ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5800件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2624 | |
| おおむね期待通り: | 2037 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 224 | |
| お話にならない: | 121 | |
【購入の決め手】
○INAZUMA250(GSR250)にサーフボードラックを付ける為の準備として商品を探していたところ『DRC パイプクランプフック』が流用出来そうで購入してみた。
○自作も検討していたが、1個@1、451円と作るより安上がりだと思います。
【商品説明】
○ハイエース・キャラバンなどのトランスポーターの折り畳み式後部座席の台座パイプを利用して装着←とあるが、どのぐらいの径のパイプに装着できるか明記して欲しかった。 ハイエースのバーが外径25φぐらいだったと思います。
○外径22φ~30φぐらいまではキチンとクランプ出来るとおもいます。
○タイダウンなどを掛けるためのクランプフック。←これはM8のアイボルトが装着されています。
○M8であれば、付属のアイボルトを外していろいろなものを締め付けできます
○ボルト2本で締め付けるだけで面倒な手間もなく簡単装着。←これはM6の6角穴つきボルトです。 5mmの6角レンチを使用します。
【素材】
○クランプ本体:アルミ アイボルト:鉄 締め付けボルト:ステン
【実際に使用して】
○まずは色を合わせるためにアルミ用缶スプレーで黒に塗装。 アルミなので剥がれ易いです。
○エンジンガード(28φ)、リアキャリアフレーム(24φ)に本商品を2個ずつ固定。
○付属のアイボルトを外してM8ステンロングアイボルトでボードラックフレームを固定しました。
○かなりクランプはさみ込みがしっかりしていて、約5kgのサーフボード+ボードケースを乗せてもぐらつきありません。
※ただし、この商品のもともとの使い方であるリアシートパイプにクランプしてバイク固定となるとM8のアイボルトでは不安かな。
※本体アルミ、クランプ留めネジもM6ということでヒッパラーなどでしっかり固定しようとすれば破断のおそれがあります。
○軽量品であればカナリ確実かつ強固に固定出来るので、カメラマウントやドリンクホルダー自作など色々と使い方次第で役立つアイテムだと思います。 エンジンガードあたりだと取り付け出来る外径がピッタリではないでしょうか!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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