今まで丁度良いサイズのものがなく
デイトナのヘルメット用のネットを代用
していたのですが、安価なものを発見。
思わずこれに決めました。
機能上特に問題無く、コストパフォーマンスは
最高だと思います。
いつもはウエストバックを巻いて
いたのですが、やはり走る時は身につけない方が
動きやすいのでリアシートに固定用として購入しました。
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4.0/5
車の運転やウォーキングに使用していますが、特に赤がとても強調されて見えます。そのほかの色も色濃く見えて視認性がいいです。テンプルの幅があって横が見えないですが、これもデザインなので仕方ないか。
掛け心地はちょっとフレームがきついです。はずすと顔にくっきり跡が付いてます。
値段は相応かも。
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4.0/5
セロー225に使っていました。
容量は小さく、あまり物を入れられませんが、これ以上大きいとニーグリップをしづらくなる可能性があるので、丁度良い感じだと思います。
固定ベルトの性能は申し分ないです、いちいちバックに繋げるのは少し億劫に感じるかもしれませんが慣れればさほど問題ないと思います。
シュラウドのないスチール製のタンクならマグネットとセフティーベルトのみで固定は充分でした。
ツーリングマップルのスペースが少し窮屈で出し入れがしにくいのが難点だったので、この辺はもっと改良して欲しいですね。
あと、もうちょっと安ければありがたいなと思いました。
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4.0/5
今までは通勤3km程度だったのが期間限定で夜真っ暗な片田舎へになり通勤距離も40km以上あるのでまっとうなオープンフェイスを買おうかと探しました。
通勤だけだしA社・S社のまでは要らないと思い初kabutoです。
AffId-Jは店頭では今や見られなくてインナーシェードのASAGIと迷いましたが、『妻のこっち!!!(価格を見た?)』の一言と若干A社っぽい形が良くて決定しました。(ミラーシールド+αの発注でAVAND-2並の値段になりました。)
普段X-TWELVEとRX-7RR5使いですがフィット感けっこうイイ(比べちゃいけない).......が、シェードの造りがPROSHADEに比べるとかなり甘いです(値段相応)ゴムの突起をシールドに当てて停めるとか、風切音も大きいとか、顎紐がラチェット式とか(いろいろ値段相応)
でも通勤程度だと出勤時は朝日眩しく帰路は夜、夜中で真っ暗になるのでシェードは大変便利ですし原二通勤ぐらいなら高速乗らないし、訳の分からない安物をオク買うより信用できる処で買った日本製品の方がネガな部分を差し引いてもメンタル的・コストは最良でしょう。
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4.0/5
C90に取り付けましたがリトルカブ用の物を間違えて購入してしまいました。リトルカブ用は左側のハンドル径が右側(スロットル側)と同径であるということで自分のC90にそのまま取り付けようとすると左側がゆるゆるなので薄いアルミ板を巻いてスロットル側と同径とすることで対処致しました。
配線等はサービスマニュアルを見ながら簡単に接続できました。実際取り付け後の感想ですが今まではハンドルカバーのみで防寒していましたが真冬の朝の時間帯はやはり冷気がすきまから入ってくるとつらかったですがヒーター併用で抜群の暖かさでとても満足しています。
ひとつ残念なのがグリップ径が太くなるのでスロットルを戻してブレーキレバーを握る操作がやりにくくなることです。
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4.0/5
気温の高い時期に使用しましたがそこそこクール感があり ヘッルメット内装を汚さないのがGOOD
ただ乗車前-後は他人から見ると異様かな...
気にしない気にしない 快適ですから。
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4.0/5
Ninja250/Z250はタンデムシートを外した部分にヘルメットロックがありますが、シートバックを使っているため毎回外すのがかなり面倒でした。
タンデムステップを外し、フレームとステップの間に挟み込むようにして取り付けます。ある程度の工具が揃っているほうが楽に取り付けられますね。また、外したステップを固定しながら六角でネジを締めていくので、1人では難しく友人に手伝ってもらいました。
性能面で文句はなし!時間もかからないし、ストレスも無くなりました。
ただし、ロックを解除した際にタンデムステップにぶつかるため、何度か繰り返すうちにキズがつくと思われます。ステップなのでキズがつくことに抵抗はありませんが、気になる人もいるかもしれません。
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4.0/5
日帰りツーリング用に12Lのシートバッグを使用していたのですが満載になることが多くなり、シートバッグのサイズアップも考えたのですが、あまり重心が高くなるのは避けたかったので、サイドバッグの導入を検討しました。
検討に際しては以下の点を考慮しました。有名どころをリサーチした結果、この製品を選択しました。
・上部開口式
・容量可変式
・ハンドル幅より出ない
・アウターレインカバー
取付は説明書がなかったものの付属の写真でなんとかいけました。ただ、当方のマシンでは左右連結用ハーネス(最大長約40cm)では足りなかったので少し延長する必要がありました。
あと細かい点ですが、このバッグはタンデムステップ用と左右連結用ハーネスがバッグ側に結ぶタイプのため、バッグ運搬時にハーネスがブラブラします。が、幸いフラップをバッグ裏に折りたたんで止められるになっているので、一緒にはさむことでブラブラは解消できました。
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20年振りのリターンライダーとしましては、バイク用インカムには馴染みがなく、興味もありませんでした。
ですが、息子とツーリングに行くことになり、インカムもなくてどうするのだと息子が言ってきました。
※昔の感覚でハンドサインでいいじゃん、なんて言っても1996年生まれには通用しません。
そんな感じでインカムを購入したのですが、ツーリングでは他にも物入りなので、価格重視で選定しました。
1Km以上離れていても通話可能なものもありますが価格は高い。
購入したものは通話距離200mですが、2台セットで1万7000円ほど。
200mの範囲内に接近すれば繋がるわけですし、それができない時にはレシーバーにBluetooth接続したiPhoneの無料通話アプリで会話できるじゃん、という割切り判断です。
本品は2台セットのらくらくパックです。息子はフルフェイス、私はジェットヘルですが、マイクもちゃんと二種類入っていて取り付け作業は簡単でした。息子には…
私にとっては、「今のヘルメットって内装が外せて耳のところにスピーカーがしこめるんだぁ… 配線は… 内装の隙間に通して…」という感じで、一つ一つが慣れない作業でしたので、思ったより手間取りました。でも、別に難しい作業ではありません。
ヘルメット横にレシーバーを取り付けることに最初はすごく違和感があったのですが、走っている時には自分では見えないわけだし、まぁいいかぁ、って感じで慣れました。比較的安価な商品だから仕方ないとも思えますが、見た目がちょっと子供っぽいのは残念なところです。
外付けパーツとなるので高速走行時に風切音が気になるかと思ったのですが、それは大丈夫でした。
仕込んだ製品を実際に使ってみると快適です。一人で走っている時でもiPhoneとBluetooth接続して快適に音楽が聴けるのはいいですね。
マイクを通じたsiriへの音声コマンドでFaceTime Audioを起動すれば、200m以上の場合でも、っていうか、携帯の電波が通じる範囲なら、どこでも息子のiPhoneと通話可能です。
こんな便利で楽しいなものがあるなんて、いい時代になったものだと思います。
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この商品を購入するまでは、厚手のフワフワのフリースタイプのネックウォーマーを使用していました。厚手なので、防寒性能は申し分ないのですが、厚い分、存在感も大きく、フルフェイスのヘルメットをかぶると、首の動きの自由度に少し制限がありました。また、厚手なのでヘルメットの中まで挟みこむことはできず、どうしても隙間が多少はできるので、首に冷気が少し当たるのも悩みでした。
この商品は厚さがあまりないので、見た感じあまり暖かそうにありませんが、厚さが無いからこそ、ヘルメットのチンガードの部分にも挟み込むことができ、首を外気から完全にシャットアウトすることができました。その効果は大きく、とても暖かいうえに、薄いので首の動きの自由度も上がり、総合的にツーリングがラクになりました。
やはり一番の熱源は、真冬でも36℃はある、ライダー本人の体温そのものなので、その体温を逃がさずにウェアの内部に留めておくことがとても重要だと再確認しました。
評価を4点にしているのは、絞りの紐の調整の部品が布製の簡易なものなので、そのままではとても使い辛いためです。私は、プラスチックのボタンで押して簡単に調整できる物に取り替えて使用しています。この部品は、買ってもせいぜい数百円するかしないかの物で、一般的に出回っているものなので、もし紐の調整に不便を感じる場合は、交換してしまえばとても楽に調整できるようになります。
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