ユーザーによる ROUGH&ROAD:ラフ&ロード のブランド評価
細かいところまで気の利いたアイテムが多いラフアンドロード。ライダーの視点を大切に製品開発に取り組む姿勢が多くのライダーから支持を得ている。アパレル、ハードパーツなど幅広いアイテムがラインナップ。
| 総合評価: | 4 /総合評価4690件 (詳細インプレ数:4501件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1595 | |
| おおむね期待通り: | 1990 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 761 | |
| もう少し/残念: | 220 | |
| お話にならない: | 124 | |
5.0/5
ZX14Rに装着しました。
積載という事に関しては皆無といいほど何も積めないZX14R。
せめてカッパくらいは、と思い、シートバックなども検討しましたが、せっかくのシートバックの容量がスポイルされるのも嫌だし、他の荷物を掻き分けて取り出すのも面倒です。やはりカッパは別スペースに常に常備していたいと考え、右側にアシストグリップを取り付けてサイドバック宜しく装着しました。
ベルト穴位置を変えれば3.2リットルにまで容量を増やせますが、カッパとブーツカバー程度なら初期の容量で収納できると思います。画像の状態でLサイズのカッパ(薄手)とブーツカバーが入ってます。
全体の形状がしっかりしているため、バックの形が崩れないのが良いですね。
この状態で1、000kmほど走りましたが、走行中多少ベルトがバタついていたものの、バイクのウィンドプロテクションのおかげかバック自体は安定し、ロックも外れずにいました。走行中開いてしまうことは無さそうです。
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4.0/5
ライディング時の積載というと箱を付けたり、サイドバッグを付けたり、シートバッグを付けたり、タンクバッグを付けたりですが、私は日帰りツーリング主体なのでシートバッグを採用しています。
そして「シートバッグだけでは少し不安かな」という時に腰周りにバッグを身に付けたくなるのですが、通常のウエスト・ヒップバッグですとシートバッグと相性が最悪です。タンデムシートに固定されているシートバッグとウエストバッグがぶつかってライディングに集中できません。かといってウエストバッグをお腹の方に持ってくると今度はタンクとぶつかってしまいますね。そこで太もも部分に固定できるホルスタータイプのウエストバッグを購入しました。
個人的に容量に不満はありません。形状からして厚みがあるものの収納には向かないのですが、元々小物(キーケース、コンパクトデジカメ、財布、携帯電話等々)をシートバッグから移すために使おうと思っていたので十分満足しています。またこちらのホルスターウエストバッグは太ももへの固定の際に二本のベルトを使用します。そのベルトの固定はそれぞれが大きなプッシュボタン式とでもいいましょうか、厚めのライディンググローブを装着した状態でも簡便に操作できるようになっており、このあたりはさすがラフ&ロードだなと感じたところでした。
総評として、小物をまとめて身につけておきたいライダーにはとても便利なものであると言えます。ただ見た目にスマートなものですので、とにかく容量を「大きく大きく」と求めるタイプの人には向かない商品でしょう。
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4.0/5
現在OGKカムイのLサイズを使用しているのですが自分が乗ってるV125のシート下のメットインには入りません。仕方なくホルダーにぶら下げているのですが、ある日それまで無かったキズがシールドに付いていました。
自分で付けたのか、イタズラされたのかすら分かりません。
しかしシールドを買うにしても結構イイ値段するし、前が見えないわけでもないので、あとはこれ以上キズを増やさない為にもヘルメットカバーを買うことにしました。
調べてみたら価格、色、サイズ様々でした。それで探していたら値段が安くてしかも簡易防水仕様のこの商品がありました。説明書きにカバーのサイズが記載されていたのでヘルメットのサイズを計ってみると、入りそうなのでこの商品に決めました。
なかなかしっかりした作りで、内側はキズ防止の柔らかい生地になっています。この商品はホルダーに掛ける時に使うリングをカバーの切れ目から出して使用するのですが、この部分も二重のシリコンカバーで雨水が入りずらくなっています。
しかしカバー自体はキンチャク袋みたいになっているので完全な防水では無いのですが、それでもカバーをしないでホルダーに掛けてる時よりは確実に雨は凌げます。
現在ホルダーにヘルメットをそのまま掛けている人はヘルメット寿命を延ばす為にも、この商品をオススメします。
説明書きを見れば分かりますが、リングが無いヘルメットは使用出来ません。カバーサイズもほとんどのヘルメットが入ると思うくらい大きめですが、心配な人はこちらも記載されているので確認してから購入してください。
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4.0/5
いつも財布、スマホ、デジカメ等を持ち歩くのですが、ポケットに入れるのが嫌いなので、ウエストバッグ等を使っていました。
しかし、バイクに乗っている時はどうも使い勝手がよくないんですよね。
でも、この商品はバイクに乗っている時もとても使い勝手がよいです。
バイクを降りてからもとてもお洒落です。
もう少し安いと良いのですがね。
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4.0/5
今まではちょっと大きめのウエストバッグを使ってましたが、バッグの中であっちこっち行ってしまい、暗い所だと探すのに時間がかかりました。
このバッグは容量は大きくありませんが、カメラ、鍵、財布、+アルファが細かく分類して収納出来るので貴重品など常に身につけておきたいものの持ち運びやカメラ等、あ、ここで撮りたいなと言う時などさっと出せて便利です。あまり大きくても重くなって腰に負担がかかるので、スタートトゥデイが多いオフロードを走るにはうってつけだと思います。
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4.0/5
現在ツーリングには同社のアタックザックを使用しているのですが普段使いではゴツ過ぎるので(汗っ)
取り回しの良さそうなダブルバックパックを選びました(≧ω≦)ノ
最大の特徴は防水パックとシングルパックが4個のバックルと一カ所のマジックテープで繋がっている事です。
濡らしたく無い物を(濡れて良い物なんて無いですが)防水パックに、普通の荷物はシングルパックにと言う使い方が出来ます。
更に2個のバックに分離出来るので2個のバックとしても使えます。
(防水パックはワンショルダータイプですが)
泊まりのツーリングで宿から温泉等にバイクで行く時なんかもワンショルダータイプの防水パックに温泉道具を入れて行けば大きいリュックを担いで行かなくても済みます。
街乗りでも必要に応じてダブル、シングル、ワンショルダーの防水パックでと3つの使い方が出来ます。
自分は使う予定が無いですが(汗っ)付属のセッティングアタッチメントを使うと
シートバックとしても使えます。
行きは背負って、帰りはシートバックにしてと言う使い方も出来ます。
シートバックもダブル、シングルパック、防水パックの3タイプの使い方が出来るので
シングルパックをシートバックにしてワンショルダーの防水パックを背負ってと言う
使う時々の状況によって色々な使い方が出来ます。
気になる点は新型のバックルが固い事(汗っ)
指の爪が割れました(笑)
もう一つは腰のベルトに緩み止めが無い事、、、、
一度外して置いておくとユルユルになったりキツキツになったりと (´・ω・`)
少し難点は有りますが非常に使い勝手の良いバックだと思います。
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5.0/5
ちょーお気に入りになってまーす。札入れ、スマホの充電器、名刺入れ、スケジュール帳、十徳ナイフ、ミニライト、家と車の鍵、タバコ、ライター、携帯灰皿等を入れて、いっつも持ち歩いてまーす。こないだ満員電車に乗ったときなんですけど、タンデムグリップにかみさんがつかまって、タンデム以外の場面でも大活躍してくれました。
かみさんと二人で楽しく使ってまーす。
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4.0/5
ライディングに邪魔にならないバッグを探しており、本品を購入しました。
収納箇所はたくさんあるのですが、実際はメイン収納に財布とケータイを入れていっぱいという感じです。さすがにフィット感は良く、ライディング時に邪魔になりません。またカーボン柄は質感が良くてカッコいいです。
ただプラスティックの取り付けパーツが、何かの拍子に割れたりしないか少し気になります。(耐久性とか?)
ですがラフ&ロード製品なので、素人の取り越し苦労かも知れません。
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3.0/5
内容量は大して入りません。
携帯電話、タバコ、ハンカチくらいですが、自分的には必要最小限のモノが入るので不自由はしていません。薄型のコンデジくらいなら+αで収納可能です。
分厚いフェイクレザー製なので、多少固く動きの自由度が少ないとは思いますが、ナイロン製と比べても、ルックス的にこちらの方がカッコイイので良しとします。
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突然の降雨でも、このカバーのおかげでヘルメットがほとんど濡れませんでした。
折りたためば、非常に小さくなりXJRのシート下の収納スペースにも入ります。
生地も予想以上に厚く、駐輪時のヘルメットの傷防止にも役立ちそうです。
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