| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
曇りの日や、トンネルでも付けていたいのでシルバーミラーにしました以前はブラックを付けていたのでそれに比べるとはるかに見やすいです。
晴天の日もバッチリでした。
周りからは自分の顔は見えませんのでそこも良かったです。
取り付けも簡単ですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
鹿男爵様に「古いバイクはバルヴクリアランスが結構狂ってきてるよ」とアドバイスされ慌てて購入。
昔は近隣のホームセンターのカー用品コーナーでも普通に売られていたんですが・・
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
シンプル&コンパクト、イメージ通りです。
【使ってみていかがでしたか?】
とりたてて書くようなことも無く普通のシックスネスゲージです、この工具の使用目的が明確なので「すんごい使いやすい」とか「めちゃめちゃ使いにくい」って商品は作れないと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
雑に扱うとプレートが折れ曲がるので、次回同じプレートを使用する時に使いにくくなるってことぐらいでしょうか?
まぁ、曲がって使いにくくなったら買い替えれば用だけなのですが・・
【他商品と比較してどうでしたか?】
使用目的が明確・限られているので他社製品との違いはほとんどありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【一緒に購入するべきアイテム】
この工具を必要とする方は、既にある程度の整備ができる方だと思います、とりたてて購入の必要はないと思います。
【メーカーへの意見・要望】
これからも手に入れ易い価格で販売継続をお願いします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
2泊(1泊はフェリー泊)のツーリングのため急遽購入しました。
購入の決め手はリュックにもなることです。ホテルやフェリーに入るときに両手が空くので、ヘルメットとタンクバッグを持てるので重宝しました。
リュックにしたときに上部から出し入れが出来るのも便利です。
取り付けはエックス状のベルトをリアシート下に這わせるだけでいたって簡単。
流石はゴールドウィン、作りも確りしています。
2日分の着替え等には充分な容量で、このバッグに宿泊場所に持ち込むものを詰め込み、雨具とお土産用の空きとしてサイドケースを使いました。
高さがそれ程でもないので、シート高のあるトレーサーに跨るときも然程不自由はありませんでした。
想定内でしたが、横幅があるのでサイドケースの上部の鍵の差し込みが少し煩わしくなりました。
2?3泊程度の宿泊ツーリングに活躍してくれそうで、買って良かったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GSX-S125に取り付けて使用しています。
今までUSB接続タイプのグリップ上から巻くタイプを付けていましたが見た目がダサいのとグリップが太くなるのと握った時に太さのムラがあるのが気に入らずグリップごとヒータのものが欲しくて購入しました。
115mmの長さは当車種にピッタリあうサイズです。
【取付けは難しかったですか?】
取付けはある程度の覚悟は必要だと思います。
まずクラッチ側の純正のグリップラバーを外します。
グリップエンドを取り外し、グリップの端を先を保護したマイナスドライバーでこじりなが隙間を作り、シリコンスプレーを惜しみなく噴霧していきます。
これをどんどん繰り返してグリップの奥まで進めていきグリップラバーが回るようになったら引き抜きます。
次に当グリップヒーターを差し込んで電線の位置がクラッチレバー等と干渉しない位置を確認し一旦引き抜き、シリコンスプレーでツルツルになった部分をパーツクリーナーで洗浄して滑らないようにします。
グリップヒーター内部も同様にきれいにします。
取扱説明書で指定されるボンドを塗布してグリップヒーターを差し込んでいけばクラッチ側は完成です。
アクセル側も同様にグリップラバーを取り外し、グリップヒーターを取り付けます。
あとは電気配線を取扱説明書通り接続すれば完成です。
【使ってみていかがでしたか?】
電圧計がついているのでグリップヒーターを使っていてアイドリンなどで電圧が低下しているかどうかなど確認できます。
この電圧計自体がグリップヒーターの温度などを設定、または動作させるスイッチなどのコントローラーとなっています。
ACCをONにするとグリップヒーターを自動的にONする機能やその時にどの温度設定にし、その後どの温度まで下げるのかなどの便利な機能がついています。
また設定した電圧より下がるとヒーターをOFFに制御してくれる機能など嬉しい機能が盛り込まれています。
【付属品はついていましたか?】
付属品は画像で説明されているものが付いています。
【取付けのポイントやコツ】
オプションで車種専用のスロットルバルブがあるのでそれを購入すればもとからついているスロットバルブごと外せて楽です。
この場合アクセルアッシを分解して、送り・戻しワイヤーを外さなければならいので少し神経を使いますが外せればワイヤーを新しいスロットルバルブに付けるのは簡単です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
モンキー用に、ここ10年程タチバナのジェットを愛用してきましたが、さすがに古くなってきて安全性に不安が。
だがしかし、今やタチバナは会社が無くなっており、残念無念。。。
そこで、普段ビッグバイクでも愛用しているショウエイのジェット、それも革新的なJOへ。
・・・なんですが、このコロナ禍で出荷数が限られ、しかもニューカラーでXXLなので、注文してからホント待たされました、5か月近く。
でも待った甲斐がありました。JOは他メーカーのジェットよりだいぶ深く被れるので、ジェットと思えない安心感があり、またシールド内蔵の革新的デザインがとっても素敵。なにより、新しいモデルなのにあご紐がDリングというのもイイ。安心感では昔ながらのDリングのほうが全然上ですよね。
特にXXLの場合、注文してもかなり待たされると思いますが、諦めないで。(たとえアライでも)この安心感は他モデルには無いものですよ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
レブル250にとりつける防水のサドルバッグを探していて、こちらに出会いました。
質感はかなり良く、シンプルで使いやすいです。
底面と側面、そしてタイヤ側にしっかりとしたサポート材が入っているので、型崩れしません
マフラー側につけることを想定しているので、少したけが短くなっています。
サイドバッグサポートをつけずに、レブルのリアシートにアダプタを付けて利用してみましたが、なかなか良い感じです。マフラーには全く干渉せず、サスペンションが沈んでも大丈夫な感じです。
容量は少ないのですが、バイクカバーとチェーン、そして登録証などを入れています。
鍵が付いていないので、中を開かれてしまう可能性があるので、大事なものを入れておくことはできませんが、ショルダーをつけて持ち運んでも良いのではないかと思っています。
防水性はいわゆるドラムバッグのようなものなので、バッチリです。
内容量に応じてフックの位置も簡単に変えられるので、ちょっと荷物が多くなった時でも大丈夫です。
質感も良く、他とは違う感じで良いバッグです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
3型シグナスの羽にぴったり。
羽は取り外す必要無いけど外した方がやりやすい。
ついでに掃除出来る。トップボックス取付るもよし、クーラーボックス取付るもよし。あると便利。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
サイドバックを取り付けたくサポートバーを探してました。
DRCの16ミリのパイプ仕様にするつもりでしたが
新型ラリーMD47用は未だ開発中でした。
そこで、SRCからMD47に対応しているキャリア、サイドバックサポートパーツ
が出たと知り、見たらカッコイイな?、欲しいな?と浮気心が......。
で、いつの間にやらポチッとしてました。
品物は海外発送で納期は2ヶ月先となってましたが
かなりの前倒しで2週間ほどで届きました。
早々に現物確認。梱包は問題ないです。
溶接部分も許容範囲、歪みも無いかな。
一点、ドリルの先が当たった様な跡が有りそこだけ欠けて剥げてました。
神経質な方は返品になるかな。
本体への設置は無理なくスムーズに作業を終える事が出来ました。
キャリアと両サイドのパーツの接続にはM5×15のボルトを左右合わせて8本使用しますが
付属はM5×15ミリでしたので、少しネジが短く思えたので20ミリのネジに替えました。
念のため、ボルトにロックタイトのゆるみ止めを軽く塗りました。
あと、この8本のうち数本が脱落してもバイク本体のフックボルトにもサイドパーツ本体が
固定されているので直に外れるという心配はないかと思います。
板状の幅広いキャリアは臨時のテーブルとなり(写真参照)
左右に張り出したサイドバックサポートパーツは車体に迫力を与え、
アドベンチャーバイクぽっくなりました。
オイルタンクセットの方はサブタンクを設置する様になってますが
私はそこにハードケースを取り付けて(私のはキャリアセットでタンク無し)
工具や備品入れに使用してます。これも迫力の演出に一役かってまして
スカスカの後部に重圧感をだしてます。(写真参照)
3ミリのアルミで強度もある様に思えますが
サイドバックサポートパーツの部分は正直DRCの16パイのパイプ仕様にくらべて
こちらは板合成で若干貧弱にも思えるかな。まぁ、耐久性はこれから確認です。
最後に純正のメットホルダーが使えるのか?
WINS X-ROAD FREE RIDEのメットLサイズで確認しましたが
(Mサイズも帽体はLと同じサイズやったかな?)
ギリギリ届きませんでした。(写真参照)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
キャンツー用に購入しました。もともとシートバッグでキャンツーをしていましたがプラスαで積載能力が欲しかったので購入。
容量がこれで足りるかわかりませんでしたが、大は小を兼ねるということでこの商品にしました。
結果として私の隼にもぴったりで容量も大きいので全く不満がありません。
シートバッグと合わせても問題なく使用することができました。
防水性がないのでそこだけ注意ですね。もちろんカバーついていますがそれを取り付ける手間が発生します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
店頭で見かけて試着してみたらサイズ感がばっちり。
クラシカルなデザインも気に入ったのでちょっと値が張りますが思い切って買ってみました。
まだ雨や氷点下では走ってないのでそれ以外の環境でのレビューになります。
エアベンチレーションの数が同じ価格帯のSHOEIフルフェイスに比べるとやや劣りますが、そこまで気にならないしそれなりには風が入ってくるのを感じます。
薄っすら頭皮に汗をかいていれば風が後頭部近くに当たっているのを感じられたほどです。
シールドの脱着がネジ式ですが小銭などで脱着ができる専用の化粧ねじが使われているので少々手間ですが出先での脱着の心配はほぼないと思います。
風切り音は普通ですね。
もっとしっかりしたシェイプのフルフェイスの方が静かかもしれません。
インカムスピーカーホールは狭めです。
私は問題ありませんでしたが余裕があるとは言えないのでできることなら現物を確認したほうがいいかと。
インカム(SB6X)取り付けは全く問題ありませんでしたが、顔側がかなり絞り込んで作られているので自分の声の反響が若干気になります。
接続して聞いてみてもらったところ以前と変わった感じはしないという事なので聞き手側には影響はなさそうです。
首元がそこそこすっきりしているので人によっては首元が寒いと感じるかもしれません。
シールドの開閉は無段階ですが全開or全閉or微開放でしか使えません。
半開きとかしようとしても止まる要素がないのですぐに落ちてきてしまいます。
シールドストッパーにやや癖がありますが、触ってればすぐ慣れると思います。
ピンロックをつけたときにヘルメットによっては発生する特有の硬さはグラムスターにはないのがいいですね。
結構頻繁に開け閉めをしますが気になりません。
デザイン面については捜せば出てくるので割愛します。
総評するとデザインのためにギリギリまで機能性や快適性を削ってますのでそういった性能を求める人向きとは言えません。
かなりデザイン重視と言えますが、SHOEIらしい作りこみも感じられますしとてもいいフルフェイスだと思います。
コスパがいいとは決して言えませんが、唯一無二の魅力があるフルフェイスだと思ってます。
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