アライのRX-7 RR5からの買い替えです。
X-TWELVEと迷いましたが、店頭で試着したところ、XR-1100の方が同サイズでも若干ゆったりとしている感じがしたので、ツーリング用途ならこちらのほうが良いと思ったのと、このカラーリングが気に入ったので購入しました。
【良い所】
・X-TWELVEよりは締め付けにゆとりのある内装。
X-TWELVE同様に着脱式でエマージェンシー介助機構付き。
・ワンタッチで脱着可能なシールド。
標準でピンロックシートが付いてくる。
・シールドロック機構が秀逸
ロックした途端、風切り音がピタッと止みます。これはすごい。
・凹凸の少ない帽体形状
メンテナンスもしやすく、空気抵抗も少ない。走行中に横を向いても驚くほど抵抗を感じませんでした!
・豪華な同梱オプションパーツ
最近のヘルメットはピンロックシート、ブレスガード、チンカーテンなどのオプションも同梱されているようでびっくり。
【良くない所】
・頭部のベンチレーションの効きがさほど実感できない。
これは今まで使っていたRR5が凄すぎるというのもありますが・・・。
・後頭部のベンチレーションを開放すると風切り音が・・・
閉鎖状態の風切り音対策はかなりよく出来てると思うのですが、開放した途端ヒュルルル・・・という音が目立ちます。この辺はもうちょっと頑張って欲しかった。
などなど、長短それぞれありますが、総じて完成度は高く、SHOEIの意気込みを感じられます。自分では買って大正解だったと思います。
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5.0/5
以前は、フルフェイスを被っていました。
安心感という観点からフルフェイスを選んでいましたが、XLサイズのフルフェイスは重く、長時間被っているとおでこの辺りが痛くなることに悩んでいました。
そんな折、お店でたまたま見つけたJ-Force3を被ってみたところ、被りやすく、被り心地が良く、そして、脱ぎ易い、と三拍子揃っていることに感心。
そして、J-Force3はデザイン的にもグッド。
即買い替えを決めました。
実際に被ってみて、長距離のツーリングでも悩んでいた頭の痛みも以前よりは軽くなり、なんと言っても、休憩のたびに脱いだり、被ったりがとても楽。(眼鏡ユーザーなので、つけたまま被れたり、脱げるのはポイント高いです)
また、走行時の風の巻き込みなどもそんなに気になりません。
フルフェイスユーザーにも、一度試してもらいたい一品です。
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5.0/5
これは、今までなんで装着しなかったんだろう…
と後悔してしまうほどのスグレモノですw
物は単なるメットホルダー、というか
単なる鉄の板に棒が付いてるだけです
タンデム時、ヘルメットを2つ掛けられるという利点もありますが
一人で乗っている時でもサイドスタンドをかけると当然ながら車体が左に傾きます
その時にヘルメットの金具を引っ掛けてシートを閉めようとした瞬間
ズリっとホルダーからズレて落ちたりします
何度かやらかしましたw
右側だとちょうどシートの足元部分にヘルメットが当たって安定して固定出来ます
あとは左側に付けてサイドスタンドを掛けるとちょっとヘルメットが飛び出す感じで…
横の自転車やバイクに当てられるときがあるのですが、右側だと大丈夫です
これもまた嬉しい誤算ですねw
タンデム用ヘルメットを付けられるという利点よりも、こっちの利点の方が個人的に嬉しいですw
値段も安いですし、「とりあえず」で付けておいて損は無いかと思いますよ
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5.0/5
【Webikeモニター】
半年以上悩んだ末に、初フルフェイスとして購入に踏み切りました。
今までは一万円以下のジェットヘルメットにバブルシールドを付けて乗っていましたが、高速走行時や強風時などに恐怖感を覚えることが度々あり、フルフェイスに切り替えることにしました。
選ぶときに重視したポイントは、
・内装が取り外せる(洗いやすい、ヘタったら交換できる)
・信頼できるメーカー(ARAIかSHOEI。海外メーカーは頭の形あわなそうだし)
・ハイエンドモデルじゃなくていい(高いし・・・)
という感じでZ-6にしました。
ピンロックシートが凄く優秀というインプレが多かったのも決めての一つです。
冬場のシールド曇りはうっとおしいし危ないですし。
街乗りからツーリングまで使用してみましたが、非常に満足しています。
高速での風切り音もジェット+バブルシールドとは比べ物になりません。
もちろんそれなりの音はしますが、ゴーーというちゃんと整流されてる音なので心地よくもあります。
今まではブボババババーでしたから。
夜間の信号待ちでシールド内が曇ることがありましたが、走り出した瞬間にサッと曇りが取れたのは感動しました。
口元のベンチレーションから取り入れた走行風がシールド内部を伝って曇りを取っているようです。もちろんそれが目にあたったりなんてことはありません。
ピンロックシートを取り付ければそもそも曇ることもないのでしょうか?
まだ取り付けてないので分かりません。
ベンチレーションは快適です。
そもそも今までのメットにはベンチが着いてなかったので、初体験でした。
気温などの条件にもよると思いますが、口元、おでこ、後頭部全開にして、60km/hくらいから頭の上を空気が流れているのを感じました。
付属のチンカーテンを付けていましたが、密閉性が高まるせいかシールドが曇りやすく、今は外しています。
下から口元に吹き込んでくる風が心地よいので、真冬以外は外していようと思います。
バラバラと書き散らかしましたが、とにかく不満な点はなく非常に満足しています。
街乗りからツーリングまでの用途にお勧めです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
長年愛用したJ-Force2が大分くたびれたので、心機一転J-Force3に替えました。
自分としては2個目のJ-Forceシリーズです。
サーキット走行も楽しむので、フルフェイスも使用していますが、オープンフェイスの気楽さが気に入っておりツーリングは専らJ-Forceです。
自分の周りもほとんどJ-Forceを使用してる人が多いです。
頭の上に風が抜けて行くのがはっきりわかるほど通気性が良いです。
J-Force2に比較すると若干きつい感じがしました、これは新品だからでしょうか。
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5.0/5
フリップアップ(G-Mac-S)を使っていて便利ではあったんですが、高速でのブレ、音や、シールドの曇りなどが不満になり、フルフェイスを検討していました。
機能、性能などの評判でXR-1100に決めてはいたのですが、気に入ったグラフィックが無くしばらくは保留していました。
そして、海外ではバロック公開。
ベースは白、黒にカラーはブルー、ピンクの、4種類。
国内正規販売はブラック、ピンク柄で、これが希望だったので、すぐに購入しました。
本体機能については定評のあるとおり、ピンロックでの曇らないシールド、前部2箇所、後部4箇所のベンチレーションもよく効き、かなりの速度を出してもドラッグやリフトは最小限です。
音に関しては、車種(ZZR1400)との兼ね合いもあるでしょうが、そんなに静かではありませんでした。
風切り音(シャー)ではないですが、ボボボボと低い音がなります。
ベンチもかなり効くので、開ければ風の通る音はしますね。
ブレスガード、チンカーテンも標準です。
全シーズン使える、良いメットです。
お気に入りのカラー、グラフィックで、是非。
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5.0/5
友人のススメで某用品店で試着しました。
VFX-Wの凄さを実感しました。
実際に走行してみると、驚きの軽さと自分の為に作られたんじゃないかという程よいフィット感が相まって首から上が軽くて軽くて快適です。
頭とメットにガタツキが全くなく、大きい動きも素早い動きもリニアに追従してきます。
少し高いと感じるかもしれませんがちょいと走れば違いがわかります!
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5.0/5
【Webikeモニター】
予想以上に軽くびっくり。
快適にロングツーリングを楽しめました。
期待通りの性能で大満足。
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5.0/5
アライをはじめとして多くのメーカーが販売しているフルフェイスヘルメット。
それらヘルメットの中でも、とりわけ高価なRX-7ですが、
その値段に恥じぬ性能を誇っています。
他社のフルフェイスに比べて、多くの点で勝っています。
同じアライのAstroと比較しても、
視界の広さ、脱ぎ被りのしやすさ、ベンチレーションなど、
すべてにおいて勝っています。
視界の広さは、ジェットヘルメットまではいかないものの、
他のものよりやや広くなっています。
ベンチレーションは、頭頂部に3点、後頭部に2点、シールド部に1点と
装備されており、曇り止めいらずです。
脱ぎ被りも非常にしやすいです。
頭の形状にもよりますが、(あくまで私は)頭頂部にきれいにフィットし、
キツいと感じることもなければ緩いと感じることもありません。
高速走行においても、風切音がかなりシャットされています。
デザインに関しては、各ライダーのレプリカモデルが多数出ておりますので、お好みで選べるのも魅力です。
少々値段は張りますが、1つは所有しておきたいRX-7。オススメです。
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5.0/5
スズキ・グラディウスのヘルメットホルダーはシート下にあります。
残念なことに、グラディウスのシートは取り外しがしづらく、
ヘルメットをかけるのもひと手間です。
このキジマのヘルメットホルダーは、トラスフレームにポン付けできるので、シートをいちいち取り外す手間が省ける非常に便利なパーツです。
唯一の注意点は、このヘルメットホルダーにヘルメットをかけた場合、
ヘルメットとエンジンが密着する可能性があるということです。
長距離走行後のエンジンは熱く、停車後もしばらくは熱をもっています。
ヘルメット内装がエンジン熱で溶ける可能性があるので注意してください。
ちなみに私はPuig製クラッシュパッドスライダーを装着しており、
そこにヘルメットの顎部分がかかるようにしてあるので、
熱で内装が溶ける心配はありません。ご参考までに。
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