ユーザーによる HenlyBegins:ヘンリービギンズ のブランド評価
「ヘンリービギンズ」のコンセプトはおとなの審美眼に耐えうる「バイクライフスタイルウェア」。求められる機能を高次元で満たすその製品は流行り廃りを感じさせない普遍のアイテム。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1524件 (詳細インプレ数:1403件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 642 | |
| おおむね期待通り: | 655 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 157 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 26 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
日帰りツーリング用に初めて購入、メテオ350のリアシートにジャストサイズで取り付けも工具ひとつで出来ました。
最初の取付時の固定ベルトの長さの調整をしっかりやれば、前後左右のズレは全くありません。
シートバッグを装着したら仕方ないと思いますが、バイクの乗り降りで足が当たるのでコツを掴むまで、何度か練習が必要かと思います。
日帰りツーリングには充分で容量が可変できるのも良いです。
バイクの雰囲気も壊さず良い買い物が出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクへの取り付けやすさが群を抜いています。付属のイージーリングベルトをシートに挟み込むだけで、初心者でも迷わず強固に固定できます。これまでのシートバッグにありがちだった、走っている最中にバッグが前にズレてきて背中を圧迫するという現象が全く起きません。林道のラフな路面や高速道路の横風に煽られる場面でも、バイクの挙動と完全に一体化しており、ライディングに集中できる安心感がありました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッキングのしやすさも秀逸です。メインの開口部が驚くほど大きく開くため、シュラフやテント、マットといった大物ギアを上からストレスなく放り込めます。内部には金属フレームとタフな積載を支える補強板が入っているため、荷物を限界まで詰め込んでも、あるいは逆に中身がスカスカであっても、バッグの形状が美しく保たれたまま潰れません。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ場に到着してすぐに使いたいペグやハンマー、あるいは道中で買い足した食材などは、サイドの開口部からアクセスしてスムーズに取り出すことができます。バッグの上に別の荷物を載せたままでも、横から中の荷物を出し入れできる構造は、実際のフィールドで本当に重宝しました。
【注意すべきポイントを教えてください】
別売りのシステムポーチを外側に連結できるパルステープ(PALSテープ)が張り巡らされているため、自分好みに拡張していくカスタム性にも男心がくすぐられます。今回はポーチ無しの単体運用でしたが、これだけでも数泊分のキャンプ道具一式が余裕で収まる大容量です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
荷物が増えたら、両サイドのファスナーを開くだけで容量をさらに拡張できるため、旅先でお土産を買い過ぎてしまっても慌てる必要がありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カラー:ブラック
容量:30L
サイズ:Φ300×高さ450mm
本体重量(付属品込):750g
最大積載量:7kg
素材:ターポリン生地
付属品:固定ベルト×4、ショルダーベルト×2
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク乗りの定番ブランドであるヘンリービギンズの防水バックパックDH-766(商品番号:41379)は、雨天決行のタフなツーリングから毎日の通勤まで、天候のストレスを完全にゼロにしてくれる非常に完成度の高いギアです。
【使ってみていかがでしたか?】
やはり圧倒的な防水性能にあります。素材には頑丈で水を通さないターポリン生地が採用されており、パーツの結合部には糸による縫い目が一切ないシームレスな高周波熱圧着加工が施されています。これにより、ゲリラ豪雨のような激しい大雨の中を何時間も走り続けても、内部へ水が染み込んでくる気配はまったくありません
【注意すべきポイントを教えてください】
雨、泥を気にせずアクティブにバイクに乗りたい、そんなライダーのための防水バックパック。
ターポリン生地と縫い目のないシームレスで高い防水性を実現し、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守ります。
水が浸入しないように出し入れ口はロールトップを採用。
付属の固定ベルトを使うことで、シートバッグとしての使用が可能。
防水シートバッグ(DH-749、DH-767シリーズ)と連結が可能で、更に用途が広がります。
●高い防水性のある生地とシームレス加工により、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守る防水バックパック
【他商品と比較してどうでしたか?】
出し入れ口は上部を数回巻き込んでバックルで留めるロールトップ式になっているため、構造的にも上からの浸水を完璧にシャットアウトしてくれます。林道ツーリングなどで泥だらけになったとしても、帰宅後に中身を出してバイクと一緒にホースの水でガシガシ丸洗いできる手軽さは、一般的なナイロン製リュックには真似できない大きなメリットです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヘンリービギンズのキャンプシートバッグに装着しましたが、背面のパルステープ(MOLLEシステム)への固定が非常に強固で、走行中にガタついたり垂れ下がったりする不安感は一切ありませんでした。幅と奥行きが計算されているため、バッグ本体の積載スペースを無駄に潰すことなく、外側にコブが一つ増えるような感覚で綺麗に収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メインのドリンクホルダー部分は、高さ250mmという深めの設計が絶妙です。普通の600mlクラスのペットボトルが頭までしっかり収まり、走行中の振動で飛び出す気配がありません。内側のアルミシートによる保冷・保温機能も、ただの気休めではなく実用的でした。5月の夏日のような炎天下、自販機で買った冷たいお茶を入れて2時間ほど走りましたが、次の休憩時にもまだ冷たさが残っており、喉を潤すのに十分な性能を発揮してくれました。
【使ってみていかがでしたか?】
ドリンクホルダーの横に併設されているサブポケットが、この製品の利便性を何倍にも高めています。ここには、バイクを降りてすぐに使うものを集約しました。具体的には、ディスクロックの鍵、小型のマルチツール、スマートフォン、そして有料道路用の小銭入れです。これまでは、これらの小物を出すためにわざわざシートバッグのメインファスナーを大きく開けたり、ジャケットのポケットをゴソゴソ探したりしていましたが、このポーチのおかげで降車後3秒でアクセスできるようになりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
全体的な完成度は非常に高いですが、唯一の弱点は「非防水」であることです。雨が降ってきた際は、シートバッグ付属のレインカバーを上から被せる必要がありますが、ポーチを外付けしている分、バッグ全体のシルエットが大きくなるため、カバーをかける際に少し突っ張る感覚がありました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただのボトルホルダーではなく、ガジェットポーチと一体化している点において、ツーリング中のストレスを劇的に減らしてくれる名作です。キャンプサイトに到着した後は、ポーチごとバッグから取り外して、キャンプチェアのフレームやテーブルの脚にMOLLEベルトでそのまま移設できるため、テントサイトでの小物入れとしても大活躍しました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ヘンリービギンズのウエストバッグDH-735は、バイク乗りにとって絶妙なサイズ感と使い勝手の良さを両立した隠れた名作だと感じます。日帰りツーリングでの実用性を徹底的に考えて作られており、実際に体に装着して走ってみるとそのバランスの良さがよく分かります。
【フィット感はどうでしたか?】
まず驚くのが、見た目のスマートさに対して圧倒的に高い収納力です。メインの収納部分は5Lという容量以上に荷物が入り、500mlのペットボトル、長財布、スマートフォン、さらに薄手のウインドブレーカーやモバイルバッテリーまでがこれ一つにすっきりと収まります。内部には細かく仕切られたポケットやカード入れが用意されているため、高速道路の領収書や小銭、鍵といったライディング中に迷子になりがちな小物をきれいに整理できるのが非常に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
フロントやサイドのポケットもアクセスが良く、グローブを外してサッと荷物を取り出したい時にストレスを感じません。素材には引き裂きに強いリップストップ生地が使われており、万が一の立ちゴケや、バイクのパーツに擦れてしまった時でも傷がつきにくくタフに使えます。質感も安っぽさがなく、大人のライダーの装備として車体の雰囲気を損なわないデザインに仕上がっています。
【期待外れな点はありましたか?】
バッグの外側にはパルステープが配置されているため、カラビナを使って小物を吊り下げたり、必要に応じて小さなポーチを増設したりと、自分好みにカスタムできる拡張性の高さも男心をくすぐるポイントです。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
実際に腰に巻いてシートに跨ってみると、バックルやベルトのホールド感がしっかりしており、ライディングポジションをとってもバッグがズレたりライディングの邪魔になったりしません。重さが適度に分散されるため、長時間のライディングでも腰が痛くなりにくく、ライディングに集中できます
【他商品と比較してどうでしたか?】
ベルトの生地やバックルの構造上、バイクに乗っているときや歩いているときの振動で、サイズ調整したベルトが少しずつ緩んでくる傾向があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
言うこと無しです。
左右のファスナーを開くと、かさのあるワークマンテントと厳冬用シュラフと座り心地優先の小川テントのチェア、さらにスノーピーク焚き火台Sサイズを収納可能。
ファスナーを閉じると、ビジホツーリングに最適なコンパクトなバッグに早変わり。この場合は大量のお土産が収納することができました。
高さの低いMサイズも空気抵抗が少なそうで迷いましたが、ビジホ中心ならMサイズでもいいかもしれません。
これまでホムセン箱でキャンプツーリングをしていたのですが、最新のツーリングバックの性能に驚いた次第。
SSに取り付けるなら、タンデムシートにひっかけられるテープがついているPROタイプ一択です。
いい買い物ができました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
【使用状況を教えてください】
街乗りメイン
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りで、取付も簡単です。
【使ってみていかがでしたか?】
予め予想していましたが、少し容量が少なくバックパックなどを併用しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
入る容量が限られているので、厳選したものだけを入れるようにしています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
デザインが比較して一番ピッタリです
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
自分で拡張したい人向けです。
たくさんモールが付いているのであれこれカスタムしたくなるバッグです。
既存のシートバッグのサイドポーチとかファスナー拡張とか要らん!という方にお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
まず、本商品の購入を検討している方へのアドバイスです。
大体の方はこのシートバッグの20Lか30Lの容量のサイズ感で悩んでいると思います。
この20Lのバッグは目的地で駐車したらバイクから取り外して背負って行動する用途に使いたい人向けです。もしくはバイク乗らない時でも日常使いしたい人向け。それくらいのばっちりなサイズ感で、背負ってても大きさに違和感なく、型崩れもしないので結構スタイリッシュなバッグだと思います。
短所はその日常使いに溶け込むようなサイズ感故に、アウトドアをするような方なら積載量は少なく感じると思います。
しかしそこはモールシステムで拡張は容易ですが。
一方で30Lの方は、基本的にコンパクトなシートバッグとして使いたい人向けだと思います。オプションとして背負って歩くこともできる的な。
つまり背負ったサイズ感は日常使いでは何?キャンプ行くの?アウトドア丸出しみたいなサイズ感になります。
以上を踏まえて、私は別にキャンプ用のシートバッグがあるのでこちらはツーリング先で積極的に背負っていきたいということで20L、ターポリンを選びました。
ターポリンとコーデュラは正直好みだと思います。
実際使用してみると質感は高く、結構所有感ありました。
また、今回リニューアルしたと言われる背負い心地もサイズ感も相まって悪く無いです。
固定も簡単ですが、個人的には占領するタンデムシート面積を減らしたいので縦に置きたくて試行錯誤中です。
縦型のシートバッグ考案してくれないかな…。
さて、細かいところでは微妙な点も。
今回のリニューアルで背面のモールシステムの向きが背負った時に違和感ないように向きが変わりましたが、シートバッグとしてはポーチのzipの締め忘れや振動で緩んだ時に中身が脱落しそうな匂いがしててなんか嫌ですね。
また、シートバッグとして正規の取り付け向きだと上蓋がこっちの向きに来るのも同じ理由で嫌ですね…。
これらの微妙な点や、これの後ろに純正リアボックスが迫っている利便性を考慮して私はこのシートバッグを逆向きに固定しようと思います。
あとデイトナのバッグには標準装備だと思いますが、バッグ内の型崩れを防ぐ中のバックルですが、邪魔です。
そもそも容量が限られているのに、そのバックルで固定しつつ上手くパッキングすることは私には出来ません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
DH-731 シートバッグ
ブランド:HenlyBegins:ヘンリービギンズ
商品番号:98661
掲載開始日:2018年12月28日
容量可変式なので荷物の増減に対応。
拡張後はヘルメットが収納可能。
小分けに便利な大容量ポケット付き。
【素材】
メイン生地:ポリエステル 1680D
サイズ:縦345×横280×高さ115-190(mm)
容量:13-26L
最大積載量:5kg
【商品構成】
・シートバッグ本体
・イージーリングベルトN25A、ERベルトN25A
・ショルダーベルト
使い勝手の良いA4サイズで、乗降時に足が当たりにくい低めの設計です。
容量可変式でイザという時には容量アップも可能。
メイン荷室には、南京錠対応のリングファスナーを採用。
【メーカー1年保証のご案内】
保証期間内に「保証できない事項」に該当する場合を除き不具合が発生した場合、無償修理または交換いたします。
商品の検査をご依頼の際には、レシートなど必ず販売日が証明できる書面が必要となります。
ご購入時のレシートなど、販売日が証明できる書面を1年間保管していただくようお願い致します。
「販売日(ご購入日)」を証明ができない場合は商品保証をお受付けできません。予めご了承願います。
詳細はデイトナHP(商品保証規定:https://www.daytona.co.jp/warranty/index.php)をご確認ください。
旅先での荷物の増減に対応する容量可変式。
補強フレーム&プレートが荷崩れを防止します。
【使ってみていかがでしたか?】
最初に買ったシートバッグがどうしてもしっかり固定できない為、買い換えました。
こんどのはしっかりと固定出来ています。
容量は小さくなってしまいましたが、ちょっと乗る分には十分な容量があります。
購入したサイズですが、Mサイズも検討しましたが、Mサイズは横幅があるので普段使いでは不恰好だと思いましたのでSサイズにしました。横幅も車幅より少しはみ出るくらいで丁度良いサイズで個人的にはSサイズにして良かったと思いました。
そこそこの雨天時に付属のカバーを付けて2?3時間ほど走行しましたが、中に浸水することはなかったです。
土砂降りだと分かりませんが。
色々とバリエーションがあるようですが私の使用用途ではベーシックモデルで充分満足のいくシートバッグです。
日帰りツーリングでの小物収納にちょうどいいサイズ感。イージーリングベルト付きで取り付けも簡単だし、カーボン調のデザインもカッコいい。
ただ、容量は4Lなので、長距離ツーリング用の荷物はちょっと厳しい。あくまでスマホや財布、ちょっとした小物を入れる用としては便利です。
【容量可変】
可変ファスナーで素早く容量アップ。旅先で荷物が増えても安心。
【レインカバー】
底面の紛失防止ベルトと4か所のコード調節付き。
容量可変にもしっかり対応。
【大きな開口部】
出し入れをしやすくするために、開口部を広く設計。
【パルステープ】
デザイン性と拡張性を持ち合わせた機能。
一定の間隔で縫い付けたテープにカラビナなどが装着可能。
【ドリンクホルダー&サイドポケット】
左右にドリンクホルダーとポケットを装備。
使用頻度の高い物やレインカバーなどの収納に便利。
【盗難防止】
別売りのダイヤルロック(品番:75923)が使用可能。
【注意すべきポイントを教えてください】
【ショルダーベルト】
車体から外した際の持ち歩きに便利。
【上部Dリング】
上部のDリングを使ってネットの固定が可能。
荷物が増えても安心の設計。
【リフレクター】
バッグに馴染むダークグレーのリフレクターを後方に装備。
夜間の視認性を高めます。
【共通固定バックル】
DH-717/718/719/724のバックルを統一。
同シリーズであれば面倒なベルト交換無しで装着可能。
【補強フレーム】
側面縁の金属ワイヤーはバッグをしっかりと形状維持。
前後、底面にも補強板が入り荷崩れを防止。
【連結バックル】
別売のシートバッグ(品番:96047 3WAYシートバッグ)と連結可能。
【両サイドオープンファスナー】
バッグ上部に荷物があっても、両サイドから荷物の出し入れが可能。
【コンパクトに保管可能】
側面を内側へ折り畳んでコンパクトに保管が可能。
【可変時の垂れ下がり防止機能】
補強板を装備させることで、可変時でもバッグのバランスが崩れない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
大きさで色々悩んだけど、最終的にはできるだけ小さい方がいいだろうと考え、これにしました。小さいから違和感ないし、乗り降りで蹴ることが少ない。バイク用レインウェア入れたらもうあまりすき間ないんですけどね。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
この様なツーリングバックは初めて使用しましたが、取付け、使用感共に違和感なく使用出来ました。
少量の荷物でもバック自体が形崩れする事なく、収納した荷物にも問題無く今後ロングにも使用出来そうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
コメント(全0件 )