ユーザーによる MOTO SERVICE EDGE:モトサービスエッジ のブランド評価
モトサービス エッジの母体はカーボンコンポジット製品の製造を行なうジー・ゾーンです。そのオリジナルパーツの企画、開発、販売の窓口としての一翼を担っています。いまだ高価なイメージがあるドライカーボン製品ですが、遊び心とニーズに寄り添ったモノを出していければと思っています。
| 総合評価: | 4.6 /総合評価5件 (詳細インプレ数:4件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4 | |
| おおむね期待通り: | 0 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
バイク全体の見た目の良さには貢献しないが・・・
その実用性は大いに有り!!
正直なところ価格的にも手の出しやすい価格ではないですがカギ付きの10リットルの収納スペースが出来るのは有りがたい!!
しかもニーグリップが出来るようになるので走行中の安定性が格段に増しますね!
フタを開けた時に外れちゃう仕様なのでテープで留めてはずれないようにしています。
給油時もシートの跳ね上げの邪魔にならないようにかたどられているのも素晴らしい!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )