5.0/5
暫く洗ってないフルフェイス二時間くらいで
臭いがとれ始めました!これはこれからの時期期待出来そうです!
一万きってたので買いだと思います!
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5.0/5
いままでアライのヘルメットを使用していましたが、今回予算と相談した結果OGKのヘルメットをチョイスしてみましたが、軽くて機能的で実用性あるもので、とても気に入ってます特に内側に内蔵してあるインナーサンシェイドは画期的で満足しています。
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5.0/5
ヘルメットと同時購入しました!
現在使用中のSKYのミラーシールドと比較しての感想です。
ミラーコーティングの質感、色味等はあまり変わりませんが中からの見え方が違います。同じライトスモークのベースですがSKYの方が若干暗く感じます。
外からの顔の見え方はあまり変わらないのでミラーコーティングの方法が違うのかも知れません。私は、基本夜間の走行はしないのですが照明の少ないトンネル内の走行でもシールドを開けずに済むので良いと思います。
ミラーの色が4色有りそれぞれ見え方が違います。私は、量販店ですべての色を確認した結果グリーンと迷いましたがレッドの方が見やすく感じられた(グリーンは、若干赤み色でレッドは若干グレー色に見える)のでレッドに決めました。
好みの問題だと思いますが購入前に現物を確認した方が良いと思います。
シールドの左上部に刻印が有るのでステッカー等が貼れませんのでステッカーを貼る前提で購入を検討される方は注意して下さい
私は、R75ステッカーを貼る予定でしたが断念しました。
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5.0/5
CB400SB増車に合わせ購入しました。
フルフェイスは数十年ぶりで初めは着脱のコツが掴めず手間取りました。
装着の感想ですが、現在使用中のSZ-Ram4と比較して当然ですが視界が狭く口元に圧迫感が有ります。
慣れてしまえば安心感に変わると思いますが・・・
デザインについて 当初、SAKATAレプリカと迷いましたがCBのトリコロールカラーに合わせ決めました。現物を見るとカタログ写真では解らないグラデーションの色使いや質感等も良く流石Araiと思います。 掲載写真と見比べると解りますがAraiのカタログ写真と若干グラフィックが異なります(シールドホルダーの上に黒のクラデーションラインが無い)購入を検討されている方は現物を確認した方が良いと思います。
価格は高いですが大変良く出来た商品で満足しています。当分は、ツーリング用として使うつもりです。
追伸・RX-7Xが発表されチョット残念!
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SHOEI J-Cruise とJ-FORCE IV のオープンフェイスヘルメット用のミラーシールドです。ソフトスモークミラーは、スモークシールドでは一番薄いスモークシールドで、夜間やトンネル内でも視認性は確保出来ますが、やはり視認性は落ちます。
街灯が無い道は注意が必要です。インナーバイザーが装備されているJ-Cruiseは、クリアベースのミラーシールドが欲しいところですね。インナーバイザーは殆ど使わなくなります。これからの日差しが強くなる時期は併用する事も有るかもしれませんが、基本的にソフトスモークで事足ります。
メーカーHPでも併用しないように注意書きがあるくらいですから。PINLOCK®システム対応で曇りを防止できるところは有り難いです。ノーマルのクリアシールドにPINLOCK®を取り付けると、外側から見てfog-free sheetが見えてしまい、ちょっとカッコ悪いですが、ミラーシールドだと目立たず良いです。
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J-cruese用に購入しました。
ノーマルのクリアシールドがあまりにも明るすぎるので普段使い用に交換です。
写真に写っている程度の「少し色が付いているかな?」程度のものです。よほどの炎天下でない限り、このメロースモークシールドで事足ります。ちょうど良いくらいです。
実質夜間でも使えます(あくまでも自己責任ですが)。
太陽光が眩しい状況では、J-Crueseの可変バイザーとの組み合わせで、これまたちょうど良い暗さになります。
総じて非常にバランスが良いと思います。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】 デザインと軽さ
【実際に使用してみてどうでしたか?】 非常に軽く、風の巻き込みが少ないことに驚きでした。新しいCJ-2シールドは本当によくできていて、走行風から顔面が守られているのがよくわかります。フルフェイスのヘルメットと遜色ない程のレベルです。CJ-1シールドも使用していましたがかなりの進歩があるのがわかります。
軽さに関してですが、静止状態でも軽さを感じることができますが、高速での走行においても軽さを感じることができます。これは空力性能もかなりの部分関係していると思います。あと高速で横方向を向くような動作をしてもスムーズに風を逃してくれているのがわかります。
ベンチレーションもJ-FORCEシリーズを歴代かぶってきましたが、かなりの進歩がみられます。頭頂部にJ-FORCE 4 からエアダクトがついたのが大きいと思います。頭頂部が寒く感じるほどの性能です。
【期待外れだった点はありますか?】 ありません。強いて言うなら、静粛性をもう少し期待していました。ただ以前と比べると風の音よりエンジン音のほうが大きく聞こえます。その点では以前のモデルより進化しています。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】 静粛性の更なる進歩を期待します。
【比較した商品はありますか?】j-クルーズ、OGK ASAGI HJC FG-JET
【その他】
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5.0/5
最大の特徴は、その「軽さ」にあると思います。
持った瞬間「軽い!」のはモチロン、バランスが優れているのか、被ったときに更に軽く感じます。
ホールドするのに必要な圧迫感は当然ありますので、かぶっているのを忘れる、ということはありませんが、長時間かぶっていても疲れません。
また、その軽さにより、先代より拡がった視界も相まって左右に視線を振るのがラクチンです。
これは安全に大きく寄与すると思います。
内装は「サラッ」とした手触りで、吸湿性・速乾性に優れているのか、夏場のツーリングでもあまりベタつきません。
先日、ちょっと汗臭さを感じたので内装を取り外して洗濯したところ、新品の頃のような爽やかさが復活しました。取り外しにはちょっとコツが要りますが、慣れてしまえば簡単です。
さらに、その内装の違いからか、以前SHOEIのヘルメットを使用していた時は長時間かぶると額の辺りが痛くなっていたものですが、このヘルメットにしてからはその痛みからも開放されました。
もっともこれは、人それぞれの合う・合わない、の範疇かも知れません。
総合的にみて、私にとっては理想的なヘルメットです。
私が熱狂的なダニ・ペドロサのファン、ってこともありますけども・・・
惜しむらくは、そのエアロパーツに因るものか、風切音がウルサいです。
高速道路で大きな声では言えない速度になると、ゴーゴーと結構な音がします。
飛ばし屋さんは気になるかも知れませんネ。
私はそんなに速度を出さないので、減点対象にはしませんでしたが。
そんなこんなで、昨年は「青」今年は「赤」、2年連続でペドロサレプリカを買い求め、色違いで揃えてしまいました (^^ゞ
我ながら「馬鹿だなぁ」とは思うのですが、大いに満足しております ♪
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ここ数年はSHOEIを使い、アライをかぶるのはV-Cross2以来でしたが、やはりフィット感が素晴らしい。自分の頭には合っている感じです。
重さもVFX-Wと比べて遜色なく十分軽い印象。
開閉式のシャッターやエアダクトなど、各部の作り込みも細かくて、さすが国産最高峰のヘルメットですね。
海外の通販サイトを見ても、このヘルメットは数少ないSNELL規格をパスしたオフロード用としてプレミアムランクに位置付けられているようです。付属のパンフを読んでみても、同社の安全性に対する意気込みが伝わってきます。
自身を含め、何度かオフロードで頭を強打するシーンに遭遇してきましたが、その度にヘルメットは値段より安全性を最優先で選ぶべきだと感じます。
周囲がVFX-Wばかりなのでちょっと差別化できるのもイイ。
Susie Digitsでフルラッピングのグラフィックをオーダーしているので出来上がりが楽しみです。
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