4.0/5
今、SHOEI RFDIIを使っているのですが、かなり古くなったのでその後継として、RFXを選びました。このシリーズにはXXL(63センチ)という大きいサイズがあり、頭の大きい私でも被ることができます。RFDIIよりも中身の高級感が増した感じでした。製品にはフィット感を向上させたとあるとおり、中身のスポンジ部分が大きくなっているようです。最初は窮屈に感じますが、次第になじんでくると思います。
いい買い物をしました。
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4.0/5
前はショウエイのRFDを使っていてX-Elevenに変更しました。ヘルメットを被ってすぐ感じたのは風きりのノイズがあまりしないことです。また、ヘルメットの中の頭上を風が前から後ろに通り抜けていくのがわかりました。冬場のシールドのくもりは信号待ちは少しくもりますが、発進後にはすぐにくもりはなくなります。最高グレードだけであってX-Elevenは良い品物です。
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4.0/5
90ccのバイクのときはかなり安いジェットを使用していましたが、
400ccに乗り換えた際、フルフェイスを使用した方が良いかな…
と考え、初めてのフルフェイスとしてこのヘルメットを購入。
選んだ理由は、SNELL規格をクリアしているヘルメットの中で
これが特に安かったからです。規格は裏切らないと信じてます。
それと、全米シェアNo.1とのことで…。
かぶった感想ですが、ちょっと重いです。店でAraiは何度も
試着させて頂いているので、ある程度違いがわかります。
Araiが特に軽いのかもしれませんが。それと、息で曇りやすい。
純正オプションのブレスガードを買おうと考えてます。しかし、
かぶり心地はとても良いです。クッション材が厚めなので、
長く使ってると自分の頭の形になじんでくる感じがします。
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4.0/5
安い割りに使えるメットです。レース以外はほとんどコレで間に合ってます。ジムカーナもコレで出てますが上級者のほとんどが着用してるトライアルメットにも形状が似てるんで違和感ありません(笑)
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4.0/5
オフ車を初めて購入したので、それにあわせてヘルメットも物色してました。
ツアークロスとどちらにしようかと迷いましたが、こちらのほうが軽くてかぶり心地も良かったです。
ベンチレーション効果が体感できるので、夏場が楽しみです。
防寒の為にオプションのチンガードを取り付けているのですが、走行中はまったく曇りません。停車中はさすがに吐く息で曇りますが、これは仕方ないかな。
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4.0/5
クリアシールドから交換しました!
クリアシールドとの違いは、外観がすっきりしたかんじになりました(*^_^*)
あと昼間はまぶしくなく、夜は暗すぎで見えないということもないので是非交換するべきだと思います!
値段も手ごろなのでよいのではないでしょうか?
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4.0/5
以前はAraiのVcrossを被ってましたが、今回初めてSHOEIにしてみました。さすが、SHOEIのトップモデルということもあって、デザインもいいし、内装やベンチレーションシステムがしっかりしてて、オフロードメットとしては必須の内装の掃除がしやすくメンテも簡単なところがポイントでしょうか!
また、かぶり心地?フィット感が最新のモデルということもあって、一昔前のメットとは比べものにならないくらい、すばらしいです。
ただ一つ、難点をあげるとしたら、自分の買ったものだけかもしれませんが、内装を取り付けるボタンが接着が悪かったのか、根元から外れてしまったことです・・・それで星4つかな?
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4.0/5
以前使用していたヘルメット:Arai ASTRO-TR
購入から約2ヶ月半ほど経過した時点でのインプレッションです。
購入の動機ですが、SNELL規格を持ち、かつ以前のヘルメットと同程度の価格帯で候補を絞り、まだSHOEIのヘルメットを使ったことがなかったのでこのヘルメットを選びました。
最初に被り心地として、ほお周りがやや狭い感じがしました。ただ、この点を除けば非常によく頭にフィットします。ただし、あくまで私の場合であることをご考慮ください。また、クイックドライの生地はサラサラした被りごこちをしていて良いのですが、若干毛羽立ちやすいです。私はよくヘルメットの中にグローブ等のものを詰め込むことがあるのですが、こういった際にマジックテープで生地が毛羽立ってしまうことがあります。
次に通気性に関してですが、最近になってシールドの曇りがやや気きにになりますが、ベンチレーションは非常によく効いています。特におでこのあたりのベンチは抜群に効きます。9月の残暑の期間もかなり快適でした。
続いて手入れに関して、シールドの脱着が非常にやりすいです。内装も同様に脱着しやすく、この点に関しては文句のつけようはありません。
最後に取り回しに関していくつか。おでこのベンチレーションの開閉ですが、グローブをつけて行うとかなりやりにくいです。それとシールドの開閉のつまみと、ロックするつまみが離れているのですが、Araiのシステムに慣れているせいか、ちょっと不便です。
総合すると、細かいところにやや難点があるものの、走行時に快適にであり、なおかつ手入れのしやすいヘルメットであるといえます。特にベンチレーションとシールドの脱着性は他社のものと比べて抜群に良いといえます。よって私の評価は星4つとさせていただきました。
以上、ご購入の参考になれば幸いです。
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4.0/5
ラパイドОVはモデル末期と称されるかもしれませんが、ヘルメットで最重要視する事は帽体(シェル)なのです。
こやつのシェルは、新世代シェルのPB-cLcを採用し、RX-7RR4に次ぐ、強度と弾性力と軽量さを併せ持つシェルを採用しているのです!!アライ製フルフェイスの中ではニ番目に安価にも拘わらず、スペックオタクも納得の製品です。
確かに、単色の設定カラーも3色のみですし、ベンチュレーション機能も目立つものは有りませんが、別売りのICダクト等を前頭部と後頭部のホールに付ければオリジナル仕様の完成です!!
内装は既存モデルと大きく変わらず、もしサラリとした内装に変更したければ、なんとRX-7RR4のシステム内装との互換性があるのです!!
かつてアライの代名詞である、顎部の三本髭ダクトが象徴するように、いにしえ的なルックスかもしれませんが、アストロTRよりGP-5Xより、実は優れたシェル構造なのです。そして、何より、シールドは曇り防止機能を持つダブル・シールドが標準で奢られています(このシールドは高価ですッ!!)。
勿論、スネル2005の規格もパスしてますし、このヘルメットは侮れない製品です。機能を追求した結果、過剰だと思われる装備を排除しているモデルは、ショウエイのメットにも存在していません。
ストイックなこのメットは地味なのでしょうか?時代遅れなモデルなのでしょうか?
否、それは誤解なのです。
時代を超越しているモデルだからこそ、スペックを重視すべきなのです。安全機能と被り心地のみを最大優先すれば、おのずとラパイドОVが選択される筈です。このフルフェイスのターゲットポイントは、ストリートなのです。ストリートを走行する上で新しいも古いもありません。ストリート限定のスピード・ヘルメットと理解すべきモデルなのです。
因みに、RAPIDEとは、フランス語で速いを意味します。
オーソドックスな古臭いフルフェイスにこんなネーミングは付けません。少々古いモデルですが、古フェイスとなんて言うには内容はハイスペック過ぎる真面目なフルフェイスです。
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ダブルシールドが高価の為、★4つですが、5つに近い評価です。
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4.0/5
冬場はシールドも曇るが、私のようにメガネをかけていると、メガネも曇り困っていたが、フォギーマスクによりメガネも曇りにくくなったので非常に快適。
ただヘルメット脱着時に、このマスクが顔に少し引っかかる。これは仕方ないか。
少し息苦しい様な気がする。これも仕方ないかな。
モノにしては値段が高すぎる。選択肢が他にないのでどうしようもないが、これはどうにかして欲しい。
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