4.0/5
セールで安くなっていたので購入。WEBの写真では判りづらいですが、想像以上に良い造りの製品です。容量も25L??と思うくらいたっぷり入る感じです。さすがはGOLDWIN。間違い無い製品を出してくるなと思いました。WEBでは良さが伝わりにくいのが惜しまれるところ。
この製品の良さに感心したので、同じくセール価格となっていた”ウォータープルーフカメラバッグ7(GSM17327)”も追加購入してしまいました。
ただ、この色は若干ですが中身が透けます。下着等はインナーバッグに入れた方が良いかも。
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中の容量は十分でした。
SSのバイクで飛ばしてもズレル事も無かったです。
チョット残念なのが付属で付いてくる携帯ケース?がスマホが入らない事ですかね。
まあ容量が有るので問題ありませんけど。
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5.0/5
今までちょっとしたツーリングには腰と脚で固定するMOTOWNのウエストバックを使用していました。500ml位のペットボトルとちょっとした小物を入れるといっぱいで(^_^;)手頃なバックを探していたところたまたまこちらのリュックを見つけました。
未使用品が半額以下だったので即購入しました(^O^)
サイズは大きすぎでもなく小さくもない感じ(^-^)雨の日用のカバーも付属しているので安心です(^3^)雨用グローブ、レインウエア等車両の小物入れに無理やり詰め込んでいましたが今後はこちらのリュックが活躍してくれそうです。まだ使用してませんがデザインも空気の抵抗を考えて作られているみたいですし、中央の部分はカーボン調のような感じで2本の線状のリフレクターも付いてますので安全面も考慮している感じがとても良いです(^-^)いろんな物を詰め込んでツーリングを楽しみたいと思います(^O^)
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4.0/5
タンクバッグを使いたくない(上体を伏せられなくなるので)私にとって、荷物の運搬は主にリュックで行っていた。
しかし、あくまで普通のリュックであったため、防水性に乏しく、雨天の使用後は内部まで雨がしみこむことがあった。
これからのシーズン、どうしても長距離のツーリングへ行きたくなるので、積載性を上げるバッグは必需品となる。
最初はサイドバッグやシートバッグなど、乗車姿勢に影響を及ぼさないようなバッグを考え、品定めしているところに出会ったのがこの商品だった。
何の変哲もないデイバッグなのだが、有機ELで光るというところが「他人と違うものが好物」の私のツボを捉えた。
私のライディング装備は全体的に黒く、暗所での視認性は限りなく落ちるのだが、このバッグであれば視認性を格段に上げることができる。
また、バイクのテールランプとこのELのお陰で、後続車にライダーとの距離感がつかみやすくなるそうだ。
・形状はリュックと同様だが、前面のサポートベルトが胸部と腹部の2箇所にあるため、より安定性が増している。もちろん各部調整が可能。
また、各所にポケットが内蔵されているため、ひょんな小物も簡単に収めることが可能。(サブポケットにおいてはあまり防水性に期待できない)
・開口部は折ってベルトで留めているだけ(リュック上部参照)なので、雨からの浸水は防げるだろうが、水没では意味がなさそうだ。
・リフレクターが多く配置してあるため、後続車から確認しやすくなっている。
・ELは単三電池2本で稼動。点灯、点滅が選べる。
・背中と接する部分には、群れを逃がすための加工が施してあり、快適性も考慮してある。
・リュックの内壁は防水ビニールで覆われているのだが、外見に見合わず思いのほか狭い印象。ただ、縦に長い。
タンクバッグやシートバッグのように、バイクに装着するバッグと違い、ライダーが背負うものなので少なからずライダーへのストレスが発生してしまうのだが、万が一の転倒の際にもその大きさが影響してダメージを抑えてくれそうだ。
初めての本格的なライダーバッグなので、これからのツーリング、突然の雨に打たれようが、お土産をしっかりと守ってくれるはずだ。
荷物を入れるのが楽しくなるだろう。
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4.0/5
防水のデイパックが欲しくて購入しました。
リアル店舗で数種類を手にとって検討して最終的に当商品にしました。
決め手は
(1)防水バック特有の光沢感が無いこと
(2)開口部の合わせ面にベロクロを使用しないこと
(写真参照ください)
でした。
(1)はどうしてもあの光沢感が好きになれないのと地面に擦った際に穴が開きやすいので二重構造のこの商品なら大丈夫だろうと考えたからです。
(2)は耐久性の問題です。毎日使うと1年くらいでベロクはだめになるものが多いからです。仮に折込止めのベロクロがダメになってもサイドのバックルで問題なく止めることが出来ます。
ひと月、ほぼ毎日使用した感じでは上記の耐久性は問題なさそうです。
開口部合わせ面には硬く細長く黒い板がそれぞれ縫い付けられており、折込をしやすくなっています。折り込んだ端をサイドへ回して止めるタイプでは非常に折込をやり易いです。
小物入れは無いのが残念。
ハーネスは背面への収納を可能する為か、やや薄め。
この手のタイプのデイパックは最近流行で各社、様々なモデルを出しています。手にとって比べると多少高くてもこれなら納得できる物だと思いますよ。
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5.0/5
容量が25Lと多く、1、2泊分ぐらいなら十分入りそうです。自転車にも乗るので、バイクと併用します。普段使いでも全然OKだと思います
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4.0/5
雨にぬれてもぬれずに持ち運ぶことを目的に購入しました。
見てのとおり、ただの袋で上部をまきまきして止める仕組みです。
サイズ的に1泊分の着替えなら余裕で入ります。
当初は通勤に使おうと思っていたのですが、キャリアに括り付けて主に使っているためだんだん面倒になり、今ではツーリング時のカッパや着替えを入れるものになっています。
日常生活でお風呂屋さんに行くときに、ぬれたタオルや下着を持ち帰るのに重宝しています。
当然防水仕様なので、内側からの水気も外に出てこないので。
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これからの林道ツーリング用にウェストバッグとセットで購入。
工具袋も付いていますがバックパックはなるべく重くしたくないので使用しない予定。
実際にはまだ使用していませんが、ゴーグルや、ハイドラパック等よく考えて作られています。
ハイドラパックに関してはキャメルバッグの方が丈夫そう。
肩紐にドリンクのホースが仕込んであったり、ホイッスルもあったりでかなり高機能。
使用するのが楽しみです。
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5.0/5
手で持つとこれ自体が重いんだけど、背負うと軽い!
重量配分が良いんでしょうね。
フロントロックは2箇所でグローブをしたままでも脱着しやすい大型ボタン採用。
背負った感じは本当に良い、よく出来ていると思います。
ただ、バックパックとしてみると細かい使い勝手は、もう一つです。ジッパーの終末が荷物押さえのベルトの下に来るので最期まで締めにくい、ポケットがないので、手軽に取り出しやすいように小物が入れられない。
ただ、このあたりはバイクに乗っている時にはそもそも荷物を取り出さないわけですし、カーゴパンツなどと併用するとかなりの不満が解消されます。ていうか、ソッチのほうが便利。
不満点も実に「ライディング専用」に割り切っている結果だなぁと思えます。
また、サイドから回る背負い紐と、フロントロック周囲でもって簡易的なチェストプロテクターになっているように思えます。
バックルを「パチンパチン」と止めた瞬間、何となく感じる安心感はコレが原因でしょう。
かゆいところに手が届く、という作り方ではなく、バイクに乗るためのバックパックを追求したらこういう形になりました、という割り切りがいいですね。
結論:これはいいものだ!
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実際現物を見ると、記載容量より少ない感じかします(笑)
奥行きがほとんど無いので、カッパなどを収納する際、丸めるタイプだと
間違いなく入りません。
自分は丸めるタイプのを畳んで入れてますが、一緒に財布と雨用グローブを
入れるともう何も入りません。
あくまでも、書類を入れる為のバックと思った方がいいかもしれません。
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