| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
日中の走行メインで使用しており、まぶしさ対策でこれまでのヘルメットもダークスモークを使用。これまでもシールド単体では峠など走行中の逆光に弱いと感じていたので、今回サンバイザー付きのヘルメット(GT-AIR2)への買い換えと併せてシールドもダークスモークを購入した。
ダークスモークだけあって、外観は真っ黒だが、内側からの視界はさほど暗くない。日中のツーリングには全く不都合は感じない。突然の日陰やトンネルでも視界が無くなるようなことはない。
シールド曇り対策の「ピンロックEVO」のシールド取り付けは簡単で、内側からの視界も妨げることもなく快適。
だだ、さすがに二重構造になるためかシールド単体での使用より若干見えずらさを感じる。
GT-AIR2では内蔵サンバイザーがあるが、組み合わせるとさすがに暗くなり、濃いサングラスを掛けているくらいの見え方になる。木々の繁った少し暗い道では道路脇など少し見えづらさはあるので二重使用の常用は控えたいところ。
日差しが強いときか、逆光の時に使えば良さそうな感じ。
夜間乗りがある方はクリアシールドにサンバイザーの組み合わせでもよいと思う。
でもやっぱり黒いシールドは見た目がカッチョイイのでやめられない!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
当方はショーエイもそうですが、hjcのds-x1はヘッドパッドのみ厚みのあるsサイズに変更します。メット自体はMサイズのシェルでチークパッドもMサイズ、頭囲いが55センチですが、Sサイズのシェルでは少しきついので、MサイズのシェルでヘッドパッドのみSがちょうど良いです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
ハンターカブの純正ヘルメットホルダーは、シートを上げワイヤーで引っ掛けるタイプのため、手間がかかるので、購入を検討しました。シートの横、リヤキャリアの左側取付など、様々な取付位置のタイプがあるが、荷物を積んだ時に邪魔にならず、ヘルメットの取付やすさを考慮し、この商品を選択しました。自分は、駐車時はサイドスタンドを使い、ハンドルを左にきりハンドルロックをするため、ハンドルが右上に上がる形になるため、ハンドルの右側にヘルメットをかぶして、ヘルメットにロックを使うと、丁度よい形になりロックもしやすいです。
取付はボルト2本で固定するが、構造上、先に上のボルトのみを締めることになるが、下のボルトを締めた時に、若干隙間が空いてしまうので星4にしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
ショウエイ製品は、NEOTECに続いて2つめです。
別に、ショウエイにこだわっているのではなく、無用に(?)アタマの大きな私がXXLを選択しようとすると、ほぼショウエイ一択になってしまいます。なので、他社製品との比較はできませんので、あしからず。
機能としては、サンバイザーあり、スピーカーホールあり、Pinlookシートありで、申し分ありません。
ツーリングはもちろん、通勤にも使っているので、街乗りにもばっちりです。
あごひもはラチェット式ですが、賛否両論あるようですね。
確かにノドに当たることはありますが、私はそれほど気にはなりません。
ただし、汎用性ということであれば、ダブルDリングを標準にした方がよいのではないでしょうか?
ツーリングであまり脱着しない方はそのまま、面倒な方はワンタッチ式に交換(良否はともかく)すればいいのですから。
唯一、欠点は、サンバイザーのレバーが小さく、低いことです。
厚手のウィンターグローブ装着時に、一発で操作できたことはありません。
もう少し幅を広くするとか、指掛かりを高くするとか、改良の余地はありそうです。
重量については、前記のとおり、比較できませんが、ツーリング用としては妥当ではないでしょうか。
それより、どうしてカーボン製を作らないのですか?
ヨーロッパメーカーは、結構カーボン製を出しているのに、
日本メーカー(ショウエイに限りません)は、手ぬるいと言わざるを得ません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
高速道での頭の振れが、明らかに減少しました。
そのおかげもあり、肩と首が楽になり快適なツーリングができてます。
見た目も悪くなく、スモークでも下のグラフィックはちゃんと見えますよ。
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カラー:スモーク/シルバー
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
RX-7Xを所有。せっかくカッコいいヘルメットなのに、クリアシールドでメガネすると間抜けなルックスで残念だったけど、このプロシェードで顔を隠すことでサマになる。
実用面では、毎日の通勤で、朝はバイザーを下げて朝日が目に入るのを防いでくれるので快適。夜はバイザーを上げてクリアな視界、すごく安全。
上げ下げの固さは絶妙で、風や振動では動かないけど、手で動かすのは走行中に片手でも苦にならない。
安全性とルックスを兼ね備えた素晴らしい商品!
以下は不満な点があった、惜しくも星マイナス1。
1)バイザー全体を覆うサイズもオプションにしてほしかった。直接太陽が目に入る事は無いが、下のほうが少し眩しくて走行中は結構気になる。
2)この製品は「VAS-V」だけど、「VAS-Z」っていう良く似た名前の商品があって、凄く紛らわしい!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
主にツーリングや街乗り・ワインディングでLサイズを使用。
比較対象が復帰前に被っていた一昔前のSHOEI Z-4なので悪しからず。
外観はなかなかにスタイリッシュでカッコいい。
帽体自体がコンパクトなので頭でっかちに見えないのもポイント。ただ前後に長い形状なので横から見たらそうでも無い。
メットインに収納しようと考えてる方は要確認です。
グラフィックも綺麗でマットな質感が好きな人にはタマラナイ。
被った感じとしては一昔前のSHOEIに近い感じ。どこか点でホールドしてる感じも無く快適。長時間乗ってもどこか痛くなる事は無かった。
特筆すべきは軽さ。
ホントしばらくぶりに復帰した自分は"今のヘルメットってこんな軽くなったんだなぁ"としみじみしてしまう程。
センターロックのシールドは慣れるまでシールド左側に手が伸びてしまうが(笑)慣れてしまえば特に気になる事無く使える。
ロックボタンを押すだけでシールドが曇り止めの微開位置になるのが良い。ただチョット開き過ぎな気はするが…(走行中目が渇く)
シールド交換はSHOEIの方がやりやすい。外すのはいいが、イマイチしっくり入らない時がある。
走行時のベンチレーションは凄く優秀だと思う。走ってさえいればちょっとしたシールドの曇りは口元のベンチレーションからの風で解消されるし、頭部から後頭部にかけてのベンチレーションも開けば風が通り抜けてる感覚が体感出来る程。
寒い時期なら閉めてないと冷え過ぎかも。
風切り音についてはベンチレーションやらが付いてる割に静かだと思う。ある程度ゴーゴーいうのは仕方ないとは思うが、ピューピュー音は上手く抑えてあると感心した。
空力性能については高い方だと思う。
そこそこの速度で横を向いたりしても、特に気になる程振られたりという事は無い。逆に何も感じさせないのが高性能な表れなのかもしれない。
ワンタッチバックルは一度使ってしまうとあまりの便利さに手放せなくなる楽さ。
バックルが喉に当たる人はバックル位置を根元にずらして顎紐を調整すると良い。
イマイチな点としてはチンカーテンが取り付け難い。
かったいの何のでコツがいる。
取り付けてしまえば巻き込み風がかなり軽減されて快適。
あとピンロックシートが付属しないこと。
まぁ値段考えたら仕方がないのかもしれないけど、ピンロックシートは必須と言っていいほどなので付属される事を望む。
何気にオプションのミラーシールドのバリエーションが少ないのが痛い。現状ブルーかシルバーの濃い薄いしか無いのが不満なので、新色を追加して欲しい。
注意点としてはMFJ公認ではないのでサーキットのレース等には使用出来ないということ。
ヘルメットとしての性能は値段の割に高性能なので、ツーリングや街乗りメインで、たまにワインディングを走るような方にオススメです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
アライのヘルメットを買うのは4個目です。
アライは帽体デザインがあまり好みではないが被り心地は最高。
妙な圧迫感が無いので長時間被っていても疲労が少ないのがメリット。
風切り音はそれなりですね。
軽さも昔ほどは軽くない。
内装の取り外し取り付けもコツを掴まないと他メーカーより面倒。
シールドの取り外しは昔のモデルに比べればやり易くなったが
それでもSHOEIやOGK、海外ブランドと比べれば非常にやり辛い。
それと最近のモデルのVAS-Vシールドは取っ手的なものが小さいので
シールドを閉めるのにコツが必要なのもマイナス。
一番の問題はやはりモンスターエナジーのロゴマークが省略されてる。
ロゴマークが付いてれば星5つだったのになぁ。
パテントの問題で値段が上がってしまうんでしょうね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
セロー購入にあたり、ヘルメットをどうするか考えて色々見ましたが、アライのツアークロスBREAKホワイト/ブルーが気に入ったのですが、欠品中のため入手できませんでした(結局買っちゃって入荷待ちです)。
モトクロスをやるわけでもないし、ロード用のフルフェイスで問題なかったので購入は見送ることにしました。
仲間と林道ツーリングに行くことになり、アライのクアンタムJで走ったところ、オフロードでは視界が狭く口元が苦しいことに気づきました。
次の林道ツーリングには視界が広く口元もゆったりしたカブトのRTー33を被っていきましたが同じ感想でした。そのためオフロード用のヘルメットを購入することを決意しました。
紆余曲折あってシールド、インナーバイザー、ピンロックが装備され、アゴヒモがDリングでフルフェイスのショウエイのホーネット エーディーヴイ ソヴリン に決めました。
いざセール中の二輪用品量販店に買いにいったのですが、店員さんが先客のフィッティングで不在でしばらく眺めて待っていましたが、購入を見送ることにしました。アゴヒモがラチェットでアゴが外せて、サイズに不安があり候補から外れたノーランのN70-2X グランデスアルプスがどうしても気になっていたためです。
試着のためいろんな店舗を探し回り、やっとMサイズを見つけて被ってみたらきつくて痛くなることもなくピッタリだったので購入を決意しました。色は一目見て気に入ったコルサレッドに決定し注文しました。
商品が届き、ネットで見たきれいで鮮やかな赤でそのままでテンション上がりまくりました。
アゴが外せて、アゴヒモがラチェット式なのでヘルメットホルダーは使えません。私はリアのボックスに収納するようにしています。
被ってしまえば気になりませんが、評判どおり持つと重いです。風切り音もロード用のフルフェイスよりは大きいですがうるさくは感じませんでした。
バイザーはネジひとつで簡単に角度が変えられるので状況に応じて上げたり下げたりしやすいし、高速で振られることもありませんでした。
アゴが外せるので頬にパッドはありませんがほほの手前あたりまではあります。
ベンチレーションはヘルメットリムーバーを使っているためかあまりわかりませんでした。
視界は上下左右に広くオフロードでも安心です。シールドもしっかりしたものでぶれたりバタついたりしませんし、すきま風ビュービューということもありませんでした。
ピンロックがあるのでシールドの曇りもありません。インナーバイザーは三段階で出てきますが一番下でしか使ったことはありません。インナーバイザーの収納はボタンをワンプッシュするだけなのでとても便利です。
チンカバーは風を遮ってくれるので冬は寒くないです。
オフロード、オンロード、ジェットヘルと三つの形態に変身しますがオフロードバージョンしか使ってません。真夏には暑さ対策で途中からジェットヘルに変身させて使うことができるので楽しみです。
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サイズ:L(59cm)
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
アライのジェットとの比較ですが、グレードに関わらずアライのフィット感は抜群で、SHOEIは2ランク下位の開きが有ります。支えてる場所が違うんでしょうね。長時間の着用ではなく、着用した瞬間に分るレベルです。
例えばアライはサイズの小さいものを着用しても、フィット感が良いので、どのサイズが適正なのか迷ってしまいますが、SHOEIはそもそもフィット感が低いので、サイズ違いの違和感は直ぐに分かります。
畑は違えど、私も開発者の端くれですので、ここまで差があるのは、SHOEIの開発陣がアライのヘルメットをかぶったことが無いとしか思えないです。頭の形がどうとかのレベルではありません。
ですがSHOEIを買いました。アライは安全性に固執するあまり、消費者を見失っています。
安全性はとうの昔に確保してるメーカーなので、今まで何してたのって感じです。なんも開発してない印象。
例えばシールドと本体が密着するパッキンを観察してみると、形、ゴム質、その品質はOGKにも劣ります。
車もそうですが、安全性だけで生き残れるほど甘い世界では有りません。開発陣の問題では無く、経営方針の転換が求められます。別ブランドや別会社えお作るなどして、ニーズにこたえた商品つくりを行うべきです。
又は、グラフィックなどでしかるべきデザインコストを掛けるべきです。
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