ユーザーによる KOMINE:コミネ のブランド評価
老舗のライディングウェアメーカーコミネ。ラインナップの多さは様々なシチュエーションに対応し、ベストなアイテムが必ず見つかります。プロテクターも完全装備、ライディングには欠かせない一着です!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8262件 (詳細インプレ数:7952件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3218 | |
| おおむね期待通り: | 3323 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1196 | |
| もう少し/残念: | 311 | |
| お話にならない: | 213 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
箱から取り出した最初の印象は、想像以上にしっかりとした作りだということだ。外側を覆うプラスチックシェルは硬質で、指で強く押した程度では一切変形しない。この新設計のシェルは上方向への保護範囲が拡張されており、首の付け根に近い部分までカバーしてくれる設計になっている。
【フィット感はどうでしたか?】
欧州の安全基準であるCE規格を取得しているだけのことはあり、万が一の転倒時に路面や障害物から受ける強い衝撃を、面全体でしっかりと受け止めて分散してくれるであろう堅牢さを肌で感じられた。
【使ってみていかがでしたか?】
箱から取り出した最初の印象は、想像以上にしっかりとした作りだということだ。外側を覆うプラスチックシェルは硬質で、指で強く押した程度では一切変形しない。この新設計のシェルは上方向への保護範囲が拡張されており、首の付け根に近い部分までカバーしてくれる設計になっている。
【期待外れな点はありましたか?】
欧州の安全基準であるCE規格を取得しているだけのことはあり、万が一の転倒時に路面や障害物から受ける強い衝撃を、面全体でしっかりと受け止めて分散してくれるであろう堅牢さを肌で感じられた。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
実際に手持ちのコミネ製メッシュジャケットの背面ポケットに挿入してみた。ウレタンパッドに比べて厚みと硬さがあるため、ポケットに押し込む際には少しコツが必要で、知恵の輪のようにシェルを少し歪ませながら滑り込ませる必要があった。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一度収まってしまえば、ジャケットの中で不自然に遊ぶこともなく、きれいに定着する。ただし、外観のシルエットはそれなりに変化する。背中がカメの甲羅のように不自然に盛り上がるため、バイクを降りて街中を歩く際には、周囲からプロテクターを仕込んでいることが一目で分かる。これを頼もしいシルエットと捉えるか、スマートさに欠けると捉えるかで評価は分かれる。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
バイクに跨がり、ライディングポジションを取ってみると、直立している時よりも体に馴染む感覚があった。シェル同士が独自の形状で重なり合っているため、背中を丸めるライディング姿勢に対しては比較的柔軟に追従してくれる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
コミネのSK-815エアスルーハニカムプロテクターを実際にバイク用ジャケットに装着し、長距離ツーリングや毎日の街乗りで使い込んでみると、その圧倒的な快適性と実用性の高さに驚かされます。特に夏場や梅雨時期のライディングにおいて、背中の蒸れや熱のこもりはライダーにとって最大のストレスになりますが、このプロテクターはそんな悩みを一瞬で解決してくれる決定版と言えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず手にとって驚くのは、その圧倒的な軽さと柔軟性です。重いハードタイプのチェストガードやバックプロテクターは、どうしても体に「背負っている」という感覚が強く残り、長時間のライディングでは肩や腰に疲労が蓄積しがちです。しかし、この製品は成型EVA素材を採用しているため、片手で簡単に曲げられるほどしなやかで、持っていることを忘れるほど軽量です。
【使ってみていかがでしたか?】
ジャケットの背面ポケットに滑り込ませて実際に着用してみると、背中の複雑な曲線にピタッと吸い付くようにフィットします。ライディングポジションをとって前傾姿勢になっても、背中が突っ張るような違和感や、シートに寄りかかったときのゴツゴツとした不快感がまったくありません。体の一部のようになじむため、プロテクターを装着しているというストレスから完全に解放されます。
【注意すべきポイントを教えてください】
この製品の最大のハイライトは、全体に無数に開けられたハニカム状の通気口による圧倒的なエアフロー性能です。従来のウレタン製やフォームタイプのバックパッドは、通気性が悪く、背中とジャケットの間に熱気や汗が容赦なく溜まっていました。バイクを降りてジャケットを脱いだとき、背中だけが丸く汗で濡れているという経験は多くのライダーが持っているはずです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
SK-815に変えてからは、その不快感が劇的に減少します。走り出すと、フロントから入った風がジャケット内を抜け、背中の穴を通って外へと綺麗に排出されていくのが肌感覚で分かります。時速40キロから50キロ程度の街乗りスピードでも、背中がスーッと涼しくなるような確かな通気性を実感できます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
真夏の猛暑日における信号待ちではさすがに暑さを感じますが、ひとたびバイクが動き出せば、溜まった熱気が一気に抜けていくため、不快な汗のベタつきが長引くことはありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネのSK-679は、数あるバイク用バックプロテクターの中でも、ハードタイプの安心感と手軽な実用性を極めて高い次元で両立させた定番のアイテムだと感じます。多くのライダーが最初に手にするコミネ製ジャケットには、標準でウレタンフォームやメッシュ構造のソフトな背中パッドが付属していることが多いですが、やはり万が一の転倒時や、路面の縁石、飛び石などの硬い突起物から脊椎を完全に守るという観点では、どうしても心もとなさを拭えません。
【フィット感はどうでしたか?】
実際にジャケットの背中ポケットに滑り込ませて着用してみると、まず背中全体にカチッとした芯が通るような独特の感覚があります。ソフトパッドのように身体のラインに生々しく沿うわけではないため、最初は少し背負われているような違和感や、背中が突っ張るような硬さを感じるかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
しかし、シェル自体が完全に一枚の板になっているわけではなく、魚の鱗や甲羅のように分割された5枚のプラスチック製ハードシェルが絶妙に重なり合いながらリンクしているため、ライディングポジションを取るために少し前傾姿勢になったり、バイクの押し引きで背中を丸めたりする動きには驚くほど自然に追従してくれます。直立している時よりも、いざバイクに跨ってハンドルに手を伸ばした姿勢の時の方が、背中のカーブにしっくりと馴染んで一体感が生まれる設計は見事です
【期待外れな点はありましたか?】
ハードプロテクター特有の懸念点として、重量感やシルエットへの影響が挙げられますが、このモデルは樹脂製の外殻と裏側の衝撃吸収フォームというシンプルな組み合わせのため、手で持つとそれなりの存在感があるものの、ジャケットに仕込んで着てしまえば重さが両肩や背中全体に分散されるため、ライディング中に重みで疲れるといったストレスはほとんどありません。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
シルエットに関しても、外側から見ると背中が不自然に盛り上がってロボットのようになるのではないかと心配になりますが、コミネのジャケットはあらかじめこれらハードタイプのインサートを想定してデザインされているため、少し背筋が伸びてガッチリした体型に見える程度で、街乗りやツーリング先でバイクを降りて歩く際にも周囲の目が気になるほどの大袈裟な見た目にはなりません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
通気性に関しても十分に配慮されていることがわかります。ハードシェルの表面にはスリット状の通気口が設けられており、裏面のクッション性のあるウレタンパッドにも無数のパンチング穴が空いているため、走行風がジャケット内を抜ける際に背中の熱や湿気が完全にこもってしまうのを防いでくれます。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
全面が粗いメッシュになっているソフトパッドと比べれば、夏場の信号待ちなどでじわっと汗をかくような場面では密着している面積が広い分だけ暑さを感じやすいのは事実ですが、走行を始めれば背面の空気の流れを遮断しすぎることなく、不快な蒸れを最小限に抑えてくれるため、真夏を含めたオールシーズンでの運用も十分に現実的です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネのSK-802を実際にジャケットに入れてみると、まずその安心感に驚きます。標準で付いているソフトパッドとは別物で、カチッとしたプラスチックシェルが背中全体をしっかり守ってくれている感覚があります。
【フィット感はどうでしたか?】
装着感については、ハードタイプなので最初は少し硬さを感じますが、ライディングポジションを取ると背中のラインに沿って自然にしなってくれるので、運転中に動きを邪魔されることはほとんどありません。裏面のウレタンフォームとメッシュのおかげで、体にゴツゴツ当たる感じもなく、通気性も確保されているのが嬉しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
ただ、保護範囲が広い分、厚みもそれなりに出ます。タイトなジャケットだと背中が少し膨らんで見えるかもしれませんが、安全性を考えれば十分に許容範囲です。何より、万が一の転倒を想像したとき、この硬いシェルが背中にあるという事実は、ツーリング中の大きな心の余裕に繋がっています。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に使ってみて気になったのは、まずその存在感の強さです。保護性能が高いぶん、標準のスポンジパッドに比べるとかなり厚みと重さが増します。タイトなシルエットのレザージャケットなどに無理やり入れると、背中がカメの甲羅のようにボコッと盛り上がってしまい、見た目のスマートさが少し損なわれるのが難点です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ハードタイプ特有の「硬さ」も好みが分かれるところです。直立姿勢だと背板を背負っているような感覚があり、バイクを降りて歩き回る際や、前傾姿勢のきついスポーツバイクで体を大きく動かすときに、端の部分がヘルメットの裾や腰に干渉して少し窮屈に感じることがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
通気性に関してはメッシュ構造にはなっているものの、やはりプラスチック板が背中の大部分を覆うため、真夏の街乗りや渋滞路では熱がこもりやすく、背中だけ汗をびっしょりかいてしまうことも珍しくありません。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネのバックブレイス「SK-605」を実際に装着してみると、まずそのしっかりとしたホールド感に驚きます。腰を上下から挟み込むようなダブルベルト構造のおかげで、締め付け具合をミリ単位で調整できるのが非常に使い勝手が良いです。冷感素材のインナーとこのバックブレイスを組み合わせて走ってみると、驚くほどひんやりとした涼しさが持続します。ベルトを締めた瞬間にインナーが肌にぴたっと密着するため、走行風がメッシュを通り抜けるたびに、腰回りが氷を当てているかのように冷やされる感覚です。
【フィット感はどうでしたか?】
ライディングポジションをとった際、脊椎に沿って配置されたプラスチックシェルが背中をサポートしてくれるため、長時間走り続けても腰の沈み込みや疲労が明らかに軽減されます。通気性についても、メッシュ素材が多用されているので、夏場の走行中でも熱がこもって不快になることはほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
厚みも抑えられているため、タイトなレザージャケットの下に仕込んでも着膨れしにくく、シルエットを崩さずに防御力を高められる点も実用的です。ツーリング終わりの腰の重さに悩んでいるライダーにとって、一度使うと手放せなくなる安心感があります。
【期待外れな点はありましたか?】
真夏の炎天下でこのバックブレイスを使い倒してみると、見た目以上に「風が抜ける」感覚に驚かされます。プロテクター部分は肉抜きされたような構造になっていて、走行中はメッシュの隙間から熱気がスッと逃げていくのが分かります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
一番助かるのは、汗をかいても肌にべたつきにくい点です。裏地の素材がさらっとしているので、インナーの上に巻いておけば、信号待ちで汗が噴き出すような場面でも不快な蒸れが最小限に抑えられます。むしろ、腰回りがシャンと伸びることで姿勢が良くなり、お腹周りに溜まりがちな熱気がうまく循環しやすくなる印象すらあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
朝から夕方まで走り続けても、ベルトが汗を吸って重くなったり、皮膚が擦れて痛くなったりすることもありませんでした。軽量な作りなので、薄着になる夏場のライディングでも、装備の重さがストレスにならずに安全性を確保できるのは大きな強みです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
今まではコミネのジャケットに固定する黄色い分厚いのを使っていたのですが、分割式の両側が合体するタイプで重いし黄色が派手で恥ずかしいしデカくてかさばるので休憩の度に外していました。
無論、そこは安全とのトレードオフというところもあるんですが、3シーズンのジャケットや冬用ならまだしも、夏のメッシュジャケットには正直きつい…
SK-847 エニグマCE2バックプロテクター
ブランド:KOMINE:コミネ
商品番号:04-847
掲載開始日:2023年09月01日
※KOMINEでは、スタジオでストロボを使用して撮影しております。また、お客様のモニターを通してご覧になって頂いている為、実物を蛍光灯や自然光の下でご覧になった場合と色味が異なる場合がありますので、ご理解の上ご購入頂きますようお願い致します。
欧州CE規格レベル2を認証取得した脊椎ソフトプロテクター。
【Feature】
・特殊ホログラム技術を応用した偽造防止ラベル付き
・CE規格EN1621-2レベル2
背中部プロテクターのCE規格基準EN1621-2(レベル2)を満たすプロテクター
※KOMINEでは、スタジオでストロボを使用して撮影しております。また、お客様のモニターを通してご覧になって頂いている為、実物を蛍光灯や自然光の下でご覧になった場合と色味が異なる場合がありますので、ご理解の上ご購入頂きますようお願い致します。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
欧州CE規格レベル2認証を取得した肘・膝用ソフトインナープロテクター。
【Feature】
左右セット
CE規格 EN1621-1 レベル2:肘・膝プロテクターのCE規格基準EN1621-1(レベル2)を満たすプロテクター
【フィット感はどうでしたか?】
こちらのベルト付き胸プロテクターは
着けてるのを忘れる程の装着感、軽さ、薄さ
肌着の上に着れて邪魔にならないです。
柔らかくて薄い!
ギリギリカップ形状?ほぼ板状なのでフィット感は落ちる
わざと膝つくをと紋様が膝に食い込んでいたい
ウェアのプロテクターの形状で若干位置補正してフィットさせてる部分には微妙
サイズぴったりなら推奨
【使ってみていかがでしたか?】
フルメッシュジャケット(コミネJK-0143)を購入するタイミングで新発売となったので、同時に購入してみました。
さらに胸側も同じエニグマG2のチェストプロテクターで揃えました。
このジャケット、メッシュが粗くて風通しが良いのがウリなのですが、それを最大限活かし、逆に事故に対する脆弱性を補強したかったのです。
まず、同じコミネなので、当然のことながらジャストフィットです。
通気性は添付画像見たら分かる通りで、これ以上に涼しくするのはムリだよ、というくらいスケスケなのにCE2クリアしてるというのが安心。
また、標準で装着されていたウレタンのパッドと比べ多少重くなるとはいえ、気にならないレベルだし、こちらの方が柔軟性が高いため、前傾姿勢になった時も背中にフィットしてシルエットが崩れません。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
左右セパレート式の胸部プロテクター。
スナップボタンで留める方式。
CEレベル2。
装着してしばらく走ってみた。
外側はハードシェル
内側はソフトなクッションで
痛みはなし
体に沿ったアールが付いていることもあり装着の違和感も無い
背中で使ってる
瞬間硬化タイプと悩んだけど
胸部でスナップ取り付けでは
だらーんとしそう装着用のポケットに入れるなら
アリかもね
【期待外れな点はありましたか?】
コミネのメッシュジャケットの肘用に購入。元々ジャケットにエニグマのCE1プロテクターが付属されていたが物は試しにと買い替えてみたがわざわざ替える必要はなかったかなと言う感想。こちらも見た目通り通気性は良さそうだが衝撃に対する防御力も見た目通りのような気がしてならない。付けた状態で壁に肘を打ち付けると見た目通りの衝撃が伝わって普通に痛い(笑)強い衝撃であるほど分散してくれるとかいう感じなんでしょうか?そうだとしても壁に打ち付けた時の印象で実際バイクでこけるのは怖いなと思ってしまう感じでした。ここら辺に関しては特にCE2だから元々付属のCE1よりは堅固になったみたいな印象は感じられなかった。こういう素材のプロテクターは衝撃吸収より地面との摩擦から守るようなものなのだろうか。
【他商品と比較してどうでしたか?】
タイチのジャケットにチェストプロテクターがついていなかったので。どうせならCEレベル2にと。タイチ純正のチェストプロテクターより半額以下とはるかに安いw ボタン止めですが位置もバッチリ合います。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
コミネ=安全性を信用して
コミネ、ホンダ、タイチのジャケットに取り付け可能でした。一枚物の方がプロテクターとしては効果が高いと思いますが、脱ぎ着する時に毎回スナップやマジックテープをつけ外ししていると早く壊れ(マジックテープは弱り)そうなのでセパレートタイプのこちらにしました。
メンズなのだからもう少し広い部分をカバーできるように大きくても良いのではないかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 防護性 | 5 |
SK-829も持っていますが防護性は確実にこちらの方がいいでしょうね。
仙骨付近まで伸びていますから防護性は抜群だと思います。
ただ街乗りですとジャケット着るときに都度背負わなけばいけないという点が難点ではあります。
829はジャケットに装着できますので着ればいいだけですので。
姿勢に合わせて変形するので違和感なくライディング可能です。
特に夏場はSK-679も持っていますが通気性が悪く背中が熱くなりますが、これはメッシュ状なので
停止時はしょうがないですが、走行すると風が流れて非常に涼しく快適です。
この製品の難点は、マジックテープの作りは非常に悪いです。
ウインタージャケットでもモデルによっては同じマジックテープを使っていてなんか特殊
なタイプなのかメス側(やわらかいほう)が普通のマジックテープに比べやたら硬く
しっかりとかみ合わないのですぐに外れてしまいます。
なのでメス側(やわらかいほう)に写真のように市販のマジックテープを安全ピンで見た目が
良くないですがまあ見える部分ではないのでくっ付けました。
これで剥がれなくなりましたが。
そこだけが本当に失敗ではと思います。
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3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィット感 | 4 |
| プロテクション | 5 |
こちらはしっかりと肩紐と腰バンドで固定できるので気に入っていましたが、すぐに腰部分と背中を繋ぐプラスチックブッシュが破損しました。
仕方がないので紐を全て取り外してプロテクターも腰部分と背中を縫い繋ぎ、手持ちのrsj832のインナープロテクター袋を大きくしてこのプロテクターをインナープロテクターにしました。
プロテクションは最高ですので結果的に背負う手間が省けて今では超お気に入りです
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昔のプロテクターを今まで使用していましたが、そろそろ新しい物に変えたかったのと、胸部プロテクターを後で装着できるのを見据えての購入です。
身長180センチ(65キロ)のわたしでXLサイズは尾てい骨上部にかからないくらいの長さです。
ツナギを着て装着すると若干背中に張りが出る感じではありますが動きににくい事はなかったです。
ただ、肩ベルトの取り付け部は若干外れやすい構造になっています、可動と脱着できるようにした性かもしれません。
腰ベルトの縫い糸がほつれていましたが縫いはじめと終わりの部分のようなのでハサミで切りましたが他には気になるところもありません。
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