4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| 着用感 | 5 |
Tシャツで4時間走ったら真っ赤に日焼けしたので涼しい長袖を買おうと思いこの商品にたどり着きました。
メッシュ部分は風をスースー通します。
時速20?でも風が通るので通気性は全く問題ありません。
さらに肘、肩、胸にはプラスチック製の頑丈なプロテクターを装備し、背中にはソフトタイプのプロテクターが付いている為、プロテクションも万全で安心感もアップしました。
1番日焼けする腕の外側部分はカバーされているので日焼けもほとんどしないようです。
プロテクターがいろいろ付いているので暑いかと思いましたが、気になる程ではありませんでした。気温が35℃の時に使用してみました。Tシャツの方が涼しいとは思いますが、転倒時のケガや、痛い日焼けを考えると、このジャケットはいいと思います。
このジャケットとは別にパンチングレザーのジャケットも持っていますが、レザーは夏は暑すぎるし、手入れが大変なので、夏場はメッシュジャケットで行こうと思います。
インナーの袖部分が若干透けて見えるので気になる時は黒のTシャツ等を着れば問題ないと思います。サイズは、170cm75? ちょいとメタボ体型ですがLで丁度良かったです。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィット感 | 5 |
| プロテクション | 5 |
気温が30度を超す日につけてツーリングに行きました。
思っていたより暑くはありませんでした。
あと、軽いのでつけてて違和感はありませんでした。
ただ、取り付けがいちいち面倒です。。ジャケット着る→ボタンポチポチの繰り返しです。
値段ももう少し安いといいのですが、安全性を取るか値段を取るか人によって分かれると思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
各社のキャリアを検討した結果、ダグアウト リア キャリアを選択。
2010?2012年式対応のようですが、2013年式にも着きました。
決定打は、「無加工」と「取り付け後の写真」でした。
Dトラッカー125は後端が絞られて三角になっているので、本品とは抜群の相性で、カワサキ純正を超えたフィット感です。オッサン臭さはありません。
他インプレで純正リアバッグ用のネジがないとありましたが、付いていました。
しかし付けてみたところ、積載しにくくなるのと、元よりもかっこ悪いので即刻はずしてしまいました。
積載面積は少ないものの、有ると無いとでは大違いです。 買ってよかったと思います。
純正状態ではバイクのリアを持ち上げられなかったのが、本品でできるようになりました。
ただし、右前側はマフラー熱でかなり熱いし、形状が握りにくいので、タンデム用グラブバーとしては使えないと思います。
不満点は、ほんの少しだけヒモ掛けフックが使いにくい事です。少し短いか、後方にあれば使いやすかったと思います。(商品写真では隙間があるので、未確認ですが2013年式の問題かもしれません。自分で削る事を検討中)
リアフェンダーがカタカタ鳴るので、少し工夫が必要みたいです。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 4 |
| 着用感 | 5 |
これまでコミネのSK600を着用し、その上から夏場は薄手のジャンパーを羽織っていましたが、やっぱり暑くて仕方がないので、メッシュジャケットの購入に踏み切りました。
SK600は胸・背中、両肩を守ってくれるので、同じ部分がプロテクトされている商品を探し、メーカーへの信頼と予算も考えて、このJK069になりました。このJK069では、胸・背中・両肩のほかに両ヒジも守られています。オプションで両脇腹が用意されていますが、装着すると窮屈になりそうなので考え中。
身長166cm・体重68kgでXLを選択しましたが、Tシャツ1枚の上に着るとちょうどよいサイズでした。下に着るものを追加すると窮屈かも。
メッシュの効果は風にあたると感じます。停車中は背中のプロテクターが暑くて汗をかきますが、安全のため、外す予定はありません。ちなみに背中に入っているのはSK685のCEガードで、軽くて柔らかい素材です(ペラペラではない)。胸・肩・ヒジはプラスチックのハードです。
30℃を超える日中にTシャツ1枚の上に着用して走っていますが、停車中は暑くて汗をかいて、走り始めると涼しく蒸散する、というイメージです。
不満な点は、肩・ヒジ・背中のプロテクターが入れにくいこと。
プロテクターを湾曲させて狭い装着口から突っ込むのですが、何度もやってると裏地が破れてしまわないか心配な感じです。なので日常的に気軽に洗濯ができません。まあ、夏場ならプロテクターを装着したままでジャブジャブ水洗いしても、問題なく乾きそうですが。
なにか入れ方のコツがあるのかな。
装着口が窮屈なだけあって、着用した時には各プロテクターの位置は決まりやすく、守ってくれる安心感はあります。
おまけの効果として、メッシュが風を通すためか、走行中に横風の影響を受けにくくなった気がします。
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 4 |
| プロテクション | 3 |
プロテクションメッシュベストを着る時に腕のガードの為に購入しました。
他と比べ安価ですが、しっかりした商品だと思います。
生地の部分はサラサラした生地で、内側になる部分がメッシュで、風が通ります。
欲を言えば、手袋と手首の間、半袖シャツとの間が少し足りないのでもう少し生地の部分の長さが欲しかった。
生地の部分はフィット感があり、概ねずれないと思います。
また、プロテクターはしっかりしたものですが、まっすぐにはならないので、腕を伸ばすと多少違和感がありました。
生地の部分はプロテクターを収めるところの上部にベロクロがあります。
飛び出したりしないようになっていてよいのですが、ベロクロがしっかり合っていないと、少しチクチクすることがあります。
デザインもシンプルで気に入っているのですが、腕の内側にあるタグが大きく、そこはいまいちです。
(プロテクターを収める場所の内側にでも付けてほしかったです。)
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
今までシルバーのミラーシールドしか使った事が無かったが、シルバーの在庫が無かった為初めてセミスモークグリーンを購入。
名前はグリーンだが見える視界はグリーンではなく薄いパープルという感じ。
シルバーだと雨雲に見えていた雲がグリーンならしっかりと区別がつく。トンネルの中や夜は見難いが昼間ならグリーンの方が断然明るく自然に見える。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 0 |
| フィット感 | 5 |
J・Oはレトロタイプのジェットヘルメットで,同社製FREEDOMの後継モデルと言えるヘルメットです。
ジェットヘルメットはシールドを後付けすることを想定する方が多いと思いますが,本モデルは可動式のバイザーが内蔵されています。シールドの出費を抑えられるという点から,FREEDOMと5000円程度の差があると考えてよいでしょう。しかし,その独特の機構故に一長一短の面があります。良い点としてはレトロな外観,着脱式の内装(7000円前後でフルセットで購入できます),ゴーグルの装備が可能なストラップなどがあげられます。一方で,バイザーと外装の間の風の巻き込み,バイザーが顔上部故に顔下部が心もとないこと(マスク必須)があげられます。そしてチンガードが装備できません。また,額のところにSHOEIのロゴマークがありますが,ロゴとしての自己主張がなくシールなので外すこともできます。
このように,レトロな外観ゆえの代償は多いですが,おすすめ度は高いです。日本製のヘルメットで,このようなレトロな外観を持つヘルメットは見当たりません。自分の場合,ゴーグルと遮光バイザーを購入し,機能性を高めて使用しております。SHOEIロゴの小ささはレトロな外装を求めるユーザーへの配慮なのでしょう。
自分の場合,海外製ヘルメットは安全性の観点とサイズ(XL)の問題で購入できません。国内製ではクッション性の優れるSHOEI,硬いARAIと思っており,SHOEIからこのようなヘルメットが出ることを心待ちにしていました。ヨーロッパでは一定の市民権を得ているようでその後日本での販売が決まった経緯があります。
カフェレーサー,レトロなバイク好き,日本製が安全、とお考えの方はおすすめの一品と言えるでしょう。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
いろいろと装備が充実しています。デザインものではないが装備に関してはコストパフォーマンスではないでしょうか。頭のサイズ59?でしたのでそのままのサイズを購入しました。ほっぺの部分がきつい感じがしますがヘルメットのサポートとしてはこれがベストなのだと思います。通勤としては、きっちりとしているのでヘアスタイル等が気になってしまいますが安全第一です。
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MT-09をフルパニア状態にすべく購入しました。
【何が購入の決め手になりましたか?】
既に愛車MT-09に同社製のC-BOWを装着しており、サイドバッグを装着してツーリングに出かけているのですが、特に娘や嫁とのタンデムツーリングでは出先でジャケットやプロテクター等を全て収納しきれませんので、トップケース増設用として購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
実際の走行時に不安だったのがトップケースの脱落だったのですが、高速道路での走行も含んだ往復500キロ程度のツーリングでも問題なくこなせました。
ただしバイクの一番上にそれなりの重量がありますので、定期的なボルトの点検は欠かせないと思っています。
また重量物がバイクの上に来るが故のハンドリングの変化は特に感じられませんでした。私がそこまでシビアに乗るような事をしていないので、単純に変化が分からないだけかもしれませんが…。
【取付は難しかったですか?】
私の場合は既にC-BOWを装着していますので、テールカウルの穴開けは必要ありませんでした。
C-BOWのサイドバッグステーとリアキャリアをボルトで共締めするだけでしたので、約20分程度の簡単作業でした。
【取付のポイントやコツを教えてください】
荷物やケース自体の重量がかかる上、走行時は常に振動にさらされる場所ですので、装着時にトルクレンチを使って適正なトルクでボルトを固定しておく事をおすすめします。
【期待外れだった点はありますか?】
特になし。堅牢な作りなので長持ちしそうです。
しかしキャリアを装着していない状態に目が慣れてしまっているので、実は装着から数日間はやっぱりダサいよね…とか思っていました。
しかしトップケースの利便性に慣れてしまうとそんなのどうでも良いって感じになります(笑)
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
当初は位置決めガイドが折り畳み式のイージーラックを購入しようと思っておりましたが、国内代理店で欠品をしていたらしく納期が1ヶ月以上かかると言われ急遽リアキャリアに変更しました。
国内在庫は最低限持っていて欲しいですね。
【比較した商品はありますか?】
特になし。
既にC-BOWを装着していましたのでヘプコ&ベッカーの製品一択でした。
【その他】
ストファイやモタードのイメージが強いMT-09ですが、フルパニア状態にすれば旅バイクとして長距離も楽々こなせます。
実際本当に何1000キロもの長距離ツーリングとなると足回りやシートの改善が必要になるとは思いますが、1?2泊で1000キロ程度のツーリングであればC-BOWのサイドバッグとトップケースで十分だと思います。
良い買い物をしました。
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