3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
グリップヒーターと比較して、グローブの方が全体が暖まると
おもってこちらを選びました。 純正バッテリと充電器は
価格対性能のバランスがあり得ないのでアマゾンでDIYパーツをそろえて
自作バッテリで運用しています。
通勤で3度程度、30?70km/hの速度で中温設定の運用ですが
指先が冷えると感じたことは無く、雨も何度かありましたが防水スプレーの
おかげか雨水が染みることも無いです。
汗ばむ温度では無いけど気密性が高いようで、20分くらいでじんわり
湿る感触が出てきます。ツーリングの長時間使用だと休憩で電源切ると
再通電で暖まるまで結構時間がかかります。
あと、使って3ヶ月で縫い目がほつれてきたところがあり、
期待したほどの品質ではありませんでした。
自作バッテリ(3500mAh)の環境で中温度設定だと4時間ちょっと使用できます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )