| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
クシタニ製品が好きなので、アパレルはクシタニにしています。ただ、今まではシートバッグに関しては、ヘンリービギンズやRSタイチを使ってきました。今年になってZ900RSに乗り換えた際に、車体のシルエットを邪魔しない横にスリムで容量の大きいバックを探していたところ、くださいのバックを見つけ、今回導入しました。狙い通りの形状でとても満足しています。価格が他社の倍するので品質は、高くて当たり前ですが、チャックの開け閉めも非常に操作性が良いです。アタッチメント類が他社との互換性有れば良いのになぁと思っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手に取ると、ゴムのような弾力がある素材でできており、複雑なスリット加工のおかげでグニャリと自在に曲がります。背負ってみると、背中のカーブにぴたっと吸いつくように馴染む感覚があります。従来のウレタンパッドのようなゴワつきや、プラスチック製プロテクターのような突っ張りが一切ないので、ライディングジャケットを着ていることを忘れるほど動きを妨げません。
【フィット感はどうでしたか?】
通気性の良さです。全体がメッシュ構造のようになっているため、夏場のライディングでも背中に熱がこもりにくく、さらっとした状態が続きます。また、非常に薄くて軽量なので、ジャケットのシルエットが崩れず、バイクを降りたあとの街歩きでも背中が膨らんで見える心配がありません。
【使ってみていかがでしたか?】
コミネのジャケットにデイトナのトリプルフレックス(42197)を組み合わせてみると、標準装備されている硬めのプロテクターとは全く別物の着心地になります。コミネ純正のバックプロテクターは安心感がある一方で、厚みがあって背中が張るような感覚になりがちですが、このデイトナ製に入れ替えると、背負った瞬間にジャケット全体が体に寄り添うような柔らかさに変わります。特に前傾姿勢をとったときや体をひねったときに、プロテクターが突っ張ることなく背中のラインに合わせてスムーズにしなってくれるのが印象的です。
【期待外れな点はありましたか?】
真冬の寒い時期は素材が少し硬くなる性質があります。走り出して体温が伝わればすぐに柔らかくなりますが、出発直後の数分間は背中に少し違和感を感じることがあります。また、通気性を重視して肉抜きされたデザインなので、ホコリや砂が隙間に入り込むと掃除に少し手間がかかります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
サイズ感については、コミネの一般的なジャケットの背面ポケットに収まりやすい大きさです。純正品よりも薄型なので、タイトめのシルエットのジャケットでも背中のボコッとした盛り上がりが抑えられ、見た目が非常にスマートになります。信号待ちなどで背筋を伸ばしたときも、板を背負っているような違和感がなく、長時間のライディングでも疲れにくく感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
防御性能はCEレベル1を維持しながら、コミネ特有のしっかりした生地感とデイトナの柔軟性が組み合わさることで、街乗りからツーリングまでストレスなくこなせる実用的なセットアップになります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
車用にエーモンさんの古いタイプの発光灯を使っていたのでバイク用に使う事を検討したのですが、パープルセーバーの方が光の到達距離が圧倒的に長いのでバイク用に買い足しました。
商品到着後、電池を入れて試したところ期待通りの強さで発光し満足です。車で使用している発光灯も20年くらい壊れず現役なのでパープルセーバーも長持ちすると期待しています。
尚、商品が小型に作られているのでバイクのシート下の小物入れに収納でき、いざという時にすぐに取り出せそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
オフロード用のブーツのように、バックルを外すと、踵まで開くので、足入れがし易く、脱ぎ安い。BOAシステムのように足に合わせて調整出来るので最高。購入時には認識していなかったのですが、つま先に、開閉出来るベンチレーションがあるので、蒸れにくい。全体的に柔らかいので、シフト操作がし易い。一番気になっていた幅広の足でも問題ありません。耐久性はこれから使って検証します。尚、少し褒め過ぎてますが、決してメーカーの回し者ではないです。個人的に大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このプロテクターを実際に手に取ってみると、まずその驚くほどの薄さと柔らかさに驚かされます。これまでのプロテクターにありがちだったゴツゴツした感覚や、関節を曲げた時の突っ張り感がほとんどありません。厚さわずか7mmというスリムな設計のおかげで、タイトなレザージャケットやスリムなライディングパンツのシルエットを崩さずに装着できるのが非常に大きなメリットです。
【フィット感はどうでしたか?】
装着していることを忘れるほどの軽さですが、SAS-TEC特有の性質により、いざという時の安心感はしっかり確保されています。普段はグニュグニュと曲がるほどソフトなのに、叩いてみると瞬時に硬くなる独特の感触があり、CE規格レベル1をクリアしている信頼性を肌で感じることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
特に気に入っているのは、トリプルフレックス構造による追従性です。ライディングポジションに合わせてプロテクターがしなやかに形を変えてくれるので、長時間のライディングでも特定の部位が圧迫されて痛くなるようなことがありません。また、通気口がしっかり確保されているため、夏場の蒸れが軽減されるのも実用的なポイントです。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、この製品は「CEレベル1」の基準は満たしていますが、サーキット走行やハードな林道ツーリングで求められるような「CEレベル2」ほどの衝撃吸収力はありません。厚みが7mmと非常に薄い分、大きな衝撃に対する「底突き感」はどうしても避けられないため、絶対的な防御力を最優先する方には、少し心細く感じるかもしれません。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
また、ソフトな発泡ウレタン素材の宿命として、冬場の冷え込みが厳しい時期には、素材が少し硬くなる傾向があります。体温で温まればすぐに柔らかくなりますが、走り出しの数分間は、関節周りに少し突っ張るような違和感を覚えることがあるかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後に、通気口があるとはいえ、密着する面積はそれなりに広いため、真夏の炎天下で汗をかくと、肌に直接触れるような薄いインナーの上からだと少しペタつく感覚があります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのモノキーベースM7を実際に手にとってみると、これまでのM5ベースに比べて格段にスタイリッシュになった印象を受けます。表面のハニカム構造のようなデザインが現代的なバイクのリア周りによく馴染み、ベース単体で車体に取り付けた状態でも野暮ったさがありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
使い勝手の面では、モノキーケース特有の「カチッ」という剛性感のある固定力は健在です。大型のラバーストッパーが効いているおかげで、走行中にケースがガタつくような不安感は一切ありません。M5と比べてベース自体が少し薄くなったことで、重心がわずかに下がり、見た目もスッキリとまとまります。
【取付けは難しかったですか?】
取り付け作業についても、FZシリーズ専用のフィッティングさえあれば、位置決めもスムーズで迷うことはありません。ただ、デザイン上の理由で前方部分が少し下に張り出しているため、車種によってはカウルやキャリアの一部と干渉しそうになる絶妙なクリアランスになることもあります。
【使ってみていかがでしたか?】
デザイン優先の形状ゆえの干渉問題です。ベースの前方が下側に回り込むような形をしているため、車種によってはリアカウルや純正グラブバーとギリギリのクリアランスになります。M5ベースでは問題なかった組み合わせでも、M7に変えた途端に接触してしまうケースがあるのは注意点です。
【付属品はついていましたか?】
積載の汎用性が低い点です。表面が立体的で凸凹しているため、トップケースを外した状態で「フラットな荷台」として使うのには向いていません。キャンプツーリングなどでベースの上に直接バッグを載せようとすると、安定しにくく、ネットのフックを掛ける場所も限られます。
【期待外れな点はありましたか?】
価格の高さもネックです。樹脂製ベースとしては比較的高価な部類で、アルミ製のM8シリーズなどと比べると質感では一歩譲ります。さらに、モノロックケースとは互換性がないため、もし安価なケースに買い替えようと思っても、ベースごと交換しなければなりません。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
片側22リットルという容量が絶妙です。一泊二日のツーリングなら、片側に着替えや洗面用具、もう片方にお土産や雨具を入れるとぴったり収まります。フルフェイスヘルメットは入りませんが、その分横への張り出しが抑えられているので、すり抜けや狭い道での取り回しで神経を使うことがほとんどありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上蓋がパカッと開く「トップオープンタイプ」なのも、実際に使うと非常に便利です。横開きのケースだと中の荷物が雪崩のように落ちてくることがありますが、これは上からポイポイ放り込めるので、グローブや地図をサッと出し入れするのも楽勝です。
【取付けは難しかったですか?】
樹脂製なので非常に軽く、バイクの挙動に悪影響を与えにくいのもメリットです。質感はいかにも「プラスチック」という感じではありますが、タフに使い倒せる道具感があって、アドベンチャーバイクはもちろん、意外とどんな車種にも馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
完全防水ではないことです。激しい雨の中を走ると浸水する可能性があるので、濡らしたくないものはあらかじめビニール袋に入れてから収納するのが、このケースを使いこなすコツですね。
【付属品はついていましたか?】
ホルダー側の突起にケース底面の溝を合わせ、そのままガチャンと押し込むだけで固定が完了します。ロックがかかるときの節度感がしっかりしているので、走っていて外れるような不安は一切感じません。外すときもキーを回してボタンを押すだけ。ものの数秒で取り外せるので、宿に着いたらケースごと部屋に持ち込むといった使い方もスムーズです。
【期待外れな点はありましたか?】
自分でホルダーから取り付ける場合は少し注意が必要です。車種専用のPL/PLRホルダーは、ウィンカーの移設が必要だったり、タンデムステップのボルトと共締めしたりと、パズルに近い作業になることがあります。海外製のボルトは精度にバラツキがあることもあるので、仮止めを繰り返しながら全体の歪みを取っていくのが、綺麗に装着するコツです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
標準のベースプレートと比べると一回り大きく、手に持った瞬間にその剛性感の違いが伝わってきます。実際にキャリアへ取り付けてみると、接地面が広いためボルトを締め込んだ時の安定感が非常に高く、ガッチリと固定できる安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走行中に最も違いを感じるのは、路面の段差を乗り越えたときや高速走行時の挙動です。ベースが幅広に設計されているおかげで、大きな箱を載せていても左右の揺さぶられが目に見えて減り、リア周りから伝わってくるバイブレーションも角が取れたように穏やかになります。ケースがキャリアの上でバタつく感覚が抑えられるため、長距離ツーリングでのストレス軽減にも一役買ってくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
また、付属の波型プレートやボルト類も精度が高く、汎用タイプらしく多くの車種のキャリアに柔軟に対応できる点も優秀です。43Lクラスのケースを常用するなら、標準ベースからあえてこれに付け替える価値は十分にある、非常に実利的なパーツだと感じます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このベースは大型ケースの安定性に特化しているため、GIVIのラインナップでも33L?34L未満のケース(E300やB27など)を装着しようとしても、ロック部分の形状が合わず固定できません。将来的に「今日は軽い荷物だから小さな箱に付け替えよう」といった使い分けができなくなるのは不便に感じるポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ベース自体の面積が広いため、リアキャリアの形状やサイズによっては、ベースがキャリアからはみ出しすぎてしまい、見た目が少し不格好になることがあります。また、タンデムシートとの距離が近い車種だと、シートの開閉時にベースの端が干渉したり、同乗者の腰にベースが当たりやすくなったりするケースも見受けられます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
SHOEIのヴィンテージゴーグルは、手に取った瞬間にその質感の高さに驚かされます。特にEX-ZEROのようなオフロードテイストのヘルメットと組み合わせると、一気にスタイルが引き締まる印象です。
ストラップの裏側にある滑り止めが強力に効いているおかげで、オフロードのような激しい動きをしても位置がずれることはありません。ヘルメットを脱ぐ際も、ストラップのテンションが適切なので、スムーズにゴーグルを跳ね上げたり首にかけたりできる取り回しの良さも魅力です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に装着してみると、顔へのフィット感が非常にソフトで、長時間のライディングでも不快な圧迫感を感じません。厚みのあるスポンジが隙間をしっかり埋めてくれるため、走行中の風の巻き込みも最小限に抑えられています。
【取付けは難しかったですか?】
標準装備されているスモークレンズは、日差しが強い時間帯でも眩しさを効果的にカットしてくれます。視界は非常にクリアで歪みがなく、路面の状況を正確に捉えられるのは、さすがヘルメットメーカーが手掛ける純正クオリティといったところです。
【使ってみていかがでしたか?】
また、ストラップに施された滑り止めのシリコン加工が優秀で、走行中にゴーグルの位置がずれる心配がありません。バックル部分のSHOEIロゴも控えめながら主張があり、細部までこだわりたいライダーの所有欲をしっかりと満たしてくれます。
【付属品はついていましたか?】
実際に走ってみて一番に感じるのは、走行風の遮断性能の高さです。EX-ZEROは口元が大きく開いたデザインですが、このゴーグルはアイポートのカーブにピタッと吸い付くようにフィットするため、目元への嫌な風の侵入がほとんどありません。高速道路での巡航でも、ゴーグルが浮き上がったりバタついたりする気配がなく、安心してライディングに集中できます。
【期待外れな点はありましたか?】
視界についても、スモークレンズの濃度が絶妙です。日中の強い日差しはしっかり抑えつつ、トンネルに入った瞬間でも急に真っ暗になるような不安感が少ないため、付け外しの手間を感じさせません。レンズ自体の透明度が高く、景色が歪んで見えないのもストレスフリーです。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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サイズ:L(58-59cm)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
注文から発送まで素早い対応で最高です。商品も最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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