3.0/5
【Webikeモニター】
口の部分はマジックテープでとめて、2回ほど折り返すので、しっかりと防水出来そうです。
中に入れるカメラ用のケースを出すと、カバンがへこむ
ので少ない荷物の時にはいいです。
ショルダーだけでなく、体にとめるベルトもついて
いるのでバタツキもおさえられます。
ただバイクから降りてショルダーで持つと、体用のベルトがブラブラするので何か対策が必要かも・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
スタイル、色、作りがすばらしい。友人とお揃いで、買いました。
いい買い物しました!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
以前はヒップバッグを使っていました。使用する度にぐるぐる回していたので使い勝手は決して良くなかったのでこの商品を選びました。これはイイです。入れられる容量はそれなりなので必要なもののみに限定でき、不要なものを持つことが無くなる=軽くなる。体の動きも自由になりました。雨の日は試していませんが、雨の浸入を防ぐ作りになっています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
ロングツーリング用に購入。この容量、防水加工をしていてこの価格は安いですね。
仲間の多くも購入しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
実際現物を見ると、記載容量より少ない感じかします(笑)
奥行きがほとんど無いので、カッパなどを収納する際、丸めるタイプだと
間違いなく入りません。
自分は丸めるタイプのを畳んで入れてますが、一緒に財布と雨用グローブを
入れるともう何も入りません。
あくまでも、書類を入れる為のバックと思った方がいいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
女性って何かと荷物が多い(私だけ?)のでこのサイズだとたっぷり入って便利。
道の駅でちょっとした物を買って変えれるし!
男性なら1泊十分いけちゃう!
腰にあたる部分がしっかりしてるから、ズレにくいい!
これは・・・ええよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
使っているとへたれてきました。がミンクオイルを塗ると、またそれが良い感じに。渋い感じでカッコ良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
サーキットにショップや知人のトランポで行く機会があるので購入。
メットやツナギ等をバラで持ち運びするとかなり嵩張りますが、これを使えば丸々詰め込める事ができるのでオススメです。
ただリブフレームが入っておらずケース自体の枠の剛性がありませんので割とフニャフニャです。
開封した時に少しガッカリしましたが、この上に重いものを載せる事は多分ないですし、普通に使用する分には問題ないレベル。
手持ちである同じような側がナイロン製の5000円程の安い旅行用キャリーバックの方がガッチリしてます(笑)が、使ってみた感じ入れれる物に応じて自由度を考慮した作りかと思われます。
もう少し安ければ大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
防水性のあるバッグを探していて購入しました。
サイズは結構大きめですが、その分内容量もかなりあります。
1泊分の荷物であれば入るくらいでしょうか。
しかしベルト部分は幅も広めでクッションも付いているので中身を入れても思ったより重さを感じず快適です。
バイクに乗る時だけでなく、スノーボード時にも(一眼などのカメラを持ち歩くため)使用しています。何度かコケる場面もありましたが中身に浸水もなくよいと思います。
またベルト同士をつなぐベルトが2か所あり、両方つければかなり体に密着するため、バイクはもちろん、スノボ時もバッグが振れて気になることはほとんどありませんでした。
ELパネルの付いていないひとつ下のモデルよりもポケットなどが多いためコチラを選択しましたが、そのモデルよりもカラバリが少ないのは残念。 同様のピンクやグリーンがあってもよかったと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )