5.0/5
財布や携帯電話、コンパクトデジカメ等の貴重品は、今までウエストバッグに入れていました。常に身に着けているという安心感は勿論あるのですが、ヘルメットを被ったまま使用するというバイク特有の使い方を考えると、ほぼ真下を向く形となるので若干の不便さを感じていました。
そんな時、友人が使用していたガンホルスター型のレッグバッグの存在を知りました。これは、腰にベルトを回して装着するという点ではウエストバッグと同様ですが、「腰に固定する」というよりは「腰からぶら下げる」という感じで、ウエストバッグ程の窮屈感がありません。ヘルメットを被ったままの使用感も悪くなさそうということで、価格も手頃なコミネのライディングレッグバッグ1を購入しました。
容量としては、長財布と携帯電話、コンパクトデジカメを入れることができ、当方にとっては必要十分な、丁度良い大きさです。バッグ前面のポケットやグローブホルダーも使い易く、嬉しい装備ですね。また、腰にぶら下げると言っても必要な時にはベルトで太腿へ固定することもできるので、走行中にバッグが暴れたりして邪魔になることもありません。バッグの太腿に当たる面にはメッシュ素材を採用していて、蒸れを軽減してくれます。
さて、バイク乗車時の使用感についてですが、足を曲げた状態だとバッグ自体が体の前方に位置するために視線の移動が少なく、ヘルメットを被っていてもバッグの中を確認し易いという利点があります。タンデム時に関してはタンデムグリップを使用する関係から、しっかりした固定感のあるウエストバッグの方がより安心なのですが、1人で乗車する時は専らこのライディングレッグバッグ1を愛用しており、もう手放せません。
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5.0/5
当方は通勤でバイクを使用しており、荷物はバックパックに入れて背負っていますが、今まで雨天時の水濡れ対策に頭を悩ませてきました。
普段は安価なバックパックを使用しているのですが、防水性能はなく、専用のレインカバーも付属していません。汎用のレインカバーを探して買い足そうと考えましたが、丁度良いサイズのレインカバーが中々見付かりませんでした。たとえ見付かったとしても、あくまで汎用品なので隙間から浸水する可能性が考えられますし、走行中に飛ばされて紛失する恐れもあります。
そこで、素材自体に防水性能のあるバックパックを探していたところ、この商品に行き着きました。
肝心の防水性能については、生地自体が厚手で内側にPVCコーティングがされていること、また、圧着されて縫い目がないことから、生地が破れて穴でも開かない限り、まず浸水してくることはありません。構造はシンプルで所謂防水ザックのような袋状になっているので、荷物を放り込んで開口部分をベルクロで留めたらそのまま数回折り返し、4ヶ所のバックルを留めて背負うだけの手軽さです。また、肩と腰のベルトはバッグ内に収納できるようになっているので、そのままシート等に括り付けて防水ザックのような使い方もできます。当方は一般的なバックパックと同等の大きさの20Lを選択しましたが、10Lから50Lまで10L刻みで5種類ものラインナップがあるので、用途に合わせて大きさが選べるのも嬉しい点ですね。左右の側面にメッシュポケットを装備している他はポケットの類はありませんが、防水性能を重視したシンプルな構造を考えると仕方がないでしょう。防水性能の高さと値段を考えたら、コストパフォーマンスはかなり良いと言えます。
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5.0/5
【 webikeモニター 】
今まで、シートバックに入れて走ってましたが、飲むためには
降りてバッグから出してました。っが、今回この商品を知り
早速購入し取り付けました。
御覧の様に、ペットボトルを入れても大丈夫でした。
取り出し、飲みやすくなりました。
ただ、タンクの上で振動が心配なんですが、タンクバッグの上に
乗せれば大丈夫だと思います。
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5.0/5
昔々某メーカーのレッグポーチを使っていて非常に使い勝手がよかったので、好きなメーカーのクシタニを買った。実は側面が開くから便利なのです、バイクにまたがったままだとバックは横向きなので取り出しやすいのです。
携帯ケースはタンクにあたるので使ってない。
コインホルダーのポケットはETCになってコインホルダーがいらなくなったのでタバコ用です。
入れるものは財布とタバコと携帯にカメラ(写真には写せなかった…使っているから当たり前か)ポケットティッシュをいれてもゆとりがあります。ただし縦に深いから必要なものを取り出そうとしたとき探しまわすことがよくあります。
最大の欠点は風合いが出ないことです。上級向けに革製が発売されているので早まったかも…。
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5.0/5
容量が25Lと多く、1、2泊分ぐらいなら十分入りそうです。自転車にも乗るので、バイクと併用します。普段使いでも全然OKだと思います
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5.0/5
超大容量!
写真に映ってる状態で、箱ティッシュ三つ収納してます。
メインの収納力以外でも細かいところが色々優れています。
メイン気室内部にポケット一つ、気室外に同じようなポケット、ペットボトル用ポケット一つ、外部カバーにもポケット一つ&グローブ等挟むゴムが一つ。
これだけあれば必要なものの大半は入ると思います。
が、私が購入を決めたのは他のポイント。
ショルダーバッグにさせる為の紐が付いていますが、その紐を用いてリュックサック状態になります。
本体背面部にD環がついているので、そこに紐を通します。
そして紐両端を本体ベルト部のD環に止めれば、リュック状態に。
リュックというか、サスペンダーかな?
重いものを入れてずり下がってしまう状態を防ぐことが出来ます。
他の方のインプレにもある通り、レインカバーも付いています。
身の回りのものを色々入れた写真を日記にアップしましたので、
そちらも参考程度にどうぞ。
車体に取り付けるタイプのバッグには抵抗あるが、リュックはもっと抵抗がある。
でもウェストバッグでいいのが見つからない!
そんな方にお薦めです。
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ロングツーリングの場合、出先の雨には泣かされます。
この歳でごみ袋防水もなんなので防水パックにしました。
各社色々と出ているのですが材質、ロールアップ、クッタリ折れない事が決め手で購入しました。あと独メーカーってところも惹かれた理由ですね。
サイドバッグとの組み合わせで使っていますが、開口部が大きいところもメリットですね。ドカドカっと放り込んでクルクル巻いてパチンで終わりです。
非常に優秀ですね。
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5.0/5
何にも考えず、新製品だったので購入
小物入れ程度に使用していたマグネットタイプのタンクバッグの代わりになり タンクがすっきりして良い。が、なかなか慣れず、常にバッグの存在感が気になる。
ホルスタータイプのバッグがまだ市民権を得ていないので少し恥ずかしい 年齢によるものも含まれるが・・・
そこそこ使う側の事を考えて作って頂いておりますが、機能性等に主体を置くなら鞄屋さんで探した方が良い。
kawasakiブランドなんだからそれでOKですよ。完璧なミーハー(死語だっけ?)的発想
慣れれば使いやすいと思います。大きさも程良く財布・ケータイ・タバコ・+α 入ります。
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5.0/5
もっぱら明朝に峠に行くことが多いため、荷物は財布、ケータイ、携帯工具等ぐらい。
SSへの乗り換えに伴い、ボディーバッグでは動きづらく、サマにならんということで購入しました。
バッグ容量に関しては、上記に加えてデジカメ、タバコぐらいならいけそうです。
最初はベルトがややチープかな…と思いましたが、そんなもん付けりゃ見えないので気になりませんでした。
ルックス、機能性、価格のバランスが非常によろしいと思われます。
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5.0/5
妙にリア周りがスリム化されたデザインの最近の車両は、リアシート下に雨具が収納できないどころかパンク修理キットやETCの置き場を確保することさえ困る有様です。
それくらいのスペースを設けておくのはバイクメーカーの良心だと思うのですが、無いものは仕方がないので、このデグナーツールバッグをクラブバーにぶら下げてレインコートを入れることにしました。
革が厚く、堅牢な質感があります。フタのベルトが革に開けた穴に金具を通すのでなく、画像のように金具と金具で固定するため革へのダメージが大幅にやわらぎます。
手入れをする必要がない代わりに耐久性のない合成皮革と違い、きちんと手入れをすれば何十年も持つ本皮の質感を所有することは、人生をバイクと共に過ごすことに決めたバイク乗りの誇りといえます。
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