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その他キャンプ・アウトドア用品のインプレッション (全 258 件中 221 - 230 件)

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

昔からあるシェラカップ。それなりに便利なんでロングセラーなんでしょう。実際に使ってみても便利です。
汁物、ゴハン茶碗代わりにしてもよし。なにより直火にかけられるんで、冬の寒い時なんかあっためなおすのに便利です。このシェラはメモリがついていて、ゴハンの計量に使えたりもします。
なによりチタンで軽いのでツーリングにももってこいです。

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投稿日付: 2008/07/22 09:28

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

アメSと一緒に今回はグランドシートも一緒に買ってみました。新しいからってのもありますが、メンテナンスが楽になると思って。

1回目のキャンプから早速雨に降られました。雨が降ってもぜんぜん室内には影響なく快適です。結果的にグランドシートも大活躍でした。グランドシートは地面からの水を通さないので、テントのボトムはほとんど濡れずに済みました。朝には雨がやみましたが、ボトムが乾いているせいで、テントの乾燥ははやいです。テントをたたむときもグランドシートの上でやれば汚れないです。

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投稿日付: 2008/07/14 13:09

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

スノーピークの鋳造ペグ「ソリッドステーク」を使っていたらやはりほしくなってきたものがあります。ペグハンマーPro.Cです。ヘッドが銅でできていて、バランスの良い重さとヘッドが抜けにくい構造がウリです。ペグ抜きもついていて、コレがまた使いやすいです。
結局ソリッドステークもはじめは30が2つしかなかったんですが、さらに2本買い足して合計4本、40を4本買ってしまいました。

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投稿日付: 2008/07/14 13:09

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

ソリッドステークもはじめは30が2つしかなかったんですが、さらに2本買い足して合計4本、40を4本買ってしまいました。

こうなってくるとタープ付属の頼りなさげなナイロン袋に収納するには荷が重過ぎます。
ぴったり収納サイズのマルチコンテナMをさらに買ってしまいました。これはソリッドステーク40がピッタリ入ります。

このカラーの新しいタイプのコンテナは側面にも補強板が入っていて、上に重ねても箱型が崩れにくい特徴があります。

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投稿日付: 2008/07/14 13:09

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

スノーピークヘキサLを買いました。寒い季節だとスクリーンタープとかなり悩むんですが、あまり荷物を重くしたくない、かさばらせたくないと思ってヘキサにしました。以前から使っているキャプテンスタッグのヘキサを過酷な状況で酷使したので布が裂け始めていました。破れてから買っても遅いかなと思ったので今回タープを買っておくことにしました。

ヘキサタープはその名のとおり、ヘキサ(6角形)の形をしています。2本のメインポールで長辺をとり固定します。ヘキサは形がキレイですしレクタ(長方形)に比べ風に強く周りを覆われていない為、開放感があります。ポールが2本だけなので、重量的なメリットもあります。ちなみにペグダウン箇所は8箇所となります。
一方ヘキサに対しスクウェア(四角形)のレクタタイプもあります。同様に回りは覆われていないですので開放感はあります。四角形なので、タープ下のスペースはかなり広く有効に活用できます。
ヘキサに比べ布の面積が大きい為、収納時重くなるはずですし、ペグダウンも多いです。

レクタ、ヘキサ供にレギュラーセットとProセット、布だけのセットの3種類があります。違いはProの場合、ポールがアルミ、ペグがソリッドステーク40、30、ハンマーが ペグハンマーPro.Cなことくらい。

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投稿日付: 2008/07/14 13:09

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

アスファルトをも打ち砕くというウワサのソリッドステーク。鋳造ではなく鍛造。つまり金属を鍛えてより硬くしているから丈夫なのでしょう。まずペグダウンできないということはなかったです。砂浜のようなところは苦手でしょうがね。

かなり重いのはたまにキズですが。地味な色をしているので、撤収のときロープをはずしたりすると、どこにあるかわかりにくくなります。ハデな色の細引きをつけたり、テープを巻いたり、工夫が必要かもしれません。
長さによって商品が分かれていますが、私はヘキサLに使用してメインポールの固定には40を使い、サイドは30を使っています。

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投稿日付: 2008/07/14 13:09

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

ツーリングなど振動が多い場合に交換できるように購入しました。ギガパワーランタン「天」用で使用しています。心配していた明るさですが、さほど暗くはならなそうです。

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投稿日付: 2008/07/14 13:09

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

コンフィマットレスを買った時、値段もわりとお求めやすかったんで、ついポチっとしてしまったんだよね。
まぁマクラなんて着替えの袋とかいくらでも代用ききそうなんだけど、ここはせっかくマットレスも新調したんでね。

使ってみると、普通に快適。マットレスとはウレタン量が違うみたいでエアが少ないと弾力があって快適だし、エアを多めに入れて高くするもいいかも。
少し多めにエアを入れて頭をおいてみて、少しずつエアを抜いて調整するのがいいみたい。
収納したときの大きさもコンパクトでツーリングに持っててもさほどジャマならないはず。欠点としては汚れに弱いこと。パイル地のカバーなんてあるといいな。タオルとか巻いて使った方がいいかもしれない。

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投稿日付: 2008/06/23 13:41

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

今までキャンプの時のマットは、いわゆる銀マットを使ってました。地面からの底冷えを防止する意味でそこそこ使えるんですけど、なんといってもかさばるのが難点でした。2人用で、厚さがそこそこあると折り畳みができないんで、ロールさせることになり、かなりの長さになってしまいます。

バイクで出かけることも増えたんで、ここはひとつ、かさばらない、軽いエアマットを買ってみようと思いたった次第です。意外に高いし、銀マットでもそこそこ満足できたし、何より銀マットは持ちがいいんで、なかなか買う気が起きなかったです。

購入したのは「イスカ(ISUKA) コンフィマットレス 180 オリーブ」です。Isukaは山岳用品メーカとしてそこそこメジャーですし、結構安かったんです・・・。長さが短い、よりコンパクトなモデルもあったんですが、はやり足元もふかふかなほうがいいんで、長いものを選びました。
使用方法としてはバルブを開いて、広げてからしばらく放置します。自然にエアが入りそこそこふかふかになるので、バルブに息を吹き入れて完全にします。
このモデルは山岳用なのか少し幅が狭いということと、底面が銀マットの上だと滑りやすいことでしょうか。

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投稿日付: 2008/06/16 11:43

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nucleusさん(インプレ投稿数: 103件 / Myバイク: クロスカブ110 )

4.0/5

★★★★★

クーラーボックス。それはキャンプでは必需品といえると思います。キャンプに行くにはそこそこ暖かい時期がターゲットとなりますが、暖かいと食材や飲料の保冷が必要になります。
クーラボックスは大別してソフトとハードとあります。文字通り、ソフトはやわらかい素材の断熱材を使い、外気温の影響を抑え、内部の冷気を維持します。大してハードは外装に樹脂を用い、断熱材をはさむことで保冷します。
クーラーボックス自体に冷却の機能はないため、庫内の温度を下げる為に、保冷材を使います。保冷材は氷とかでもいいのですが、家庭の冷凍庫で冷凍することで繰り返し使えるものがあり、氷よりは保冷機能が高いかもしれません。


概ねハードのほうが保冷の機能が高いですが、折りたたんだりできない為、使わない時にジャマになります。イスがわりにはなりますが・・・。
次に大きさ。コレばかりは大は小を兼ねるととは言いがたいです。大きければ大きいほど保冷する空間が広くなる為、より多くの保冷材を使用しますし、冷却が効率的ではありません。

上記を踏まえるとハードを使うのがもちろん一番保冷能力が高いのでいいのですが、いかんせんジャマです。まだフィールドで使ってる分にはいいんですけど、家とかで保管場所に本当に困ります。しょうがなく保冷機能を犠牲にしてソフトクーラを使ってたのですが、それほど気温が高くなくとも一晩は持ちません。あるだけマシかなというくらい。

なんかいいモンはないかと気をつけてたんですが、去年くらいに発売されたのが、ロゴスのハイパークーラー。コレはソフトとハードの相の子みたいな感じ。直方体のような形なんだけど、6面のうち2面が割りとハード素材で、コンパクトに折りたためるというのがウリ。しかもソフトに比べて保冷能力が高く、専用の保冷材「氷点下パック」を使用するとさらに保冷能力がアップするらしい。
実際に使ってみると折りたたみゆえにたたんだりが少々面倒ですが、使わない時にコンパクトなのは、魅力です。保冷能力に関してははやりハードとソフトの中間という感じ。ソフトのデメリットとして、清掃が面倒なことがあります。ソフトゆえに形が変形するので、掃除がしにくいのです。ハイパークーラーは内張りがはがせるので、はがしてアルコール除菌クリーナーなんかで拭き掃除するのがいいと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2008/06/09 13:36

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