ユーザーによる KADOYA:カドヤ のブランド評価
革ジャンメーカーのパイオニアとしての歴史と実績、商品に込める熱い思い。「カドヤ」の独自性のある商品群は、着用する者の個性を引き立て、本物だけが持つスタイリッシュで魅力的なオーラを発散させます!
| 総合評価: | 4.4 /総合評価789件 (詳細インプレ数:739件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 496 | |
| おおむね期待通り: | 190 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 76 | |
| もう少し/残念: | 14 | |
| お話にならない: | 10 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
初めてのカドヤ製品になります。
レッグバッグの購入にあたり、クシタニ製品とも悩みましたが、クシタニのレッグバッグはナイロン製の物は大きすぎ、革製のものはベルト部が安っぽく傷が付きやすそうだったことからやめてカドヤの物にしました。
カドヤのレッグバッグはカドヤヘッドファクトリーの商品になるため、牛革を職人1人が手作業で縫い上げるので品質はピカイチです!
革もとてもしっかりしており丈夫です。
何より太もも部の金具は車体に傷が付かないように革で保護されているので、安心できます。
容量は長財布もしっかり入るので日帰りツーリングには必要十分ですね。
ショルダーバッグタイプにすれば普段使いも出来そうです。
価格は高いですが、しっかりと手入れすれば一生物なので中途半端な物を買うよりはカドヤのレッグバッグを強く勧めます!
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
ずっと欲しかったHFのウエストバックを購入しました。
しばらく使ってみてからの感想です。
革パンで使うことを考慮して、ベルトは長目にしました。
普段使いもするので、ベルトの止め穴は、自分で3ノッチ増やしてみました。
免許証とクレジットカード入れと会員証ケースと車のカードキー…
さらに目薬などなど、思いの外沢山収納できます。
革も上質なものを使われているので、使いはじめから馴染んだ感じがしますね!
バイクに乗るとき以外も使え、オススメのウエストバックだと思います。
但しやはりお値段はそれなりに高いので、手に入れるのに時間がかかりましたけどね!
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5.0/5
バンソンのウエストバッグを長年使ってましたが、経年劣化のため買い替えました。ラングリッツも検討しましたが、ウエストバッグで約6万円はもったいないなと思いこちらにしました。仕上げも満足いく製品です。
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5.0/5
ショルダーバッグが欲しくて、いろんなブランドの商品を検討。
ネットで調べまくった結果、最後に迷ったのがカドヤのウエストバッグとショルダーバッグ。
ウエストバッグを購入してもショルダーバッグとして使うつもりだったのですが、カドヤのウエストバッグを肩にかけた写真が見つからず、使用しているイメージがつかめません。
結局、スマホ、メガネケース、車検証、ポケットティシュなどが入れば十分ということで、ウエストバッグを購入。
せっかくなので、実際に肩にかけた写真を投稿します。(身長約170センチ、体重約70kg、ベルトの長さはL/LL(91cm~115cm)を選択。肩かけで使った場合、一番長くなる穴から2つ目で仕様。)
ひょっとしたらサイズが小さくて、マヌケに見えてしまうのではとのポチリ前の心配も吹っ飛びました。むしろ見た目も容量も多少大きいくらいです。
商品自体はKADOYAヘッドファクトリーの革のオーラ出まくりです。
革自体の厚さは、思ったほど厚くはありませんでしたが(さりとて薄いわけでは全然ありません。必要十分に厚いです。)、立体的な設計と縫製で造形美が保たれており、革の艶、バックの形、ブランド名が見えないデザインが想わせるのか、何ともいえない大人っぽいバックです。
カドヤのホームページには「ウエストバッグ本来の使い方から、肩掛けによるタウンユースまで幅広くご使用いただけます。」と書いてありますが、バックがごっつすぎて「タウンユース」には少し勇気が必要に思えます。
バックの内ポケットのタグにはSEWED欄に「佐藤 康」さんの印鑑が押されています。一品一品責任を持って作られているのがわかります。
ジッパーはYKKの少し太めの物。(ジッパー詳しくないので、曖昧な表現です。)
イメージとしてはへビーな革ジャンのフロントのジッパーが使われている感じです。
正直、購入前は価格が高めなので躊躇いたしましたが、買って正解でした。
まさに一生物。これからの経年変化がとても楽しみなバックです。
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