5.0/5
グローブに関しては他のスポーツの場合もかなり神経質な方です。なので、バイクのグローブもいろいろ試着してみますが最終的には、ほぼRSタイチの製品に落ち着きます。このグローブは一般用に販売されていますが実のところレーシンググローブのように細部にまで神経を使って作られています。
グリップの感触は自由に動く指を通して素直に伝わってきます。またガードも各所に配置され安心感も充分です。それと手首が長すぎないのでフツーのバイクウエアー(革ツナギとかでなく)にピッタリなので快適です。手首の長いグローブは見ただけ『大仰』な感じがして少し恥ずかしいですし、これくらいが丁度ヨイと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
コメント(全0件 )