サイズ:L
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 2 |
| 防水性 | 1 |
届いた翌日に雨が降ったので使用
3?4mmほどの雨量でしたが5分で浸水、10分後ぐらいには握って水がドボドボ出る状態に
RSタイチのは2年以上使って豪雨も経験してますがこんなことはなかった
レイングローブとしての購入は絶対ダメですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
| 防水性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク用グローブのGK-240セミレインコンダクティブグローブを実際に数ヶ月にわたって使い込んでみると、この製品が持つ独特の立ち位置と、毎日のライディングにおける実用性の高さが非常によく見えてきます。
ネオプレン生地特有のしなやかさと、吸い付くようなフィット感の素晴らしさです。ウェットスーツに使われる素材ということもあり、適度な伸縮性があって指の曲げ伸ばしに一切の突っ張り感がありません。
【フィット感はどうでしたか?】
新品のレザーグローブにあるような硬さは最初から皆無で、購入したその日からレバー操作やスイッチ類のコントロールが驚くほどスムーズに行えます。生地自体の厚みも絶妙で、厚すぎて手の感覚が鈍ることもなければ、薄すぎて寒風がそのまま突き抜けてくるようなこともなく、街乗りにおける繊細なスロットルワークを邪魔しない絶妙なバランスが保たれています。
【使ってみていかがでしたか?】
防風性能に関しては、ネオプレン素材の強みが100%活かされています。走行中に冷たい風が手の甲に当たっても、風が繊維の隙間から侵入してくる感覚はほとんどありません。春先や秋口の早朝、あるいは初冬の肌寒い時間帯の通勤通学において、手の冷えを大幅に軽減してくれます
【期待外れな点はありましたか?】
防寒専用のウインターグローブではないため、気温が5度を下回るような本格的な真冬の高速道路などでは、徐々に指先から冷えが伝わってきます。あくまで春・夏・秋の3シーズンを中心に、少し肌寒い季節までをカバーするライトな防寒・防風性能と捉えておくのが現実的です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
このグローブの最大のハイライトとも言えるのが、手のひら側全面に採用された導電素材によるスマートフォン操作の快適性です。一般的なスマホ対応グローブは、人差し指や親指の先だけに申し訳程度に導電糸が縫い付けられているものが多く、バイクに乗った状態で画面の特定の場所をタッチしようとすると、角度をシビアに合わせなければ反応しないというストレスが多々あります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
GK-240は指先だけでなく手のひら側が丸ごと導電仕様になっているため、どの指のどの角度で画面に触れても一発で正確に反応してくれます。ツーリング中に路肩にバイクを止め、ナビアプリの地図をピンチイン・ピンチアウトして拡大縮小したり、目的地をサッと再検索したりする際のアクションが、まるで素手で操作しているかのようにストレスフリーで行えるのは感動的ですらあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
| 防水性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクを走らせている最中に突然のゲリラ豪雨や長時間の梅雨時の移動に見舞われた際、最もライダーの精神を削り取るのは手元の濡れと冷えです。かつては防水性だけを求めて作業用ゴム手袋や、厚みばかりがあって硬い格安の防水グローブを試したこともありましたが、それらはフィット感が劣悪であったり、操作時に滑ったりして常にストレスがつきまといました。
【フィット感はどうでしたか?】
このRST450を導入してからは、雨天のライディングにおける不快感や精神的な負担が劇的に軽減されました。まず、このグローブを装着して最も衝撃を受けるのは、レイングローブの概念を覆すほどの圧倒的な薄さと柔らかさです。一般的な雨用グローブは、アウター生地と防水メンブレン、そしてライナーの3層が独立しているため、握り込んだ時に中で生地同士がズレたり、指先が余ってゴワゴワしたりするものが大半です。
【使ってみていかがでしたか?】
ところが本製品には、特殊な粘着テープで内装とアウターを一体化させるマックフィット製法が採用されており、手を入れた瞬間に3シーズン用のスポーツグローブと遜色のない一体感が得られます。手のひら側の生地がスロットルやレバーに吸い付くように馴染み、指先の感覚がダイレクトに伝わるため、滑りやすい雨の路面で特に重要となる繊細なフロントブレーキの引き込みや、クラッチの半クラッチ操作、ミリ単位のアクセルワークが晴天時と変わらない精度で行えます。
【期待外れな点はありましたか?】
防水性と透湿性の実力についても、期待以上のパフォーマンスを発揮してくれます。アールエスタイチの独自素材であるドライマスターの威力は本物で、激しい雨が容赦なく叩きつける高速道路を2時間以上連続で走り続けた際にも、指先や縫い目からの浸水は完全にゼロでした。さらに素晴らしいのは、外側からの水を完全にシャットアウトしながらも、内部の湿気を外に逃がす透湿性能が極めて高いレベルで機能している点です
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
従来の防水グローブにありがちな、外からは濡れなくても自分の手汗で内側がじっとりと湿り、いざ休憩で一度脱ぐと二度と手が通らなくなるような絶望的な状況に陥ることがありません。汗ばむようなシチュエーションでもグローブ内は常にサラサラとしたドライな状態が維持されるため、サービスエリアでの脱ぎはめも非常にスムーズで、長時間のツーリングでも快適性が一切損なわれませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
安全面におけるプロテクションの設計も、ライディング専用品ならではの安心感があります。手の甲側には樹脂製のTPRナックルプロテクターがしっかりと配置されており、万が一の転倒時や飛び石から拳を保護してくれます。このプロテクターは硬すぎず適度な柔軟性を持っているため、手を深く握り込んだ時にも甲に突き刺さるような圧迫感がなく、フローティング構造のように動きに合わせて土台が浮き上がるため、突っ張り感を全く感じさせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
手のひらの付け根部分やカフの周辺にもフォームプロテクションが内蔵されており、路面に手を突いてしまった際の衝撃や擦過傷のリスクを低減する構造になっています。安全性を追求するとどうしても生地が硬くなり操作性が犠牲になりがちですが、このモデルはその二律背反を極めて高い次元でクリアしています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
| 防水性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまでのレイングローブとは全く違う極上のフィット感です。普通のレイングローブは生地が厚く、ごわごわしていて指が動かしにくいものが多いです。しかしこのグローブはアールエスタイチの新製法であるmcFitが使われているため、内側の生地が指先にしっかり密着します。生地自体の厚みも抑えられているため、アクセル操作やクラッチレバーの細かいコントロール、ブレーキの強弱といった繊細な動きが素手の感覚にとても近く、雨の日の走行でも疲労感が格段に少なくなりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一番重要な雨天時の防水性能についてですが、アールエスタイチの独自素材であるドライマスターが素晴らしい仕事をします。大雨の中で1時間以上走り続けても、指先や手首から水が染み込んでくることはありませんでした。さらに透湿機能がとても優秀で、外からの雨は完全に防ぎながら、手汗による内側の湿気を外へ逃がしてくれます。そのおかげで、長時間つけていても中が蒸れてベタつく不快感がなく、常にサラサラとした心地よい肌触りが保たれます。
【使ってみていかがでしたか?】
安全面についても、手のひらにソフトタイプのクッション素材であるフォームプロテクターが内蔵されており、もしもの時にも安心感があります。さらに、夜間の走行時に車のライトを反射して視認性を高めてくれるリフレクター素材もついているため、視界の悪い雨の夜でも安心して走ることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
日常の使い勝手も非常によく考えられています。グローブをはめたままでもスマートフォンの画面を操作できるタッチスクリーンに対応しているため、雨宿り中にナビを確認したり、連絡を返したりする時にわざわざ濡れた手で脱ぎ着する煩わしさがありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただし、注意点としては全体的に少しタイトな作りに感じられます。生地があまり伸びないため、人によっては普段のサイズよりもワンサイズ大きめを選ぶと、脱ぎ着がよりスムーズになると思います。長時間の土砂降りで使い続けた後は、次に使う時のためにしっかりと乾かすのが長く愛用するコツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
雨の日のバイクは視界が悪く路面も滑りやすいためストレスが溜まりがちですが、このグローブのおかげで手の感覚が狂わず、安心してライディングに集中できるようになりました。通勤や通学、ロングツーリングの時の急な大雨に備えて、常にバッグに忍ばせておきたい信頼の防水アイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
| 防水性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
コミネのネオプレーングローブGK-753を実際にしばらく使い込んでみた上での率直な感想を、メリットとデメリットの両面から細かくまとめていきます。まず手にとって最初に驚くのが、その圧倒的なコストパフォーマンスの高さと、ネオプレーン特有の手に吸い付くようなフィット感です。ウェットスーツと同じ素材が使われているため、生地自体に適度な伸縮性があり、手の平や指の動きに対して一切の突っ張り感がありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
多くのバイク用グローブが安全性を重視して硬いプロテクターを装備し、結果としてレバー操作やスイッチ類の操作が犠牲になりがちな中、このグローブは極めて薄手で柔らかく、素手感覚に近い操作性を実現しているのが最大の強みだと感じます。特にクラッチやブレーキの繊細なタッチ、ウインカースイッチの確実なプッシュ、あるいはツーリング先でスマホやナビのちょっとした操作を行う際など、指先の感覚がダイレクトに伝わるためストレスが一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
防寒性能の面に関しては、過度な期待は禁物であるものの、秋口や春先といった肌寒い季節の「ちょっとした冷え」を凌ぐには十分な性能を持っています。生地そのものが風を通さない防風性を持っているため、走行風が直接手の皮膚に当たって冷えるのをしっかりと防いでくれます。ネオプレーン素材の特性として、人間の体温を利用して生地の内部を一定の温度に保とうとする性質があるため、外気温が10度から15度前後の環境であれば、十分に実用的な暖かさをキープできます。
【注意すべきポイントを教えてください】
これが真冬の気温が5度を下回るような過酷なシチュエーションになると、さすがにこの薄さでは厳しくなってきます。指先からじわじわと冷気が伝わってくるため、本格的な冬用グローブやグリップヒーター、ハンドルカバーといった別の防寒対策を併用するか、あるいは本製品を完全な春・秋用として割り切って使うのが賢明です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
多くのライダーが最も気になるであろう「雨の日」の性能、つまり防水性や耐水性についてですが、ここがネオプレーン素材の最もユニークであり、かつ評価が分かれるポイントだと強く実感しました。このグローブは、世間一般のレインウェアのように「水を一切中に入れない」という完全防水ではありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
激しい雨の中をしばらく走り続けていると、縫い目や生地の表面からじわじわと水分が染み込んできて、最終的には手全体が完全に濡れた状態になります。しかし、ここからがこの素材の真骨頂で、手が濡れてしまってもウェットスーツと同じように自分の体温で温められた水が生地の内部に留まるため、走行風による「気化熱での急激な冷え」が発生しません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 3 |
| 防水性 | 2 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
【フィット感はどうでしたか?】
丁度よかったです。
【使ってみていかがでしたか?】
手のひら部分のグリップ感は抜群で、雨の日でも滑ることなく使用できます。
【メーカーへの意見・要望】
ベルト部分のマジックテープ固定の縫製が弱いのか?すぐに傷んでしまいそうです。
【所感】
コスパは良く使用感も問題ないので、雨の日仕様としてはお勧めの商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
| 防水性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
雨の日のバイク走行は、ライダーにとって最も神経を使うシチュエーションの一つです。特に手元の操作性はダイレクトに安全へと直結するため、グローブ選びには妥協が許されません。アールエスタイチのドライマスターフィットレイングローブは、そんな悪天候時のストレスを大幅に軽減してくれる非常に完成度の高いアイテムです。
【フィット感はどうでしたか?】
実際にこのグローブを装着して土砂降りの雨の中を1時間以上走り続けてみましたが、まず驚かされるのがその防水性能の高さです。アールエスタイチの独自素材であるドライマスターの威力は伊達ではなく、指先から手首に至るまで浸水は一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
一般的な防水グローブにありがちな、外側は濡れていないのに内側が自分の汗でじっとりと蒸れてくる不快感もほとんどなく、内部は常にサラサラとしたドライな状態が維持されます。透湿性がしっかりと機能している証拠であり、長時間のライディングでも快適性が損なわれません。
【期待外れな点はありましたか?】
そして何よりも素晴らしいのが、レイングローブ特有のゴワゴワとした硬さが極限まで抑えられている点です。従来の雨用グローブは生地が厚く、クラッチやブレーキのレバー感覚が鈍くなり操作にズレが生じがちでしたが、このモデルは驚くほど手にしなやかにフィットします。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
通常のツーリンググローブを嵌めているかのような一体感があり、細かなレバーコントロールやスイッチ類の操作も誤操作なくスムーズに行えます。グリップを握る手の余計な力が抜けるため、雨天走行時の疲労感が劇的に軽減されます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
現代のライダーにとって必須機能であるスマートフォン操作への対応も優秀です。ナビの確認や突然の連絡の際、雨の中でいちいちグローブを外す煩わしさがありません。濡れた画面でもしっかりと反応してくれるため、路肩にバイクを止めてスマートにルートチェックが可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
| 防水性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまで使ってきたレイングローブは、防水性こそ高くても、どうしても生地が厚くゴワゴワしてしまい、クラッチやブレーキの感覚が鈍くなるのが最大の不満でした。特に雨の日の市街地走行では、繊細なレバー操作が遅れることが恐怖でしかありませんでした。
【フィット感はどうでしたか?】
しかし、この『RST450 ドライマスターフィット エッジ レイングローブ』を初めて手にはめた瞬間、その圧倒的なフィット感に驚かされました。内装と外装を特殊なテープで接着する『mcFit製法』のおかげで、生地が中でズレる感覚が一切ありません。まるで通常の春夏用グローブを付けているかのように指先が自由に動き、ウインカースイッチの操作やスロットルワークも、いつも通りの感覚で行うことができます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の豪雨の中、高速道路と一般道を合わせて2時間ほど連続走行する機会がありました。一般的なレイングローブだと、浸水はしなくても手汗で内部が蒸れて不快になりがちですが、RSタイチ独自の『ドライマスター』のおかげで、手の中は常にサラサラとした快適な状態が維持されていました。もちろん、外からの雨水は完璧にシャットアウト。手首のカフ部分もしっかりとジャケットの袖口をカバーできる長さがあり、走行風によるバタつきや雨の侵入を徹底的に防いでくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
さらに心強いのが、安全面への配慮です。レイングローブはプロテクションが薄くなりがちですが、このモデルは甲部分にしっかりとしたナックルプロテクターが装備されています。雨で路面が滑りやすい状況だからこそ、万が一の転倒に備えたこの安心感は、精神的なゆとりにも繋がります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
雨天時のナビ確認に欠かせないスマートフォン操作も、グローブを外すことなくスムーズに行えました。シールドに付いた雨粒をワイパーのように拭える、親指部分の素材選びなど、細部までライダーの使い勝手が計算し尽くされていると感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ガチガチのハードプラスチックではなく、柔軟性のある「TPR」や「フォーム素材」で構成されているため、レイングローブ特有の「指の曲げにくさ」をほとんど感じさせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
| 防水性 | 4 |
まず見た目に惚れて購入しました!値段も安くてサイズもぴったりでした!普段はMサイズが多いですがLサイズを購入して正解でした!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 2 |
知られざるプリマロフトのライディンググローブかもしれません。
真冬でも暖かいですし、結構グリップヒーターの熱も感じられます。
意外と手のひら側は薄いのかもしれません。
だからそのせいかウインターグローブとしては結構操作性も良好です。
私は操作性とフィット感を重視してMサイズを購入しましたが、きつ過ぎることもなく素手でちょうどいい感じです。
しかしながら手のひら側の記事の耐久性は低く、ワンシーズンの仕様で指先の合皮はボロボロと剥がれ、グリップ部分は生地が傷んできています。
防水性はさすがハイポーラで高く、浸水してきません。
ただやはりここまで使い勝手は良いのにプロテクションが無いのは残念。
このグローブは緊急用の冬用レイングローブといったところに落ち着きそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
人とは違うバイクを求めるなら! 可愛さが魅力のHONDA SquareX 125【Webike愛車...
CB400SSはかつての英国流カフェではないトラディショナル路線を狙う!【このバイクに注目】
AJ千葉、海岸清掃活動を実施 環境保全イベント「第17回AJ千葉ビーチクリーン2026 Happ...
【新カラー】SHOEI・Z-9にレーシーなニューグラフィック「BURNSIDE」が登場!
【MotoGP】ホンダHRCがファビオ・クアルタラロの獲得を発表! 現Moto2のダビド・アロンソ...
第18回 モンキーミーティング in 多摩 イベントレポート Part1
厳しいコンディションからの追い上げ!♯4 大塚豪太選手【D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2...
コメント(全0件 )