ユーザーによる Arai:アライ のブランド評価
世界最高峰の安全性とテクノロジーを追求したヘルメット。アライ独自の最先端技術から生まれた製法とF-1で培った技術を応用し製作されたヘルメットは、高強度と共に大幅な軽量化を実現しています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価3740件 (詳細インプレ数:3488件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2120 | |
| おおむね期待通り: | 1196 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 319 | |
| もう少し/残念: | 54 | |
| お話にならない: | 50 | |
5.0/5
いままで安いジェット型を使っていました。
初めてのフルフェイス型でブランド品です。
かぶった感じは思った以上の開放感があります。
口元のベンチレーションと、シールドを少し開けると風の通りがいいので、暑さや蒸れは気になりませんでした。
シールドにスモークはほとんど入っていませんが、ひさしがあるので眩しさも感じにくかったです。
デザインやグラフィックのかっこ良さと、機能を考えるとおススメです。
また、シールドもキズが付きにくいです。
以前の安物シールドは、飛び石や拭き跡ですぐにキズだらけでした・・・
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5.0/5
じゃっかんきつめだったので、イヤーカップを替えてみました。
簡単に交換でき、5mmの差ですが、すごく快適になりました。
おすすめです。
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5.0/5
14年ほど前にRX-7RIIIの同モデル(写真後)を購入して以来、久々のフィルリードです。
良い点は、QUANTUM-Jベースとなったため価格が少し抑えられた点、RX-7ベースだと4万円台後半は避けられず手が届きにくいかも...
全体の印象はRX-7系のネコミミのようなディヒューザーが付かないので少し丸い印象に見えます。
あと、100グラム以上重たくなっていたのは意外!?
ベースモデルの違いというよりはSnell規格の変更で安全性が向上した対価でしょうか?
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5.0/5
再投稿です。
本日雨の中往復50キロほど走行しました。
雨は本降りではなかったですが2mmほどかな?
9割以上高速走行でしたが。
レインブレイカーを塗布して、このシールド付けて初めて雨天走行しましたが完璧ですね。
写真のも載せてるウエザーストリップがとにかく他のシールドの比べて秀逸ですね。
これは本当によく出来ています。
曇りももちろんしませんし、気温が22度くらいで雨なので湿度が高いですから通常のシールドなら確実に曇ります。
雨も多少なり上から入りますがこれは両方ありませんでした。
これからの時期は、レインブレイカー(タナックス)と併用しての必需品ですね。
ティアオフシールドは雨の日は付けないほうが良さそうです。
ティアオフとシールドの隙間に雨が残るのでせっかく表面ではじいても視界不良が起きる可能性があるので。
後は冬場の走行時にも効果発揮しますね。
OGKのFF5Vに曇り止めのピンロックシート付けてますが、シールドよりピンロックが小さいので視界に境目が見えて最初は気になりますが、この製品はシールド閉めた時に本体の開口部と内部のシールドがきっちり合うので境目が見えなく違和感が全くないです。
ライトスモークしかなく最初はスモークが欲しいと思いましたが雨天時走行を考えるとライトスモークでも十分ですね。
通常シールドの倍くらいしますがこれは本当によく出来た製品だと思います。
ただシールド上部の左右のダクトがないので雨の日以外は暑くてきついかな夏場は。
普段持ちして雨降ったらさっと変える感じにしたほうがいいかと思います。
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4.0/5
使用中のヘルメットが4年目となり、次のヘルメットを物色中に、グラフィックに一目ぼれして購入。
以前使用していたのは同じアライのラパイドSRですが、内装・外装全てにおいて進化していると感じました。
内装のFCSは、以前ほどきつく感じないのにしっかりと頭を包んでいるのがわかります。
サラサラの内装と合わせ、以前とは比べ物にならないくらい快適になっていますね。
各部のベンチレーションからも大量の空気が流れ込んでくるため、走行中であればオープンフェイスのヘルメットと涼しさは変わらないように感じました。
ベンチレーションの開閉レバー(スイッチ?)も大型化され、レザーグローブでもイライラせず操作できるようになっています。
とくにマウスシャッターのスイッチが外側についたため、操作が格段にやりやすくなりました。
(見た目的にどうか・・・という問題はありますが)
高速走行中にヘルメットが振られることもなく、風きり音も以前より抑えられています。
殆どの機能に満足できるのですが、マウスシャッター部にフィルターがないことだけが残念です。
以前より大型化され、ベンチレーション全開状態だとチンガードがないんじゃないかと錯覚するくらいの空気が入ってくるのはいいのですが、同時に虫まで入ってきてしまうので、ココだけは何とかして欲しかったです。
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4.0/5
MZに取り付けるため購入。
MZにCTバイザーを取り付けるためには、CTバイザーの他、バイザーワッシャ、シールド、シールドベース、ネジセット購入する必要があります。
バイザーと取り付けることにより、ライトスモークミラーシールドとほぼ同等の眩しさ対策になるようでした。
気になる風圧についてですが、通常の速度域(高速道路含む)であれば特に問題無いものの、高速度域で、後方確認をしようとした際にバイザーが振られる場合があったので、その点には注意が必要です。
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5.0/5
愛車ハーレー黒に合うヘルメットを何度も買い換えて漸く気に
入ったのがこのヘルメット。
アライマークは黒で目立たないように配慮され、内装は言うまでも
なく高級感がありGOODです。
私の基本サイズはLサイズ59-60なのですが、なぜか各メーカーの
Lサイズが合わず、LLでは大きすぎて不格好だったのですが、この
機種は帽体のサイズがLもLLも同じなので、シルエットが美しく見えることや信頼のブランド、安全性の面でも安心できるトータル的に優れたヘルメットとして満足しております。
また、純正のシールドを装着することで風切音がかなり抑制され、
他メーカーものを使うよりマッチングしますのでお薦めします。
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5.0/5
ツアークロス2と比較して…観た目はほぼ同じ感じ。
だが被るとフィット感、快適性全てバージョンアップされて良い感じ!カラーバリエーションも増えオススメできます!
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4.0/5
見た目で決めました!
アライなので、造りはしっかりしてます。
バイクの色にも合ってるので気に入ってます。
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5.0/5
単車に乗り始めに購入したあの頃のままでとても懐かしくもあり魅かれて購入
コンペシールドとワンタッチクリップを合わせて3種の神器までそろえてしまった。
街中やチョイ乗りツーリングに使用。高速走行やロングツーリングはフルフェースの方が安全だと思う
ヘルメットの考え方は時代と共に変わるので価値観も各自違うと思われるので ご自分で判断された方が良いと思います
オジサンの時代は、街中でコケル時は帽体の形状で頭と首の保護でジェットを選ぶ フルフェースはこけ方によって首への損傷が大きい等という都市伝説が有りました。今でも思考の根幹になってるケド
速度が高いと首から上の保護が必要となるのでフルフェース。こけ方によっては顔面からいきますから・・・(経験済み)
S-70タイプのヘルメットを検討されている方の参考にでもなれば光栄です
S-70自体の不満は
未だに顎紐がワンタッチでない(逆に未だにワンタッチクリップが付けられるので嬉しい)。夏場は蒸れる。顎紐の付け根部分がビニールコーティングなので引っ付く。顔面剥き出しなので恥ずかしい。3種の神器を揃えるとそんなに安くない
好きなところは
車種を選ばない。しっくりするまでの時間が早い。塗装が良い。帽体の形状。帽体が小さめ。解放感。視界の広さ。眼鏡を外さずとも着脱が容易。
愛着の湧く製品です
(画像の青地のシールは帽体の中に貼ってあるものです)
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