ユーザーによる POWERAGE:パワーエイジ のブランド評価
デザイン性・安全性・快適性を追求したモーターサイクルブランド「POWERAGE」。風や雨などライディング時において、過酷な状況からライダーを快適に保つGORE-TEX(R)やハイテク素材をメインに使用し、そこにPOWERAGEの世界観をプラス。今までにないライディングギアが誕生しました。「機能とデザインの融合」それがPOWERAGEのライディングギアなのです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価495件 (詳細インプレ数:464件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 188 | |
| おおむね期待通り: | 227 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 64 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 8 | |
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
コミネ S K−625¥13000に対しパワーエイジ ¥23000。コミネCEレベル1?に対しパワーエイジ CEレベル2 。
着心地は好みもあるが、コミネ はメッシュのざっくりした感じ、パワーエイジ はサマークールシャツの様なツルツルした感じ。フィット感はどちらも伸縮性があるので窮屈にならないが、コミネ はチェスト部の調整が可能。
コミネは首回りがUタイプでは無いので上にTーシャツ等を着るとインナーが見える。袖の部分が親指を引っ掛けるタイプで、少し痛い。洗濯はプロテクターを取り外せるので、頻繁に洗うことが可能。
パワーエイジ はTーシャツを着てもUネックなので目立たない。袖も引っ掛けるタイプではなく伸縮性がありフィットするのできつく感じない。コミネ のものに対しプロテクターが軽いので装着時の疲れが低減できる。プロテクター自体も一回り大きくカバーする範囲が広い、その割に体にフィットするので、少しつけてる感じは出るものの見た目以上に動きやすい。プロテクターが縫い付けてあるので、洗濯時は取り外さず洗濯することになる。(メーカーに伺ったが、手洗いで伸びないように干せば問題なく、プロテクターは濡れても大丈夫だがしっかり乾かすことを推奨との事)
コミネ と比較して倍ほど高く、なかなか手が出しにくいが、1回りレベルの高いプロテクターが入っていて、フィット感・軽さ・安全性が高いので、それらを優先するのならこちらがおすすめ。2着3着を頻繁に使いまわすのならコミネ かな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
北海道に新店舗! アップガレージ釧路店が11月13日にオープン
【新製品】秋冬モデル公開! ヨシムラクシタニグッズ、2026年の新作4アイテムが登場
【11月3日開催】ウェビックフェスティバル2026 in お台場の見どころまとめ! 入場無料、10...
【イベント告知】1949年型メグロZのデモランも!「第6回メグロ・キャノンボール 那須烏山」11月...
コメント(全0件 )