ユーザーによる Kaedear:カエディア のブランド評価
Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価472件 (詳細インプレ数:432件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 269 | |
| おおむね期待通り: | 139 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 49 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
同メーカーのドライブレコーダー(KDR-D711)のリアカメラを固定するために購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り
【使ってみていかがでしたか?】
しっかりガッチリ固定できていて安心です。
2時間程度走りましたが、緩むことは無さそうです。
【注意すべきポイントを教えてください】
特になし
【他商品と比較してどうでしたか?】
デイトナの製品も前のバイクで使っていましたが、この製品は上下の角度を変えられるので使い勝手が良い。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
nmax125を増車し、ハンドル部分がパイプ形状でないため、スマホホルダーをミラー部分に取り付けるために買いました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのものでした。むしろ質感が高いように感じられました。
【取付けは難しかったですか?】
ミラーを外して車両とミラーのステーの間に挟んで固定するだけなので簡単でした。5分あれば装着可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
ミラーマウントにしても振動でスマホが見にくいということもなく、安価にスマホホルダーを装着することが出来ました。非常に満足しております。質感が高いため取ってつけた感も無く、非常に自然に取り付けることが出来ました。
【付属品はついていましたか?】
カエディアのステッカーがついていました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。期待通りです。
【取付けのポイントやコツ】
特にコツはありませんが、スマホホルダーの位置決めをする際に、ミラーを本締めせず、本商品のボールジョイント部分を動かせるようにしておくと自分の好みの位置を探りやすいかと思うます。位置が決まったらしっかり締め込んで固定しましょう。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書はありませんがわからないということも無いと思います。
【注意点】
取り付けるスマホホルダーは、盗まれないよう盗難対策がしてあり、固定部分を緩めてもボールジョイントから取り外し不可にできるものを選んだ方が良いと思います。1インチボールなので、サイズが合えば他社の製品でも取り付け可能だと思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
1インチボールに対応しているスマホホルダー
【メーカーへの意見・要望】
良い商品をありがとうございます。今後も高品質低価格でお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
スマートモニターに付属していたマウントはがたつきがあったので、こちらの商品を購入。
しっかりした作りで固定にも問題ありません。ハンドル径毎のスペーサーが付属しているので、大体の口径に対応しているとおもいます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
もう一台のバイクに付いているスマホホルダーを併用するため購入しました。(デイトナのFHS-3)防犯タイプが必要かどうか迷いましたが試しに買ってみました。スマホホルダーも1インチボールで連結するのでピッタリです。取り付け位置もフレキシブルに調整ができてスマホが見やすい位置に決まります。増締めや付け外しが必要な場合に備えて防犯用の締め付け工具を持ち歩く必要があるのですが失くしそうです。(バイクの鍵と一緒にキーホルダーにつけるのが一番ですが、微妙に邪魔な感じです。)
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイク乗りにとって、切っても切り離せないのが「ヘルメット内部の環境問題」だ。特に汗ばむ季節や雨天時のライディング後、汗や湿気を吸った内装はまさに地獄。これまではファブリーズを吹き付けて部屋干ししていたが、乾くまでに時間がかかる上、根本的な生乾き臭が取りきれず悩んでいた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そこで導入したのが、バイク乗りにはお馴染みのパーツブランド・Kaedear(カエディア)から発売されているヘルメットクリーナー「Dr.Helmet(ドクターヘルメット)DH-H1」だ。実際に1ヶ月間、毎日のバイク通勤や週末のツーリング後に使い倒してみたので、本音のインプレッションをお届けしたい。
【使ってみていかがでしたか?】
箱から取り出してまず感じたのは、マットブラックを基調としたシックなデザインの良さ。バイク用品らしいメカニカルな雰囲気があり、ガレージや玄関に置いておいてもインテリアを邪魔しない。本体上部には大きなファンと、ヘルメットを安定して乗せるためのシリコン製の滑り止めパッドが配置されている。愛用しているアライのフルフェイス(XLサイズ)や、重量のあるシステムヘルメットを乗せてみても、グラつくことなくガッチリとホールドしてくれた。ヘルメットの自重でスイッチが押し込まれるような設計ではなく、乗せた上でタッチパネル操作する仕様なので安定感がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
操作は本体前面のタッチパネルで行う。ボタンの感度は良好で、グローブを外した指で軽く触れるだけで確実に反応する。機能としては大きく分けて「送風(Cold)」と「温風(Hot)」の2モード。さらに、それぞれに対して「オゾン除菌(Ozone)」のON/OFFが選択できる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
タイマーは10分刻みで最大180分まで設定可能。この「タイマー機能」が非常にありがたく、帰宅してヘルメットをポンと乗せ、タイマーをセットしたらそのまま放置して風呂に入れる。消し忘れて電気代を無駄にする心配が一切ない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
手で回す従来の物より最初は不安感があります。
ダイヤルを手で回すだけではしっかり締まらないので、最後に付属のレンチで締め付けるのですが、コレが意外なほどにがっつり締まります。
バイクにアクションカメラの装着は勿論、軽4WDで林道・獣道の凸凹路を走ってましたが全く問題有りません。
盗難防止機構にもなっているのと、丸いパイプは勿論ですが角材にも対応可能な形状ですので下手なマウントよりお勧めできます。
付属のレンチの紛失にだけは注意してください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
冬のツーリングで一番つらい指先の冷え対策として、手軽に導入できるのがこのモデルの最大の魅力です。本格的なグリップヒーターと違って、既存のグリップを抜く手間がなく、紐で縛って固定するだけなので、初めてでも10分もあれば左右の取り付けが終わります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に握ってみると、厚さ約2mmという薄さのおかげで、グリップが極端に太くなったような違和感はほとんどありません。USB給電(5V2A)なのでモバイルバッテリーや車両のUSBポートから手軽に電源が取れますが、走り始めるとすぐにじんわりと暖かさが手のひらに伝わってきます。
【使ってみていかがでしたか?】
3段階の温度調節機能がついているので、街乗りでは低め、冷え込みが厳しい夜道では最大といった使い分けが可能です。ただし、USB給電という性質上、12Vの直結タイプに比べると爆熱というほどではありません。特に真冬の高速道路などでは、走行風で熱が逃げやすいため、ハンドルカバーやナックルガードと組み合わせるのがベストだと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
また、前回動作継続機能が便利で、コンビニ休憩などで一度エンジンを切っても、再始動時に自動で元の設定温度に戻ってくれるのが地味に助かります。暖かくなったら紐を解いてさっと外せるので、冬の間だけ装備したいというスタイルにぴったりなアイテムです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
取り付けは非常にシンプルで、グリップにくるっと巻き付けてから付属の紐で靴紐を編むように固定するだけです。特別な工具も必要なく、10分もあれば左右の設置が完了します。USB給電なので配線も簡単で、車両のUSBポートに差し込むだけですぐに使い始められる手軽さは、一度使うと手放せません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
Kaedearのロータリーカメラステー(KDR-YX101L)をバイクに取り付けて走ってみましたが、これはアクションカメラユーザーにとってかなり「わかってる」アイテムだと感じました。まず一番のメリットは、撮影アングルの自由度です。ボルトで固定するタイプと違い、手回しでくるくると360度スムーズに回転させられるので、信号待ちのわずかな時間で「今は前方の景色」「次は自分側の自撮り」といった切り替えが直感的に行えます。可動域が広いので、サイドミラー付近に設置してもカメラが干渉しにくいのが助かります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感についても、プラスチック製のような安っぽさがなく、アルミ合金の剛性がしっかりしています。走行中の微振動で画面がブレることもほとんどなく、長距離ツーリングでも安心してカメラを預けられました。
【使ってみていかがでしたか?】
強いて気になった点を挙げるなら、関節部分の締め付け調整です。ガチガチに固定しすぎると回転の軽快さが失われるので、自分の好みの「硬さ」を見つけるまで少し微調整が必要かもしれません。
【注意すべきポイントを教えてください】
カメラの重量バランスによる微振動です。ナンバープレートのボルト一本で共締めする構造上、大型で重めのカメラを装着すると、路面のギャップを拾った際にステーがしなって映像が細かく揺れることがあります。特に単気筒やツインの振動が大きいバイクだと、アイドリング時にカメラが共振しやすいため、ドラレコの衝撃検知機能が敏感な場合は設定の調整が必要になるかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
設置場所によるメンテナンス性の低下です。ナンバープレートの左側にカメラが突き出す形になるため、洗車時にスポンジが引っかかりやすかったり、狭い駐輪場でバイクを取り回す際に服の裾やカバーを引っ掛けてしまわないよう、これまで以上に気を使う必要があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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【使用状況を教えてください】
カメラとリモコンはIP67という高い防水規格を備えているため、激しいゲリラ豪雨に見舞われても浸水の心配をすることなく、そのまま走行を続けられます。レンズに水滴が付着して映像が乱れることはあっても、カメラ自体の故障を気にしなくて済むのは、ツーリングライダーにとって大きな安心感に繋がります。
まず作業を始めて感心するのは、各ケーブルのコネクタが色分けされている点です。フロントとリアのカメラ、リモコン、電源ユニットと接続先が直感的に分かるため、配線ミスで悩む場面がほとんどありません。ネジ式の防水コネクタは接続が非常に強固で、走行中の振動で抜ける心配がないのも安心材料です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
電源取り出しについては、バッテリーのプラス・マイナスに加えてアクセサリー電源(ACC)への接続が必要になります。最近のバイクならヒューズボックスやブレーキスイッチの配線から分岐させるのがスムーズです。本体ユニットは名刺サイズほどで非常に薄いため、スペースの限られたシート下やサイドカバー内にも無理なく収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
カメラの設置で最も重要なのは角度調整です。このモデルはモニターがないため、スマートフォンの専用アプリを立ち上げて、リアルタイムの映像を見ながら固定位置を決めることになります。レンズの向きが少しでも傾いていると走行映像が台無しになるので、スマホ画面を見ながらその場で微調整できるのは非常に便利です。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に設置して感じた工夫のしどころは、余った配線の処理です。ケーブルが長めに設計されているため、小型の車種では配線が余りがちになります。無理に折り曲げると断線の原因になるので、太いフレームに沿わせたり、空いている隙間に円を描くように束ねてタイラップで固定すると綺麗に仕上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後にリモコンの配置ですが、これはハンドル周りの操作しやすい場所がベストです。ボタン一つで手動録画ができるため、決定的な瞬間を逃したくない時に指がすぐ届く位置にあると、この製品の良さを最大限に引き出せると実感します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ナンバープレートと共締めするだけのシンプルな構造ですが、手に取るとアルミの質感が良く、安っぽさは感じません。実際に取り付けてみると、テールランプの下にカメラがひっそりと収まるため、後付け感がほとんどなく純正のような一体感が出ます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
やはりカメラの角度調整が容易な点です。固定した後でもロータリープレートを動かして上下の画角を微調整できるので、録画映像を確認しながらベストな位置をスムーズに決められます。また、ステーの出しろが絶妙で、録画映像にテールランプの赤い光が強く写り込んでしまうといったトラブルも避けやすい設計になっています。
【取付けは難しかったですか?】
ミツバサンコーワのドラレコカメラをこのステーに載せてみると、まるで専用品かと思うほどしっくりきます。フェンダーレスにしたことでカメラの居場所に悩んでいましたが、ナンバープレートのボルトと共締めするだけで理想的なポジションが決まりました。ミツバのカメラはもともとコンパクトですが、ステーのプレートに貼り付けるとナンバーの影にスッと隠れるので、後ろから見た時の後付け感がほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
一番助かったのは、ミツバ純正のベースだと一度固定すると上下の向きを変えるのが大変ですが、このステーのおかげで六角レンチ一本で簡単に画角を微調整できる点です。スマホでライブビュー映像を確認しながら、路面と空のバランスをベストな位置に合わせる作業が数秒で終わります。
【付属品はついていましたか?】
走行中の映像を見返してみても、ステー自体がガッチリとしたアルミ製なので、エンジンの振動で画面が細かく揺れることもなく、ミツバならではの鮮明な画質をしっかり維持できています。配線もナンバー裏を這わせて逃がせるので、リア周りを極限までシンプルにまとめたい自分にとっては、これ以上ない組み合わせだと感じています。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に使ってみて気になったのは、まずナンバープレートのボルトだけで固定するため、カメラの重さや走行中の振動で、長期間使っているとボルトがわずかに緩んでこないか不安になる点です。念のため、ネジロック剤を塗ったり、定期的に増し締めを確認したりする手間は欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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