4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 3 |
| 着用感 | 4 |
メッシュジャケットは1着持っているが、風通しは非常に良い。朝晩の涼しいときは寒いくらい。
身長175cm、体重83kgのやや太り気味ですが、XLでちょうどよい。他の製品よりやや大きめにできているようです。プロテクターも胸、背中、肩、ひじ、すべて装着済みなので安心です。
夏場の暑さもこれなら何とか着ていられます。
以前買ったメッシュジャケットは1万5千円以上していたはずですが、こちらはコストパフォーマンスが良いです。色も何種類か出ているので良い。
暗い色が多いので明るい色も増やしてほしい。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
<総評>
アライはVAS-Vモデルに主軸が移行しており今や旧世代だが2018年現在多数販売中なのでオマージュをこめてレビューする。シールド、内装はASTRO-IQと共通なのだが全く逆の個性のメットになっている。一言で言えばパツパツタイトなサーキットスポーツ走行向きのASTRO-IQとルーズでストリート向けのRAPIDE-IRとなろうか。かつてラパイドといえば硬派の代名詞みたいな時代もあったのでずいぶんキャラが変わったものだ。でもラパイド、好きなんだよね。
<雨天時のインプレッション>
小型台風から冬の降雪まで色々体験したが快適性・安全性は晴天時とあまり変わらない性能を発揮した。
・真夏でもベンチレーションの効きがいい。気温・風・湿度・走行速度等にあわせて口・額・頭・後のベンチーレーションとシールド開度を調整する事で常に最適な条件にセットできる。雨天時でも各スイッチの操作性はよい。
・内装もべとつかずサラッとしたままで長時間走り続けられる。
・ピンロックを使えば視界も確保できる
・アライ全般だが全閉から1ノッチが狭く雨水を浸入させにくい状態でシールドを開けられる。その後も無段階調整なので使い勝手がいい。
・プロシェードをうまく使うと庇代わりになりシールドへの雨の着弾を減らせる(視界を確保できる)場合もある。
・ASTRO-IQだと口元の空間が狭いのでどうしても息が篭りがちになるが、ラパイドは雨天でも真冬の降雪でも息が篭る事は無かった。体感的に余裕感じるのもメリットかもしれない。
・ただし頭部ベンチレーションは穴がデカいので大雨の時は閉め忘れてはいけない。水冷を気取るのも個人の自由だが。
<フィット感>
同じ内装なのだが、同サイズでもRAPIDE-IRはASTRO-IQ比で相当ルーズだった。私の場合ASTRO-IQのMではキツすぎてL用内装に変えていたが、RAPIDE-IRは標準Mでもちょっとユルイくらいに感じた。過去のアライ中最もルーズだと思う。ショウエイZ-7, GT-Air, X-Fourteenと比べても間違いなくルーズフィットで圧迫感は皆無。だからと言ってズレるわけではなく頭全体が包み込まれる感じで安心感は高い。ただし最新VAS-Vモデルの深い被り心地には及ばない。
<品質・質感>
アライの中級グレードだが品質・質感は全メーカー中でも最高ランクだと思う。これよりいいモデルはRX-7, ASTRAL-Xくらいだと思う。内装も塗装、帽体の作りも、細かいパーツも申し分ない。大事に使えばメーカーで細かいパーツまで補修対応してくれるので長く使えると思う。
<性能・機能>
私自身は体験していないがサーキット走行した方の話では振り返る動作などがやりにくくサーキット走行には不向きとのことだった。ASTRO-IQがアライ一小ぶりでタイトフィットなのと比較するとまさに真逆のキャラ。体積・重量ともRAPIDE-IRの方がASTRO-IQより少し大きいのでその差かもしれない。
ポジション的にも深い前傾よりアップハンやアメリカンの方がベンチレーションは効く印象。プロシェードは便利。ツーリングも一般走行も慣れるとこれ無しには考えられない。ロングタイプがお勧めです。VAS-V比ではプロシェード全開時に首を左右に振ったりするとちょっと重量感、違和感があるが不快なレベルではない。比較するとわかるレベル。
内装はアライ共通で快適だし他社メットよりベンチレーションは効くように思う。
<デザイン>
三本スリットのラパイドアイコンは継承されている。無骨なデザインもラパイドそのものだ。ただし硬派なのはデザインだけで実際はルーズ系だが。それとRAPIDE-IRだけの?メタルシルバー、これはすごくすきだ。クロームでメタルな輝きが他のアライモデルのアルミナシルバーより断然カッコいいと思う。
<コストパフォーマンス>
文句なしだと思う。モデル末期で安価な場合も多いし。他社の同価格帯と比べたらイイモノ感、性能、安全性どれをとってもコスパ最高だと思う。他社のデザインが好きで、、と言う拘りが無ければお勧めです。
個人的にはVAS-Vの方が更におススメだけど。判っててチョイスするなら今からラパイドもいいと思います。
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GIVI E43NML モノロックケースにはMZ, SZ-RAMIV, VZ-RAMも入ります。
E43NMLは廃盤みたい。E43NTLDが同じ型に見えるので多分OKです。
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
たくさんものが入る。防水性も良いでもすこし重い
まあ仕方ないかな。日帰りツーリングには重宝すると思う。工具とかレインウエアとかみんな入れて行ける
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
バイク以外でも普段使いをしてたら、約4年でくたびれてしまい再購入。主張が強すぎないカモフラとファスナーの赤いコードがアクセント。
ツーリングマップル、財布、車検証セット、ポーチなどいつもパンパンに詰めてます(笑)
中はポケットが2つ。背面側は大きく、反対側はメッシュ。用途に応じて使い分けできます。
左右のポケットにもスペア眼鏡や歯磨きセット、扇子など突っ込んで、いい感じに使えてます。レインカバーも付属でグー。
ただ、余ったベルトをとめるクリップ?は、油断するとなくなってます。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
motofizz ツーリングシートバッグから買い替えました。
細かな点まで使い勝手に対する配慮が行き届いており、今まで不満に感じていた点がすべて解消されました、気づいた点を列挙していきます。
・motofizzは両サイド外側にベルトが通っていてサイドポーチの開閉、容量拡大、サイド パネル開閉の際に邪魔だったがこちらはサイドベルトがないので全てスムーズ。
・motofizzは断面がわずかにかまぼこ型で上に荷物を載せる時に僅かながら不安定だった が、こちらは完全に四角なので荷物を載せやすい。
・上面にMOLLEシステムのテープが配置してあるのでMOLLEシステムに対応したミリタリー 系のポーチやバッグを増設できる。
・容量拡張部に対応したフレーム板が畳まれていて展開すれば垂れ下がりを防止できる。
・フレーム配置が良いので型崩れが少なく、ブレーキング時のズレも少ない、しかも折り 畳み可能。きつく固定すると板がたわむのでアルミ板等にしてほしかった
・固定用のベルト生地が薄いのでループ等に通しやすい。余りベルトの処理のため先端に ベルクロがついているので丸めて固定できる
・前後で固定ベルトのバックルの雄雌が逆になっているので、下して再度装着する時など に常に前のベルトは前、後ろのベルトは後ろにくるので、丸めた余りベルトを緩め直し たりせずとも常に適当な長さのベルトを装着できる。
・サイドポーチが固定式なのでぶらぶらしない。
新商品のため競合するmotofizzより1万円ほど高価ですが機能は完全にこちらの方が上です。
シートバッグで悩んでいる方に絶対オススメです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
有効面も広いし、作りもしっかりしていたので満足です。
ただ、キタコのフェンダーレスも装着したのでボルトの長さがカツカツでした。今後の状況によってはもう少し長めのボルトに変更するかも知れません。
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4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
これまでアライやカブトのヘルメットを使ってきましたが、SHOEIは初めて購入しました。
アライと比べて細身のデザインなので、自分の頭の形には合わないと長らく勝手に思い込んでいたのですが、
試しに被ってみると驚くほどしっくりくる感じでした。
そして、とにかく圧倒的に軽い。他のヘルメットよりも約300グラム前後軽いようですが、体感はそれ以上です。
ロングツーリングでの疲れ具合も違ってくるのではないでしょうか。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
説明書が少し見づらいですが、30分もあれば交換はできます。
作りがしっかりしており、取り付けも8mmボルト3本でフレームに固定するので、かなりの重量に耐えそうです。
ただし、ベースカバーがつや消し黒でチープ感が否めないので、ボディと同色に塗装してもらいました。
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4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】MT-09 Tracerに念願の、オーリンズのリアサスペンション YA535を装着しましたが、リアサスのリザーバータンクステーが従来のヘルメットホルダーの位置に置き換えで装着されてしまい、ヘルメットホルダーを別の位置に取り付けざるを得なかったため。しかもこの商品はキーロックが純正のものとまったく同一品。「純正使えるじゃん」ということで(YAMAHAだけ?)。
【実際に使用してみてどうでしたか?】購入後キーロック部品をバイクにもともと付いていたものに替え、説明書どおりタンデムステップホルダーの基部にステーをつけました。
【期待外れだった点はありますか?】特にありません。バイクの車体から適度に離して付くようになっているし、きちんと設計されています。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】付属のキーロックは余ってしまいました。販売戦略もあるんでしょうけれど、ステーだけの商品があったならば5点満点でした。あと他車用のステーでパイプに付くタイプ(303-1553とか)があるようですが、対応できるパイプ径が判れば車種を問わず需要もあるのでは?とも思いました。
【その他】タンデムステップホルダーの取付ボルトは、トルクスボルトなので専用のレンチ(トルクスT-40)が必要です。しかしこのボルトはヘルメットホルダーの付属ボルト(ヘキサゴンレンチを使用)と交換になるので不要となります。なのでトルクスレンチなど無いという方は、わざわざ買わずにバイク屋さんで工具をお借りするほうが良いと思います。それとボルトの取付には緩み止めにボルトの固着剤を使いましょう。でないと振動で緩むかもしれませんよ?。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
「elfシンテーゼ15」を使用してみて、メッシュライディングシューズなのに、「しっかりしているな」というのが第一印象です!その他の印象は
1 ソール部は、しっかりしてホールド感もある。
2 脱ぎ履きし易さ良好(バックルと面ファスナー)
3 通気性も良好で快適
4 軽量かつ歩きやすい
です。
elfシリーズを使用していますが、日本人向けなのが、とても気にいってます。あえて難癖を付けるなら、デザインが大人しいことです。しかし、使用感が抜群なので何も文句はありません!
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