ユーザーによる Kaedear:カエディア のブランド評価
Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価476件 (詳細インプレ数:436件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 271 | |
| おおむね期待通り: | 139 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 51 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
林道ツーリング用に手動ポンプも考えましたが、手動だと空気圧調整はともかくパンクした場合は大変なので電動ポンプを購入することにしました。
KDR-AP1はUSB電源出力がないこと、KDR-AP12はシガーソケット専用(バッテリー非搭載)なこと、KDR-AP4はバッテリー搭載でシガーソケット対応ですがちょっと機能過剰ということで、バッテリーを搭載していてUSB電源出力ができるKDR-AP3を選びました。
大きさと重さは500mLペットボトルとほぼ同じです。
付属品は、USB-A to USB-Cケーブル(10cmくらい)、米式エアホース(15cmと30cm)、英式アダプタ、仏式アダプタ、浮き輪ノズル、ボールニードル、収納袋です。
収納袋は縫い目がほつれました。
作動音は80dB(地下鉄の車内や1m離れたピアノの音)と深夜や早朝の使用には近所迷惑になる程度の音量です。
バッテリー消費量は、満充電状態(インジケーター緑)から、
・170?180kPaから200kPaにあげる
・170?180kPaから225kPaにあげる
・200kPaから225kPaにあげる
・225kPaから250kPaにあげる
と操作したところ、インジケーターが黄色(オレンジ)表示になります。
黄色表示で電池残量が30?70%なので、ツーリング出発時には満充電にしておくことをお勧めします。
LEDライトがあるので、夜間のパンク修理にも安心です。
またLEDライトはは常時点灯のほか、点滅とSOS点滅ができます。
空気抜きの機能はないので、林道ツーリングなどで空気を減らすことが多い場合は空気圧計を持って行ったほうが良いです。
荷物を詰め込んでいるとライトスイッチを押し込んでライトが点いてしまっていることがあります。エアホースをガードとしてマジックテープやゴムバンドで固定した方が良いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【新製品】秋冬モデル公開! ヨシムラクシタニグッズ、2026年の新作4アイテムが登場
【11月3日開催】ウェビックフェスティバル2026 in お台場の見どころまとめ! 入場無料、10...
【イベント告知】1949年型メグロZのデモランも!「第6回メグロ・キャノンボール 那須烏山」11月...
【MotoGP】残り5戦でわずか2ポイント差! マルティンとマルケスが熾烈なタイトル争いを展開
カムギアトレーンとはどんな機構?特徴や採用バイクを初心者向けに紹介
【純正アクセサリー】日本にも欲しいッ! スズキ「SV-7GX」用クルーズコントロールが海外で発売
【新製品】バイク用グローブ初の「リカバリー発想」って何だ? フリュガンから秋冬グローブ「スターカー...
【海外新車】新グレード“DF”追加! カワサキ「KLR650」に2027年モデルが登場
コメント(全0件 )