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ツーリング用品のインプレッション (全 37675 件中 1601 - 1610 件)

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ケンちゃんさん(インプレ投稿数: 6件 / Myバイク: MT-07 | MT-07 )

サイズ:L (59cm)
利用車種: MT-07
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
フィット感 小さい ちょうどいい 大きい
品質・質感 5
デザイン 5
機能性 5

軽くて首が疲れず、デザインも大変気に入っています。
時速50Km/hを過ぎると首周りから風切り音が増量する、サイズは普段はLサイズのヘルメットを使用しているが
グラムスターのLサイズは少し小さいみたいです。

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投稿日付: 2026/04/25 21:04

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gsx1000さん(インプレ投稿数: 263件 / Myバイク: GSX-S1000GT )

利用車種: GSX-S1000GT
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
一見するとただの小さな金属片に過ぎませんが、トップケースをキャリアにがっちりと固定するためには欠かせない重要な役割を担っています。特に、ケースを長年愛用していると、振動でボルトが緩んだりパーツを紛失したりすることがありますが、こうして補修部品として単品で手に入る点は、老舗ブランドならではの安心感があります。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まずはベースを載せて最適な位置を探ることから始まりますが、ケースを載せた姿を想像しながら位置を決める時間は、ツーリングへの期待を膨らませてくれます。位置が決まれば、いよいよ波型プレートの出番です。格子状の穴からキャリアの支柱が見える場所を選び、ボルトを落とし込んでいく作業には、パズルのような面白さがあります。

【取付けは難しかったですか?】
実際に手に取ってみると、汎用ベースの溝にぴたっと収まる独特の形状が機能美を感じさせます。どんなに立派なリアボックスを載せていても、それを支えるこの小さなプレートがしっかりしていなければ、快適なツーリングは成り立ちません。自分で工具を握り、このプレートを介してベースを締め直す作業は、愛車への信頼を深める大切な時間にもなります。

【使ってみていかがでしたか?】
キャリアの下から波型プレートをあてがい、ボルトの先を探り当てる瞬間は少し指先の感覚が必要ですが、プレートの波打つ形状がパイプにぴたっと吸い付くように収まると、この製品の設計の妙を実感せずにはいられません。ナットを仮留めし、少しずつ均等に締め込んでいくほどに、ベースがキャリアと一体化していく手応えが伝わってきます。

実際に中華製ボックスのベースにGIVIのプレートをあてがってみると、その剛性の違いに驚かされます。しっかりとした厚みがあるおかげで、ボルトを締め込んだ際もプレートが負けて変形することなく、キャリアのパイプを力強く、そして均一に押さえ込んでくれます。この「がっちり感」こそが、長距離ツーリングでの大きな安心感に直結します。

【付属品はついていましたか?】
GIVIのモノロック汎用ベースで標準的に使われているのは、M6サイズのボルトです。この「M6」という規格は、バイクの整備では非常に馴染み深いサイズですが、それゆえにホームセンターなどでも手に入りやすく、もしもの時のリカバリーがしやすいという安心感があります。

【期待外れな点はありましたか?】
中華製のリアボックスに付属している固定金具は、手にした瞬間に少し心もとなさを感じることがあります。
金属の厚みが薄かったり、塗装が剥げやすかったりする様子を見ると、走行中に大きな段差を越えた時の衝撃を想像して、つい不安がよぎってしまいます。そんなとき、信頼の置けるGIVIの波型プレートへ交換してみるのは、旅の安全を買うような賢い選択と言えます。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES!オススメできます。

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投稿日付: 2026/04/25 20:39

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pcxさん(インプレ投稿数: 339件 / Myバイク: PCX125 | YZF-R25 )

サイズ:L
利用車種: PCX125
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にプロテクターを保持するポケットの縫製が弱かったり、生地の伸縮性が足りず、いざという時にパッドが本来守るべき位置からズレてしまいそうな不安が拭えません。また、耐切創性を謳っていても、デイトナが採用しているHPPE素材のような試験規格(EN 388など)をクリアしている証拠が乏しい場合もあり、安全性という最も重要な部分で妥協することになるリスクを感じます。

【フィット感はどうでしたか?】
デイトナの耐切創インナープロテクターを使ってみて一番に感じたのは、その安心感と動きやすさの両立です。HPPE素材という特殊な生地のおかげで、万が一の転倒時に肌が地面と擦れる恐怖をかなり軽減してくれる頼もしさがあります。
見た目は少し厚手のインナーといった印象ですが、実際に着てみるとストレッチが効いていて、ライディング中の大きな動きを妨げることはありません。肘や肩、背中に標準装備されているプロテクターも、装着位置が適切で体になじむため、上から普段着のジャケットを羽織ってもシルエットが崩れにくいのが嬉しいポイントです。

【使ってみていかがでしたか?】
夏場は多少の蒸れを感じることもありますが、安全性を優先するなら許容範囲内と言えます。むしろ、お気に入りのカジュアルな服をそのままライディングウェアに変えてくれる自由度の高さが、この製品の最大の魅力だと実感しました。

【期待外れな点はありましたか?】
Temuで売られている数千円のプロテクターは、一見するとデイトナのHBP-018と同じような安心感を与えてくれそうですが、実際に手に取ってみると生地の質感が全く別物です。デイトナが採用している「HPPE」のような、摩擦や切り裂きに特化した高機能繊維の裏付けがTemu製品には乏しく、転倒時に自分の肌をどこまで守りきれるかという点では、どうしても疑問が残ります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
また、内蔵されているパッドについても、デイトナがSAS-TECなどの衝撃を吸収・分散する信頼性の高いものを選べるのに対し、Temu製品は単なる硬いだけのプラスチックや密度の低いスポンジが使われていることが多く、衝撃への備えというよりは「装備している気分」を味わうためのガジェットに近い印象を受けます。

【他商品と比較してどうでしたか?】
小物を揃える分にはTemuの手軽さは非常に魅力的ですが、命を預けるプロテクターに関しては、デイトナのような国内メーカーが培ってきた「安全へのこだわり」に投資する方が、結果として長く安心してバイクを楽しめる気がしました。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望

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投稿日付: 2026/04/25 20:37

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cb400fourさん(インプレ投稿数: 16件 )

身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4
コストパフォーマンス 4

デイトナではないんで最初は小さいかなと思いましたがぴったりでした。良かったです

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/25 20:22

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gsx1000さん(インプレ投稿数: 263件 / Myバイク: GSX-S1000GT )

身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
一見するとただの小さな金属片に過ぎませんが、トップケースをキャリアにがっちりと固定するためには欠かせない重要な役割を担っています。特に、ケースを長年愛用していると、振動でボルトが緩んだりパーツを紛失したりすることがありますが、こうして補修部品として単品で手に入る点は、老舗ブランドならではの安心感があります。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まずはベースを載せて最適な位置を探ることから始まりますが、ケースを載せた姿を想像しながら位置を決める時間は、ツーリングへの期待を膨らませてくれます。位置が決まれば、いよいよ波型プレートの出番です。格子状の穴からキャリアの支柱が見える場所を選び、ボルトを落とし込んでいく作業には、パズルのような面白さがあります。

【取付けは難しかったですか?】
実際に手に取ってみると、汎用ベースの溝にぴたっと収まる独特の形状が機能美を感じさせます。どんなに立派なリアボックスを載せていても、それを支えるこの小さなプレートがしっかりしていなければ、快適なツーリングは成り立ちません。自分で工具を握り、このプレートを介してベースを締め直す作業は、愛車への信頼を深める大切な時間にもなります。

【使ってみていかがでしたか?】
キャリアの下から波型プレートをあてがい、ボルトの先を探り当てる瞬間は少し指先の感覚が必要ですが、プレートの波打つ形状がパイプにぴたっと吸い付くように収まると、この製品の設計の妙を実感せずにはいられません。ナットを仮留めし、少しずつ均等に締め込んでいくほどに、ベースがキャリアと一体化していく手応えが伝わってきます。

実際に中華製ボックスのベースにGIVIのプレートをあてがってみると、その剛性の違いに驚かされます。しっかりとした厚みがあるおかげで、ボルトを締め込んだ際もプレートが負けて変形することなく、キャリアのパイプを力強く、そして均一に押さえ込んでくれます。この「がっちり感」こそが、長距離ツーリングでの大きな安心感に直結します。

【付属品はついていましたか?】
GIVIのモノロック汎用ベースで標準的に使われているのは、M6サイズのボルトです。この「M6」という規格は、バイクの整備では非常に馴染み深いサイズですが、それゆえにホームセンターなどでも手に入りやすく、もしもの時のリカバリーがしやすいという安心感があります。

【期待外れな点はありましたか?】
中華製のリアボックスに付属している固定金具は、手にした瞬間に少し心もとなさを感じることがあります。
金属の厚みが薄かったり、塗装が剥げやすかったりする様子を見ると、走行中に大きな段差を越えた時の衝撃を想像して、つい不安がよぎってしまいます。そんなとき、信頼の置けるGIVIの波型プレートへ交換してみるのは、旅の安全を買うような賢い選択と言えます。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/25 20:21

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akira23xpさん(インプレ投稿数: 2件 / Myバイク: R1300GS )

サイズ:LL
利用車種: R1300GS
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
フィット感 小さい ちょうどいい 大きい
最適シーズン 春・秋
品質・質感 5
デザイン 5
  • 落ち着いた感じで良きです

    落ち着いた感じで良きです

空模様を気にしなくて良いので、このジャケットを購入しました。
長距離では、カッパを持たずにいけるので装備重量の軽量化になるといいですね。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/25 18:30
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カラー:ブラック
利用車種: ニンジャ 250
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
品質・質感 4
使用感 4
デザイン 5
機能性 4
容量 4

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、片側だけに装着するという潔さが、タンデムの快適さを損なわない絶妙な設計になっています。多くのサイドバッグが二人乗りの足を置くスペースを奪ってしまう中、これなら後ろに人を乗せても邪魔になりません。また、14リットルというサイズ感も「大きすぎず、小さすぎず」の極みで、普段の通勤からちょっとした日帰りツーリングまで、日常の風景にすっと馴染んでくれます。

【フィット感はどうでしたか?】
何より心強いのが、ターポリン素材による圧倒的な安心感です。ツーリング中に突然の雨に見舞われても、レインカバーを慌てて被せる必要がないのは大きなアドバンテージです。ロールトップを開け閉めする際の手間さえも、タフな道具を扱っているという充足感に変えてくれます。

【使ってみていかがでしたか?】
取り付けに関しても、独自のGフックによる固定システムが秀逸で、一度慣れてしまえば着脱は非常にスムーズです。バイクのシルエットを崩さずに、実用性をぐっと引き上げてくれる。そんな「ちょうどいい」を形にしたようなバッグです。

【期待外れな点はありましたか?】
片側のみの積載によるバランスの変化です。14Lという容量は意外と荷物が入るため、重いものを詰め込むと低速走行時や押し歩きの際に、バイクがバッグ側に引っ張られる感覚が生じます。左右均等なパニアケースに慣れていると、最初は少し違和感を覚えるかもしれません。
次に、タイヤへの巻き込みリスクです。バッグ自体に硬い芯材が入っていないため、中身が空に近い状態やベルトの締め込みが甘いと、走行中の風圧で内側に折れ込み、タイヤに接触する恐れがあります。安全のためには、結局「サイドバッグサポート(ステー)」を追加で買う必要が出てくるケースが多いです。

【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
次に、バッグ背面にあるGフックを、先ほど設置したデイジーチェーンのループに上から滑り込ませるようにして固定します。これに加えて、車体の前方(フレームなど)と後方(荷台やフックなど)の計4箇所をベルトで繋ぎ、テンションをかけることで走行中の揺れを防ぐ仕組みです。

【他商品と比較してどうでしたか?】
塗装へのダメージも無視できません。バッグが直接車体に触れる設計のため、走行中の微細な振動でカウルやフレームに擦り傷がつくことがあります。綺麗な状態を保ちたいなら、あらかじめ養生テープやプロテクションフィルムを貼る手間が発生します。
最後に、防水性能と引き換えの手間です。ロールトップ式は雨には最強ですが、中の物を取り出すたびにベルトを外してクルクルと開口部を広げる必要があり、止まってサッとスマホや財布を取り出すといった動作には向きません。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/25 18:23
1人のライダーが役に立ったと考えています

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yukiさん(インプレ投稿数: 1件 / Myバイク: Z900RS | XSR155 )

サイズ:M
利用車種: Z900RS
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
フィット感 小さい ちょうどいい 大きい
品質・質感 5
デザイン 5
防護性 5

まずは脱着のしやすさです。ロングではないので軽いし似たようなモデルの中では柔らかくてウインカーやスマホも操作しやすい方です。まだ真冬の防寒や防水性能は分かりませんが、他の防水タイプも絶対ではないのである程度防いでくれなら十分だと思っています。フィット間は最高なので決めました。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/25 17:42

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Nishiyさん(インプレ投稿数: 51件 )

サイズ:XL(61-62cm)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
フィット感 小さい ちょうどいい 大きい
品質・質感 5
デザイン 5
機能性 5

インカムに合わせての買い増しですが、軽くて疲れ難く、デザインも大好きです。

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投稿日付: 2026/04/25 17:17

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gsx1000さん(インプレ投稿数: 263件 / Myバイク: GSX-S1000GT )

利用車種: GSX-S1000GT
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
使用感 5
デザイン 5
機能性 4
容量 4

【使用状況を教えてください】
マフラーの熱対策は超・重要です!バッグが「アチチ!」ってならないように、隙間をしっかり確保。もし不安なら、ホームセンターのステーや専用のバッグサポートを組み合わせて、自分だけの最強マウントを自作しちゃうのもバイク乗りの楽しみですよね!
GIVIのGRT718は、オフロードバイク特有のスリムな車体にも違和感なく収まる絶妙なサイズ感が魅力です。片側15リットルという容量は、キャンプツーリングから日帰りの林道走行まで幅広く対応でき、左右合わせれば一泊旅行にも十分な収納力を発揮します。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
840デニールのナイロン素材にTPUコーティングを施した生地は非常にタフな印象で、枝に擦れたり泥を被ったりする過酷な状況でも安心して使い倒せそうです。また、IPX5相当の防水性能を備えたロールアップ式の開口部は、土砂降りの雨の中でも中の着替えや機材を確実に守ってくれる安心感があります。

【取付けは難しかったですか?】
まず、シートの上にメインベルトをドサッと載せたら、左右のバランスをしっかりチェック!ここで曲がっていると、走っている最中にバッグが暴れてテンション下がっちゃいますからね。マジックテープを「これでもか!」ってくらいギュッと締め込んで、車体と一体化させるのがポイントです!そして一番大事なのが、フレームへの固定!付属のベルトをタンデムステップやフレームの頑丈なところに回して、最後は力いっぱい引き絞りましょう!「よし、びくともしないぞ!」っていう手応えがあれば、林道のデコボコ道だって怖くありません!

【使ってみていかがでしたか?】
余計な装飾を省いた軍用装備のような武骨なデザインが、アドベンチャーバイクの力強さを引き立ててくれます。現在は廃番となり、アウトレット品や特価品として入手できる貴重な機会ですが、その機能美は最新モデルと比較しても決して色褪せることがありません。タフな相棒として、長く使い込んでいきたいと思わせる一品です。

【付属品はついていましたか?】
次に、取り付けの難易度!汎用タイプなので、車種によってはマフラーに接触して溶けないか、タイヤに巻き込まれないか、位置決めにかなり試行錯誤が必要です。結局「バッグサポート」を追加で買うことになって、予算オーバー……なんてことも。

【期待外れな点はありましたか?】
まず、ソフトバッグゆえの宿命ですが、荷物が少ないと形が崩れてヘニョッとなりがちです。中身をパンパンに詰めるか、インナーボックスを工夫しないと、あのビシッとしたシルエットを保つのが意外と難しいんですよね。
さらに、防犯面!ソフトタイプなので鍵がかけられず、バイクを離れるときはちょっとソワソワしちゃいます。そして何より、防水を完璧にするための「ロールトップ式」は、中の荷物を取り出すたびにくるくる開け閉めが必要で、これが重なると結構な手間。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/25 17:11

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