もう少し小ぶりな37Lと迷いましたが、どっちみちバイクの全幅を超える事は無いのでそれなら出来るだけ大きい方が便利かなと思ってB47にしました。実際に車体にあてがってみたら思った程は大きく見えませんでした。また、未塗装の物を買いましたが質感は良いです。
「未塗装品」と言うよりは「マットブラック塗装品」と言った感じ。スモークのレンズも相まって予想以上にカッコ良い。容量もフルフェイス2個が入るタップリサイズなので、これならツーリングから買い物まで何でもこなせそうです。ハーレーに箱はお世辞にも似合うとは言えないけれど、この便利さは一度味わうと抜けられません。
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5.0/5
今回ヘルメット新調するにあたって、OGKのエアロブレード3にしました。以前使用していたヘルメットがインナーバイザー付きのものでシールドがクリアタイプでしたが、今回はインナーバイザー無しでしたのでミラーシールドを購入。
使用してみて、クリアがベースとなっているため見づらいことはありませんでした。夜でも都市部等ある程度明かりがあるような場所であれば問題なく使用できます。
郊外の照明の無いとろこではまだ使用していないため、評価はできません。
注意点としてはOGKの場合シールドの形式が複数ありますので購入前に確認が必要です。
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以前から気になっていたX-14にマルケスモデルが登場したので、購買意欲が倍増されてしまい、思わず購入に至りました。
何と言ってもグラフィックとシルエット、空洞性能ですね。
レース向けと言われていますが、普段のツーリングでも全く問題ないし、快適です。
ベンチレーションも良く、頭が涼しいです。
真夏じゃないので、今時期の感想ですが効果有り!
今後の気温でも効果は期待できそうです。
ヘルメットの重さはそんなには気になりません。
視認性も良好。
風切音はそれなりにします。
こればかりは仕方ないと思います。
完全な静粛性を求めるならば耳栓しないと無理です。
高速道路での風圧は格段に減少しているのが分かります。風がすり抜けるかのように安定しています。
これが顔を左右に振っても激しく風圧を感じる程でも有りません。
ハイエンドモデルとあって、期待以上の製品です。
高速ツーリングなどには抜群の効果を示すでしょう。
買ってよかった!
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ヘルメットの買い替えで、今回SHOEIのX-14を購入。
ノーマルシールドは殆ど使用してなかったのですが、やはり方角によっては眩しくて耐えられませんでした。
以前からスモークシールド、ミラーシールドと使用してきて、外観上の格好良さ、視界の良好さ(夜間は除く)は抜群ですね。今回のダークスモークシールドもバッチリ決まっていて、ヘルメットが更に格好良く見えますしクール!
走りも重要ですけど、見た目も重要なポイントです!
これは買いですよ!
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5.0/5
皆さんが散々インプレしていただいていますが、丸3年以上使用し、様々な気候も経験したことからインプレ
してみたいと思います。(長文で失礼します・・・)
この製品に魅かれた最大の理由はやはり格納式サンバイザーです。
本当に便利で最初の1年はトンネル等以外は基本的に常時出しっ放しで使用していました。
ですが、2年目以降は純正のスモークミラーシールドを使用し始めてから殆ど使っていない状況です。
当初オプションでカラーシールドがリリースされなかった理由と聞いていますが、ライトスモークベースでも
カラーシールド+サンバイザーでは色が濃くなり過ぎ、運転に支障が出ると思います。
(SHOEIでは併用は危険なのでしないようアナウンスしています)
よって、GT-AIRをお勧め出来る、かつ効果的に使用出来る方はノーマルのクリアシールドというのが前提だと
思います。
では殆どサンバイザーを使用しなくなった今、GT-AIRは無用かというと今でもとても気に入っていますし、
次の買い替え対象としても検討しています。
一番気に入っているのはベンチレーション能力が非常に高いということです。
これは使って貰わないと何とも言えませんが、夏場でも頭がヒートしてヤバくなることはありません。
とにかく一般道レベルの速度でも動いてさえいれば大丈夫です。
ただし、これは他では殆ど書かれていないので是非ご注意いただきたいのは、前傾姿勢の強いモデルの場合、
口元からの空気の取り込みがかなり厳しいということです。
私はそれなりの前傾姿勢ですが、顔はあまり空気が入らず暑く感じることが多いです。
首を上げてヘルメットが水平になるようにしてあげるとビックリする位の空気が入ってくるのでネイキッド等
にお乗りの方であれば何の心配も要らないでしょう。
逆にSS等にお乗りの方には、この点からお勧めは出来ないです。(額・頭頂部等は問題ありません)
次にこれも殆ど書かれていませんが、冬場はサンバイザーを出したまま停まった場合、物凄く曇ります・・・。
あとはシールドシステムですが、こちらは調整しないでつるしの状態では満足に使用出来ない(ツメが硬くて
最後まで閉めるのが厳しい・・・)ので、ここだけは製品としてどうかと思います。
以上、ご参考になれば幸いです。
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MT-07のハンドル周りはスペースがない。
そこで登場するのが本製品です。
ミラーのボルト部分に通すかたちで固定するわけです。
まあ、ミラーに限らず他の箇所でも良いでしょう。
私はアクションカムを固定するときに使用しています
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秋田住の私にはたいへん重宝しています。
と言うのも、気温25度以下ではメッシュジャケットだけでは寒いので本製品を着用するわけです。
もう、防風インナーとしての役割がメインになってます。
けれど防水インナーの効果は高いです。大気が不安定な天候で山越えした際、突然の雨に降られました。丁度良く着込んでいたことで上半身は濡れませんでした。
山越えし終えたら晴天になったので、ジャケットはあっという間に乾きました。
バイクをおりても、メッシュジャケットではゴワゴワしてプロテクターもあり周囲から浮いてしまう場合でも、ジャケットを脱いで本製品着用でそこまで浮くことはないです。
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5.0/5
同社のユニバーサルホルダーCと
同時購入したのですが、
接続部の形状がどこかで見たような・・
手持ちの「Diナビ」と同一規格で
このマウントでホルダーCとナビ
両方使えてうれしい誤算でした。
強力型というだけあり、結構しっかり
固定できて価格から考えれば
よくできた商品と思います。
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装着は簡単に出来ました。
ただし、固定の為のヒモがかなり長く余ったので、タイヤに干渉しない様に結束バンドで短くまとめました。
ソフトサイドバッグステーの使用を推奨してありますが、かなりキツめに固定したので今の所問題ありません。
記録的豪雨でも中身は全く濡れてませんでした。
少し汚れたので、洗車時にバイクにつけたまま洗ってみましたが、中身は全く濡れてませんでした。
バッグのアウターに水抜き穴のような物が2箇所ありますが、そこには水が入りますが、簡単に抜く事が出来ました。
容量は通勤、街乗り、一泊ツーリングならオッケーだと思います。
私の場合は、カッパ、と小物のバッグinバッグで使用しているので余裕です
結論 コストパフォーマンスと使い勝手と見た目、全てにおいて私の求めていたサイドバッグに出会う事が出来ました。
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5.0/5
何度かサーキットでも公道でも
ARAIのメットには命を救ってもらっています。
ヘルメットは、まず頭をきちんと守ってくれること。
そして、MFJの公認を取っている事。
それ以外の性能は、二の次三の次。
ARAI頭、SHOEI頭などと言いますが
私の場合、欧州製のメットだとダメですが
国内2社ならどちらでも問題なく被れます。
カブリごこちは、いつものARAIのそれです。
とにかく、安心を買うならARAIです。
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