| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ツアークロスVをTXストラーダ化するにあたり購入しました。ツアークロスのバイザーを外すだけだとネジ穴が剥き出しになりますが、これを買えばネジ穴無が無く、ヘルメット本体と同じ塗装が施されたサイドカバーに変えることが出来ます。
■ツアクロのバイザーと樹脂サイドカバーを一体で保管できるメリット
ツアクロVのバイザーは樹脂製サイドカバーにマウントされています。バイザー無しで走る場合(ゴーグルを使うときも)は、ネジ留めされたバイザーを外しますが、サイドカバーは残す必要が有ります。そもそもプラネジなので、そう何度も回したくないものです。
しかしこの商品を買えばバイザー+樹脂サイドカバーを合体させたまま運用できるようになります。いちいちネジを回さずともバイザー有り・無しスタイルを切り替えられます。
デメリットとしては…ただでさえデカいバイザーがサイドカバーと合体することで、さらにデカくなります。バイクに積載するときは大きめのバッグが必要ですし、入ったとしても嵩張るということです。
■値段について
小さいパーツとはいえ、純正でしっかり塗装されててこのお値段ならコスパに不満はありません。樹脂素地のサイドカバーと違い、塗装を傷めるのでアルコールウェットディッシュなどで擦るのは控えましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
コメント(全0件 )