| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
唯一無二なデザインではありますが、シールドが他モデルと共用のためか、だいぶ大人しくなった感があります。
軽さは最近のヘルメットだなぁと感じるくらいで、疲れそうな感じではなかったと思います。
普段はアライを被っていますが、被り心地に違和感は感じませんでした。
ただ、風切り音が…(笑)
流す感じでは何も起こりませんが、風向きと速度が増して来ると、もう風の音しか聞こえませんでした(笑)
頬のダクトに透明テープを貼ってみたら、多少改善されましたので、デザイン上仕方ないのかなと思っております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
6年前くらいにデザインに惹かれ、購入を考えましたが躊躇するほと高価だったので購入しませんでしたが、今回クリアランスセールで驚くほど安価だったので迷わずポチりました。
未だにダイネーゼのロゴが入っているだけで高価格で売っていますが、OGIOのロゴだとそれよりリーズナブルに購入出来るのでダイネーゼに拘らないなら、OGIOのロゴを選んだほうが。
とは言え、肩の圧迫感からここ数年はどうしてもというシチュエーション以外はバックパックは極力使用せず、レッグバッグかヒップバッグとシートバッグを併用というのが仕様でした。
この仕様だとロングツーリングの際にバイクから離れるときにシートバッグの盗難に会う可能性も否めないので、出来れば荷物を全部持ち運びたいというのが本音。
セール購入をきっかけにバックパックを再び使用しようというのが購入の経緯。
装着感は、元々使用してたダイネーゼのD-Throttleバックパックに比べてコンパクトで背中に密着して、胸部と腰のベルトで重心が胸部に分散でき、肩のベルトに重さを感じず快適な背負い感覚です。
収納性は難あり。
シューズも収納出来ると謳っていますが、ライディングシューズのようなミドルカットのシューズはファスナーを締めると背中が盛り上がって背負うどころではありません。ローカットのジョギングシューズでギリギリ収まり、他の荷物は入れることが出来ませんね。
一番背中側のポケットはハイドレーション用ですが、ここに他の荷物を収納すると平らで面積の広いマップや雑誌なら大丈夫だと思いますが、立体的な物を入れるとゴツゴツと背中に当たります。
荷物を入れてみましたが、マップorノートPCとモバイルバッテリー、サブのスマホ、コンパクトなウインドブレイカー、レインウェアを入れると空いているスペースは着替えのシャツやお土産を入れるとキャパオーバーかなと。
自分はデフォルトで入れる荷物は上記の物だけ収まれば問題ないので使用頻度は以前のバックパックよりは明らかに多くなるとは思います。あとはサングラス用のポケットは重宝しそうです。眼鏡にアタッチメントできるサングラス用レンズが収納出来るからです。
バックパックをスタイリッシュに背負いたい人には選択肢の一つと考えて購入するのは良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
・写真で見るよりコンパクトに感じました。
【フィット感はどうでしたか?】
・自分の胸囲がざっくり測った感じで90~95p位だったのでS/Mサイズを選択。
胸部プロテクターを付けているとピッタリかチョイ小さいくらいです。
胸部プロテクターはDFG製。
【使ってみていかがでしたか?】
・正直付けていることを忘れるくらい軽くて違和感もありません。
可動範囲も適度に制限してくれます。かと言って制限されすぎて首が回らないなんてこともありません。
【期待外れな点はありましたか?】
・値段の割に作りが荒い。バリみたいなものがけっこうある。
フロントのロックがはまりにくい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 防護性 | 5 |
SAS-TECプロテクターは素晴らしいです。
薄くて肘の形状にうまくフィットしつつCE2の保護力は驚異的です。
が、付属のスリーブに難ありです、上端のすべり止め付きゴムベルトの径が大きすぎて
腕にフィットしないため瞬く間にずり下がってきてしまいます(私の腕の径は28センチでした)。
内側に蒸れ防止のメッシュ素材を使っていたりよくできているのですごく残念です。
…ので仕方なくプロテクターのみ取り外してDFGのインナープロテクターに挿入しています(笑)
腕の太い方ならお勧めできますがそうでなければSAS-TECプロテクターのみ単体で購入して
他社のインナータイプのスリーブと組み合わせることをお勧めします。
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サイズ:38
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 4 |
ベリックのジャケットにて使用しています。
通気性が良くなり涼しくて良かったです。
しかしゴツくて重いのでもう少し軽ければ良いんだけども
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
| 防水性 | 2 |
ちょっとした場面や通勤にて使用。
雨は普通に染み込みます。
掌の滑り止めは直ぐに取れ、それがグリップにこびり付いたりして厄介な場合もあります。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
ツーリング用にどうしてもGSX-8TTにリアキャリアを付けたくて、GSX-8S/8R用リアキャリアをGSX-8T/TTに取り付けてみたけれども、類似機種といえどもリア周りの造形が違うので、さすがにポン付けとはいきませんでした。
シートレールとリアキャリア(リアフェンダー)の間に30mmのスペーサーを入れて何とか取り付けれたものの、リアタイヤとリアキャリア(リアフェンダー)の隙間が大幅に減少してしまったので、スイングアーム(リアサス)がフルストロークするとタイヤとリアフェンダーが接触する可能性が高いです。
早く専用リアキャリアが出ることを願います。
ちょっと付属のスペーサー等の取付がしにくかったですが、見た目は満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
私はメーカーで言うとショウエイとアライのヘルメットをバランス良く愛着するマルチタイプです。
クラシックタイプはショーエイのJOとアライのクラシックエアーを使い分けております。
よって比較対象はアライのクラシックエアーになります。
よく見ると若干異なりますが、両方とも似たデザインです。
内装もやや異なりますが、フルフェイス程の違いはありません。
両者とも脱着しやすいです。
こちらはインナーバイザーがありますので、走行中の視界を守る点ではJOが上です。
クラシックエアーと違いJOには通気性は一切ありません。
頭部の蒸れ等を考慮した走行中の快適さはクラシックエアーが上です。
重さはどちらも軽いですが、仕様ではクラシックエアーの方が軽いそうです。
ただ私はクラシックエアーはXLサイズ、JOはLサイズを使用するためクラシックエアーの方が単純に帽体が大きい分、あまり差は感じません。
両者とも同サイズを使う方で軽い方が良いとおっしゃる方はクラシックエアーの方がよろしいかと思います。
クラシックエアーにはありますが、JOはインカム等のスピーカーホールはありません。
ただ耳の部分に若干の凹みがあるのでスピーカーは装着可能です。
事故した際の安全性は言うまでもなくスネル規格はないもののアライの方が高いです。
総じて両方とも良いヘルメットですので甲乙つけるのが困難です。
何もなければ、見た目のデザインや直感、フィッティングの金額等を考慮して決めれば問題ないかと思います。
クラシックエアーで走る際はゴーグルやシールドをしてアイガードをすることが必須です。
それらが面倒な方はJOでよいかと思います。
さらに言うならば両者とも高価ですので事故しない前提なら同デザインの安価なモデルで問題ありません。
個人的にはクラシックエアーで好みのゴーグルを装着して走るのが楽しいのでクラシックエアーの方が良いと思います。
ご参考になれば幸いです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
超冷え性・プリマロフト大好きおじさんとしては、グリップから遠く操作性が無さすぎるのがちょっと微妙でした。いや、だいぶ残念でした。
また、保温性も真冬ではやはりどんなにプリマロフトだろうがだんだん冷えてきます。
冬はグリップヒーターを使っているのですが、本グローブではグリップから遠すぎて全く熱を感じず一度冷え切った手はこのグローブをつけている限り復活しません。
やはりグリップヒーターの恩恵を受けたいのであればそれなりに手のひら側は薄くないといけませんね。グリップヒーターとの相性は最悪といっていいかもしれません。
デザイン機能的にはとても惹かれたのですが、この操作性の悪さでは私は怖くてあまりつけたくないと思いました。私が使ってきた冬グローブの中で手のひら側の厚みはかなりある方だと思いました。
サイズ感ですが、夏用ではLサイズ、冬用ではMかLをつけるのですがこのモデルはSサイズで素手でぴったりというサイズ感でした。中はモチモチして伸縮性がありそうです。
ちなみに冬グローブはインナーをしたい場合はL。直で操作感が欲しい場合はMサイズを選んでます。基本的に冬用Lは少し大きいんですよね。
まあつまり本商品は素手で操作性を優先したくてSサイズにしたのですが、それでこの操作感はがっかりです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 3 |
そろそろ追加でライディング用デニムを購入しようかと考えていました。
候補に挙げたのがクシタニかhyodの製品。いずれも二万円以上と高価なのだが、私生活で普段履きには出来ないのでツーリングだけでは費用対効果があまり良くないと思っていました。
そんな時にふと思い付いたのが、普段履きしているDIESELやリーバイスのデニムをインナープロテクターならライディングでも履けるのではと。
様々なメーカーから膝インナープロテクターは発売しているなかで、割と価格がお手頃で信頼出来るのがRSタイチの薄型プロテクターでした。
早速、購入後に膝に素足で装着してDIESELのストレッチデニムを履いてみると、割と細身のデニムですが膝が盛り上がることもなく、シルエットを崩すことがないので購入して正解!と感じていましたが……。
脛にあたるプロテクターの先端が押し付ける力で痛くなる。膝を曲げ伸ばしすると更に擦れる。
これだと痛みがストレスになり、ツーリングを楽しむどころではなくなるので、ヒートテックのようなスパッツを履いた上に装着してみると素肌より干渉は緩和されました。これから春から夏に備え、ふくらはぎ用サポーターを通販サイトで購入しました。
私服をツーリングアイテムとして活用するのには薄型プロテクターで申し分ないのはいいが、やはり膝を護るプロテクターはライディングパンツに備わっているポケットのプロテクターのほうが快適性は上でした。
ファッションを楽しむ分、快適性は失われるので、どちらに重きを置くかというトレードオフで使用していきます。
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