4.0/5
MzfにXTピンロックシートを取り付けるために実行。当然自己責任の範疇であるので要加工作業。
作業完了時の感想は、シールドを全閉時はスモークで、シールドを少し上げるとピンロックシールドの隙間からクリアな視界が得られるので良い。
しかも曇らない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
メーカーサイトで、エクストリームハーネスアドベンチャーとの併用を奨められていたので購入してみました。
メタボ体系・・・ウエスト87ミリメートルなので
mサイズ買ってみました。フィット感としてはちょうど良いです。
結構伸縮性があるので、sサイズでもいけたかも。。。
生地が薄めなので夏場は涼しいと思います。
耐久性については、未知数です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
サイズ表記がないので正確ではないが参考までに。
幅(上部)35cm(下部)22cm
奥行(下部)12cm
高さ18cm
素材が帆布なので丈夫で長持ちすると思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
バイクに乗る際、私は基本的に、バッグ類を身体に付けるのが好きではありません。峠などで身体を移動して走りにくいからです。革ツナギで走る場合は尚更です。
それでも必要最小限の携帯品(財布、携帯電話、家の鍵etc)は持っていかねばなりません。
必要な容量があり、小さく軽く、ライディングの邪魔にならない。
そういうバックをお探しの方にはオススメだと思います。革ツナギで走る方にもオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
愛用のX-8Rhi用の内装がボロボロ・・・ヘルメットの使用期限(?)はとっくに過ぎていますが、結構キレイに使用していたので、処分するのがしのびなく・・・
すでに専用内装は絶版でしたのでX-9用を流用しました。若干の加工でほぼ問題なく取付できたので良しとします。
やっぱり新しい内装はフィッティイングも良く、小さくなった様な印象です。
次回ヘルメットの更新では予備内装も早めに購入したいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
シグナスでのツーリングにはこの上なく便利。
固定もしっかりしており、取り付け位置も絶妙である。
普段はスマホホルダー、USB電源などを装着。
お買い物時にはフックをぶら下げ買い物袋も吊せます。
なかなかのステキアイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
細部の作りが雑、車用の同種の製品に比べて機能の割に割高な感じがしますが、概ね満足しています。
別売のバイク取付ステーは標準で付けた方がいいと思います。別売りのものを結局買いましたが、別売としていることが不親切に感じました。
本体の電池が約5時間で切れてしまうので、自分はモバイルバッテリーをマジックテープで空いているスペースにつけて、そこで充電しながら使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
最初はスマホを落としたらイヤだと思って敬遠してましたが、グーグルナビを使うのに必要で取り付けたところ、落ちそうな感じは全くなく、とても便利です。
スマホの装着、脱着もやり易いですが、取り付けの首振り角度がフリーではなく、刻みがあるのでライダーに対して微妙に真っ直ぐになりません。そこだけがマイナスポイントです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ジェットヘルに対してシートがやや小さいかと思います。
やや違和感がある視界になりましたが、慣れれば問題ないです。
曇って見え辛くなるよりは、ピンロックシートで視界良好のほうがいいですね~。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
CL-STに使用。
曇りまくっていた視界からおさらば出来ます。
しかしながら、シールドとシート買うとややお高いのが玉に瑕。
しかし、全く曇らず買う価値はありです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
コメント(全0件 )