| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
TRKシリーズ特有の「上蓋だけが開く機能」との相性が抜群です。バッグ自体にフロントポケットが付いているので、ケースを全開にしなくても中の小物をサッと取り出せるのが本当に便利。ツーリング先でレインウェアや地図を出し入れする際の手間が劇的に減ります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バッグ全体にしっかりとしたクッション性があるのも心強いポイントです。カメラやガジェット類をそのまま放り込んでも安心感がありますし、中身が少なくてもバッグが型崩れしにくいので、ケース内での座りが非常に良いです。
【取付けは難しかったですか?】
宿に着いた時も、泥や埃がついたハードケースを部屋に持ち込まず、このバッグだけをひょいと肩に掛けてスマートにチェックインできるのは、一度味わうと戻れない快適さがあります。TRK46にも対応する可変マチ付きなので、将来的にケースをサイズアップしてもそのまま使い続けられる、長く付き合える相棒のような存在です。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ場の土や芝生の上にハードケースを置くのは気が引けますが、このバッグがあればケースはバイクに固定したまま、中身だけをテント内へスマートに持ち込めます。夜露や結露でケースの外側が濡れていても、中身はドライな状態でサッと撤収できるのが強みです。キャンプ道具は重いものや角張ったものが多いですが、バッグの肉厚なパッドがクッションになり、走行中の「ガタガタ」という振動音やケース内側への傷を防いでくれます。
【付属品はついていましたか?】
特に便利なのが、買い出しのシーンです。バッグの容量を拡張すれば、キャンプ場手前で購入した食材や飲み物を追加で詰め込む余裕が生まれます。フロントポケットにカトラリーやライターなどの「すぐ使う小物」をまとめておけば、設営後すぐに乾杯や調理に取り掛かれるのも、キャンプツーリングでは大きなメリットに感じます。
【期待外れな点はありましたか?】
バッグ自体の生地がしっかりしていてクッション性が高いため、何も入れていなくてもそれなりの厚みがあります。そのため、TRK33のようなスリムなケースだと、バッグを入れるだけで貴重な容量が少し削られてしまう感覚があります。ギリギリのパッキングをしている場合は、バッグの「壁」の厚みが邪魔に感じることがあるかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
厚さわずか9mmという薄さのおかげで、タイトなレザージャケットやスリムなライディングウエアの下に仕込んでも、胸板が不自然に盛り上がることがありません。見た目のシルエットを崩さずに安全性を確保できるのは、スタイルを気にするライダーにとって大きなメリットです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
装着して走り出してみると、その軽さのおかげでプロテクターを付けている感覚を忘れるほどです。独自の形状により通気性も確保されているため、夏場のライディングでも熱がこもりにくく快適に過ごせます。
朝から晩まで走り続けるようなツーリングでは、プロテクターの重さや硬さがじわじわと肩こりや疲労につながります。しかし、これはペアで約180gと非常に軽いため、一日中着けていても上半身への負担をほとんど感じません。休憩中にSAで歩き回ったり、お店に入って食事をしたりする時も、胸元の突っ張りや「いかにも装備しています」というゴツさが出ないので、周囲の目を気にせずリラックスして過ごせます。
【取付けは難しかったですか?】
一方で、いざという時の安心感もしっかりしています。普段はソフトなのに、強い衝撃が加わった瞬間にだけ硬くなるSAS-TEC素材の特性は、まさにハイテクスーツを着ているような感覚です。
【使ってみていかがでしたか?】
冬場の走り出しです。気温が低い朝などに装着すると、最初は素材が少しカチカチに硬くなっていて、胸元に板を当てているような違和感があります。体温が伝われば数分で驚くほど柔らかく馴染みますが、使い始めの数分間は「あれ、こんなに硬かったっけ?」と戸惑うかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
また、薄さとトレードオフになっているのが、やはり「安心感の限界」です。ガチッとしたプラスチック製プロテクターに守られているような無敵感はありません。CEレベル1ということもあり、高速道路をメインで走る時や、万が一の激しい転倒を想定した場合には、もう少し厚みのあるレベル2の方が良かったかな、と頭をよぎることがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
さらに、このプロテクターは本体だけなので、ジャケットとの相性にも悩まされました。専用ポケットがないジャケットだと、中で位置がズレてしまったり、別売りのアタッチメントを買い足す手間がかかったりします。最初からボタンがついているタイプではないので、手持ちの服すべてに使い回すには少し工夫が必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
箱から出してまず驚くのがその軽さです。フルフェイス特有のずっしり感が少なく、手に持ったときも、被ったときも首への負担が明らかに小さい。長距離ツーリングの後半、いつもなら肩が凝る場面でも、この軽さは大きな武器になります。
朝から夕方まで走り続けるようなツーリングでは、ヘルメットの重さがじわじわと体力を削りますが、グラムスターはその軽さのおかげで、夕方の「首や肩のバキバキ感」が驚くほど軽減されます。景色の良い場所で何度も左右を見渡しても、首がスムーズに動くので、旅の道中をより楽しむ余裕が生まれます。
【フィット感はどうでしたか?】
クラシックな見た目に反して、視界はかなり広めです。専用シールド「CPB-1V」は、閉める時にカチッとロックされる感覚が心地よく、密閉性も高い。走行中の風切り音もかなり抑えられていて、最新ヘルメットとしての性能をしっかり感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
コンパクトな設計ゆえに口元のスペースがタイトなこと。また、最近の空力重視モデルに比べると、高速走行時に少し風の巻き込みを感じる場面もありますが、それも「バイクを操っている」というダイレクトな感覚として楽しめてしまうのが、このヘルメットの不思議な魅力です。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
時速100km付近での車線変更や目視確認で首を振る際、ヘルメットの慣性が少ないため、風に煽られて首が持っていかれるような感覚が抑えられています。長距離の移動になればなるほど、この「首の疲れにくさ」は大きなアドバンテージになります。
【期待外れな点はありましたか?】
空力特性については、最新のレース向けモデル(Z-8やX-Fifteenなど)と比較すると少しクラシックな性格が出ます。形状がオーソドックスな円形に近いため、超高速域ではわずかにリフト(浮き上がり)を感じたり、後頭部付近で風の乱れを感じる場面もあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
静粛性については、シールドの密閉度が高いため、正面からの風切り音はかなり抑え込まれている印象です。ただし、構造上、下からの風の巻き込みはそれなりにあるので、高速巡航をメインにするなら付属のチンカーテン装着は必須と言えます。これを付けるだけで、静かさと安心感が一段階アップします。
総じて、時速100km前後のクルージングであれば、不満を感じるどころかその軽快さを楽しめる性能を持っています。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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サイズ:25.5cm
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
「G-ミッドランド」。ハードプロテクターで固められた本格的オフロードブーツに比べると、遥かにオンロード寄りのブーツで、カテゴリー分けすると「長距離ツーリング用」または「アドベンチャー用」らしいですが、ざっくり「オフ車用」と呼びます。
イタリア人の実用感覚ってイマイチ謎なのですが、擦れやすい内側がスエード革を使っています。オシャレなんですが気を使いますね。未舗装道を走破するイメージで泥だらけになりそうなのにスエード革のワケは、滑り止めの工夫なんだそうですよ。逆を言えば、ヨレてきて味が出るタイプなのかもね。
GORE-TEXで雨の日も安心。イタリア国旗がオシャレです。
ロング丈なので脛まで安心。冬は暖かいのです。裸足24.5mmの僕でサイズは26.5は厚めの中敷きを敷いて調整します。冬は中敷きを薄くして電熱の厚手靴下を履いて余裕なサイズです。
最も強調しなくてはならないのは
製品説明に「ダボス製ソール」とありますが、それは初期のモデルです。
最近のGミッドランドではガエルネ自社開発のソールに変りました。これが僕のやつ。悪くは無いのですが、パターンなのか材質なのか、なんかのはずみで、ズリっと、ズルっとする事がある、まあ、普通のグリップのソールになってます。いかついブロックバターンより、街履きテイストに振ったのかしら。
僕の持っているバイク靴・登山靴、全ての靴の中で最強のグリップ誇る「DAVOS社製」のソールを捨てたのは実に残念。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ドレスアップ目的とリアシートに荷物を安定して積載する目的の為に購入。純正リアシート後ろにある工具は移設可能。純正リアシート同様、鍵でロック固定は可能。気になる点は後ろの穴に設置する際に少々コツがいる点。純正と同じく装着は出来たので問題はないと思っている。雨天時に走行したが、水滴が入ることも無く安心して使用できた。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手に取ると非常に軽く、ハニカム構造の隙間から向こう側が透けて見えるほどスカスカなので、最初は防御性能に少し不安を感じるかもしれません。しかし、実際にジャケットに入れて走ってみると、信号待ちで止まっている時ですら背中の風抜けの良さを実感できます。
【フィット感はどうでしたか?】
素材自体に柔軟性があるため、ライディングポジションをとっても背中の曲線に自然にフィットし、突っ張るような違和感もほとんどありません。厚みも抑えられているので、ジャケットのシルエットが崩れにくいのも嬉しいポイントです。
さらに、プロテクター自体にコシがないため、ジャケットのポケットの中でクニャッと折れ曲がったり、下に寄ってしまったりすることがあります。特に脱ぎ着する際、いつの間にか中で丸まっていて、背負い直すときに手で形を整えなければならないのが地味にストレスです。
【使ってみていかがでしたか?】
走り出した瞬間に、背後から風が突き抜けていくのがハッキリと分かります。メッシュジャケットがせっかく取り込んだ風を、今までは背中のパッドが壁になって止めていたんだな、と痛感させられるほどの変化です。
【期待外れな点はありましたか?】
真夏の渋滞路でも、プロテクターと背中の間にわずかな隙間と空気の通り道ができるおかげで、熱がこもってジリジリする感覚がありません。汗をかいてもハニカムの穴から湿気が逃げていくので、休憩中にジャケットを脱いだときの背中の「びっしょり感」が劇的に減りました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
手に持つと驚くほど軽いので、ジャケットを羽織ったときの肩への負担も軽くなったように感じます。柔軟性も高いので、前傾姿勢をとっても背中に板を背負っているような突っ張り感がなく、体の動きにピタッとついてきてくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
もちろん、ハードタイプのような「守られている」というガチガチの安心感はありませんが、この圧倒的な涼しさを一度味わってしまうと、もう夏場に普通のパッドには戻れません。まさにメッシュジャケットの性能を100%引き出してくれる、夏のマストアイテムといった使い心地です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
MUFUが販売しているライドモニターが壊れたため購入。使用時の問題は特になし。バイク側の電圧が低い問題があったため、起動はするが通信が始まらない、電源が複数回切れる、初期化されるといったトラブルに遭遇した。いずれもバッテリーを新品にすることで直ったので満足に使えている。付属品は必要とあらば検討する。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
膝プロテクターは本製品を購入する前に
コミネのウェアにデフォルトで付属している黄色でお馴染みの
SK-810(CEレベル2)、同じくコミネの別売り購入したエニグマ
SK-841(CEレベル2)とHYODのデニムパンツに付属されている
D3O素材のHYZ901(CEレベル表記なし)の3製品をそれぞれの用途により付け替えて使用してました。
今回、フュリュガンのD3O素材のニープロテクターを買い増した理由として、クシタニのエクスパンドコーデュラデニム(K-
1343)をWebikeで注文。納期はまだ先だが。
注文したデニムパンツの情報をネットで調べたところ、デフォルトで付属されているニープロテクターは気休め程度の防護性能しかないので、プロテクターの交換は必須と考えていました。
手持ちのプロテクターは、それぞれ一長一短で黄色のコミネ製やHYODのD30のはカップ型で曲の面なので膝を包み込む信頼性は高いがデニムの膝部分がポッコリと盛り上がるのでシルエットが良くない。コミネのエニグマはフラットでフレキシブルな材質だがプラスチックを柔らかくしたようなので縁取りが角立ち、膝を曲げた時に上部の縁が突起するので、これまたシルエットがイマイチ。
取り急ぎ、手持ちのコミネ製カートパンツに本製品をポケットに装着してみたところ、これだ!と感動レベルに自分の理想とする装着感。
同じフュリュガンのCEレベル1のプロテクターの質感は量販店で確認しており、それに比べると少しだけ厚みがあるが全然気にしないレベル。
D30素材の恩恵であるグニャグニャと柔らかく、膝の形に沿ってカップ型に比べても遜色ないホールド感、エニグマのように角が硬いということもなくシルエットを崩さない。そして、CEレベル2を表記しているほどの防護性能!
CEレベル1では心許ないので、そこも安心して装着できます。
シルエットや膝への感触を気にしないならコミネ製エニグマがコスパなら良いと思いますが、やっぱりバイク乗りならウェアのシルエットとか格好良いに超したことはないですよね。
そして、フュリュガンのプロテクターは同じD30素材でもHYODよりリーズナブル価格。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 0 |
クシタニのジャケットのバックプロテクターとして購入しました。
今まで付属についていたプロテクターで我慢していましたが、一枚座布団を背中に挟んでいるようなもので、冬はいいけれど気候の良い日中は背中がポカポカで暑くなってくるので、風通しの良いプロテクターを探していました。
オールシーズンジャケットに取り付けたので、そもそも風はそこまで抜けないのですが、このプロテクターでツーリングに行ったところ、小型のリュックサックを背負っていたのですが、思ったよりも背中に熱が籠らず快適でした。
もちろん、真夏になればまた話は違うと思いますが、それでも座布団のように分厚いプロテクターよりはメッシュ素材になっているプロテクターのほうが間違いなく涼しいと思われます。
値段もお手頃なので、他のジャケットのバックプロテクターもこれに取り換えてしまおうと思っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
100%のゴーグルRACECRAFT2を新しく新調したので、付属のクリアレンズとは別に晴れの日用のミラーレンズもということで、このレッドミラーを購入しました。
オフロードのミラーレンズ、なかなかチョイスが難しく、以前何度もピーカンだと良いけれど、日陰や曇りの日で、さらにレンズが汚れたり汗をかいて曇ってしまうと全然見えない、なんて経験していました。
オフロードコースだったらともかく、林道ツーリングだと日陰もあるし午後になって日が傾いてきたら、なんて考えると結局クリアレンズを使っていることが多かったです。
が、友人からレッド系が結構日陰に入っても見やすいよ、とお勧めされてこのレッドミラーを選んだのですが、確かに曇り空でも見やすい。いつ雨が降ってもおかしくないような林道ツーリングでしたが、このレンズだと日陰になっているところやトンネルでも予想以上に見やすかったです。
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