ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29899件 (詳細インプレ数:28582件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13289 | |
| おおむね期待通り: | 11020 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4129 | |
| もう少し/残念: | 850 | |
| お話にならない: | 600 | |
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
田舎暮らしのため、整備等のためによくバイクをトランポ(ハイエース)に積んでいます。時々はコースに行くためにも。以前は軽トラで幅広のカッコいいタイダウンを使っていたのですが、案外使いにくいです。幅が狭い方が締めやすいです。ワンボックス系のトランポであれば、タイダウンにロゴやグラフィックが入っていても関係ないですしね。ベルトの端がループ状になっており、それをハンドルバー等に直接かけてフックをかけられるので、一人でも作業がしやすく、扱いやすいです。
製品は台湾製ということで、デイトナさん自体が製造するわけではもちろんありませんが、コストといい、良いモノをチョイスしていると思います。これで十分以上です。耐荷重(200キロ)が気になるほどデカいバイクでない限り、超おススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
バイクをワンボックス車に積むとき、カウル着きでタイダウンがカウルに当たるのが気になるときにあると便利です。ハンドルの外側の紐から引っ張るのでカウルに干渉することなく安心して運転できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
以前、友人が使っていて便利そうだったため、購入してみました。
フルカウル車両の場合、どこにタイダウンをかけるかに悩むことが多いと思いますが、こいつがあれば、少なくとも、フロント回りで悩む必要が無くなります。
単純な商品ですが、非常に役立ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
コレを使うと、ロープなんか使ってられません。コレとラチェットタイダウンのみで全く不安なくトランポに積めます。今まで苦労してたのがウソみたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
GSX-S1000Fはフルカウルのため、ハンドルバーのグリップやスイッチボックスをさけてタイダウンしようとすると、カウルにタイダウンが干渉してしまいます。
サブベルトでハンドルバーから離してみても駄目でした。
デイトナのこの商品は長方形の円筒型のサブベルトをグリップにかけて、その輪を通す長いサブベルトからタイダウンします。
写真のように、グリップからタイダウンをかけることができるので、カウルに干渉しづらくなります。
また、車体の高い位置からタイダウンできるため、力もかけやすくなり、車体も安定します。
GSX-S1000Fはバーハンドル車ですが、セパレートハンドルにも使えるのではないでしょうか。
フルカウルのレーサーをタイダウンする際にも便利だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
KLX125をトランポに乗せるとき、フロントフォークにて固定するのに購入しました。
リング状のベルトのみ購入しようと探していたのですが、こちらの商品を見つけて即購入しました。
リング状のベルトも付属していてこの値段!!
絶対 お・と・く・かと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
不便な趣味的バイクを遊び尽くす!HONDA ズーマーX【Webike愛車ピックアップ】
ヤマハFZ1はヨーロッパで人気のアーバンスポーツを国内環境に適合!【このバイクに注目】
ブレーキメンテの手間を軽減。面倒なエアー抜きはワンウェイブリーダーで効率アップ!!
コメント(全0件 )