMではほほがきついです。
用品店でフィッティングしたもらいMでほほパットを1つ薄いサイズに交換したらいい感じでした。
使用してると多少へたるから!と聞き使ってますが多少きついままです。
車両の風よけが大きく風が全然当たらないので2重レンズでも雨の日は曇ります。
立ち上がりヘルメットに風を当てるとスーと曇りが引きますが!
又あごのカバーを外すと幾分ましになりました。
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5.0/5
ゴムの劣化により部分的に割れてしまい、皮膚に当たって痛いので交換しました。
80年代後半から様々なアライのヘルメットを使用し、継続して購入していますが、アライは古いモデルでもリフレッシュ用のパーツが豊富にあるので、私のヘルメットを選択する基準になっています。
現在は輸入品の安いヘルメットが気軽に購入できますが、安全性や継続使用を考慮すれば、アライやショウエイの国産ヘルメットがオススメです。
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4.0/5
発売当初から、特徴的なメカニズムに強く惹かれ、店頭で試着を繰り返しながら、購入に前向きではあったものの、気に入ったグラフィックがなかったため、今に至っていました。
しかし、このカラーの登場によって、迷いが無くなり速攻で購入しました。
このモデルのシルバーカラーの画像は、前面からのものが殆どなので、皆さんにも後ろからのグラフィックを見てもらいたく、こちらを掲載しました。
使用しながらの、『GT-Air』の個人的な印象は、
・『インナーサンバイザー』は、トンネル内や、夜間、直射日光が眩しいい時間帯には、非常に効果的で、理想的な視界の確保が可能です。このメリットは、ロングツーリングでの安全や快適性、疲労軽減につながります。
・パーツの点数が多く、構造が複雑なためか、軽量モデルではありませんが、前後バランスが優れているため、重さによって疲れを感じることはありません。
・バイザー使用中でも、『ベンチレーション効果』は抜群で、風を感じることができると同時に、『ピンロックシート』を使用しなくても、シールドが曇ったことはありません。
・ツーリングモデルらしく、ヘルメット内が非常に静かです。
・ツーリングフルフェイスとして、インカムの装着を前提とした内装パーツの設計がされている。
以上のように、メリットを列挙したら、キリがありません。
ヘルメットコレクターとして、各ジャンル、各メーカーのトップモデルをいくつも所有していますが、このモデルは、国産モデルならではの、品質管理に裏づけられた『アイデア』が満載された素晴らしいヘルメットです。
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5.0/5
クラシカルなデザインのバイクに乗る時用として購入。
70-80年代のオフロードヘルメットを見事に復刻してくれている。色合いもビンテージ車両によく似合うトーンで、使い込むうちにもっとカッコ良くなってくれそう。
当然ながら内装は現代の素材で作られていて、被り心地もソフトで、汗をかいたときにも不快になり難い素材なのがありがたい。
特に頬周りのフィット感が最高で、この辺りはビンテージヘルメットでは成し得ない現代の技術と素材の恩恵を感じる。
サイズによって帽体が2種類あるそうだが、今回は小さい方で頭が入ったのでそちらをチョイス。
国産メーカーのものだとL(59-60cm)の私の頭のサイズだが、シンプソンは大きめの表記なのかM(57-58)がピッタリ。
ただこれはオフロード走行の上下の揺れでもヘルメットが動かないよう、キツめの被り心地を好む私の選び方のせいかもしれない。
今回は黄色を購入したがとても気に入ったので、赤色の購入も考えだしている・・・イカン(笑)
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5.0/5
走行中にグラつきを感じたので、1サイズ小さくなるM内装に(チーク・センター共に)交換しました。シェルはML共通なので問題なく取り付けられます。グラつきはだいぶ緩和されました。
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5.0/5
新品のにおいが蘇ります。新品の気分を味わうことができます。
それほどへたっていないと思っていましたが交換すると結構やれてたなと実感します。
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5.0/5
『RT-33』購入の最大のメリットは、『内装パッドのサイズ調整が自由自在!』であることです。
特に、インナーパッドは、ヘルメットに装着されているものは、もちろん『標準サイズ』ですが、そのフィット感に満足できないユーザー(わたしもそのひとりです。)には、『ナローサイズ(縦長)』と『ワイドサイズ(横長)』が用意されています。(詳細は、HPを参照ください。)
見た目も、レーシーなレッドです!
これだけのパッドのバリエーションがあれば、まず満足できる内装が完成できます。
内装パッドの交換を、それ程、ユーザーの負担にならない価格で実現してくれたメーカーにも無条件で賞賛を送ります!
また、ヘルメット本体もレース参戦が可能な、考え得る最上級の安全規格をそなえているのですから、フルフェイスを購入予定のライダーは、『一見の価値あり』です!
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5.0/5
RX10とSB13ブラックとカーボンを所有しています。シールドが共有ですので、スモークとクリアレインボーとクリアミラーを併用しています。その時の天候や気分にあわせて簡単に交換できるところがいいです。スモークは本当に真っ暗なので晴れの日しか使えませんが、かわりにクリアベースのミラーとレインボーは夜でも使えます。
ヘルメット本体のカラーがあまりラインナップありませんがシールドで簡単にイメチェンでき大変便利に使っています。
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