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SIDI:シディー

ユーザーによる SIDI:シディー のブランド評価

1960年、創始者Dino SignoriによりSIDI社を設立。クラフトマン用のシューズまたは、アウトドアスポーツ用のシューズの製造が起源となり1970年代に入りオフロードバイク用ブーツの製造を開始。それ以来、「SIDI」は急速な進化を続けるスポーツフットウエア業界に於いて、絶えず斬新なデザインと、革新的な技術開発の下にリードしてきました。今日では、オフロードブーツをはじめ、ロードレースブーツ、サイクルシューズなどMade in ITALYの老舗ブーツブランドとして、世界各地のコンペティションの場に於いてアスリート達をサポートしています。

総合評価: 4.1 /総合評価37件 (詳細インプレ数:34件)
買ってよかった/最高:
16
おおむね期待通り:
12
普通/可もなく不可もない:
6
もう少し/残念:
2
お話にならない:
1

SIDI:シディーのオンロードブーツのインプレッション (全 12 件中 11 - 12 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]

3.4/5

★★★★★
品質・質感 4
性能・機能 4
コストパフォーマンス 3
デザイン 3
履き心地 3
  • 外側の樹脂部分を開いてから内側のファスナーへ

    外側の樹脂部分を開いてから内側のファスナーへ

  • ねじ(金属部分)を多用しているので・・・

    ねじ(金属部分)を多用しているので・・・

  • ヒールプレートにねじ傷!!!カラーアルマイトならどうなる?

    ヒールプレートにねじ傷!!!カラーアルマイトならどうなる?

以前、XPDの41を履いていたので比べると、40やはり小さい。42やはり大きい。サイズ的には同じ41になりました。フィット感は、XPDよりも全体的に少しタイトな感じ。私は、脹脛が太く他メーカーのブーツだとファスナーやベルクロが閉まらなくなるのが悩みでした。とくにレーシングスーツだと閉まらない。でも、これなら内側のファスナーもベルクロも閉まりましたし、外側の樹脂部分は、ストラップ調整できるので、パンツの厚みやレーシングスーツの厚みにアジャストでき、ホールド感も良いです。新品で硬いのは当然ですが、2回使用で馴染んできていますので、更に履きやすくなることは想像できます。
気付いたことは、かかと部分の金属ねじがステップのヒールプレートに当たるので、少しガリガリと傷付きましたが互いに当たりが出て滑らかな表面になってきました。カラーアルマイトのステップなら、色?げの要因になるでしょう。
樹脂部分の耐久性は、数年使用してみないと判りません・・・

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/10/16 18:45
1人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

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mocchiさん(インプレ投稿数: 7件 / Myバイク: DAYTONA 675 R )

4.0/5

★★★★★

【webikeモニター】

試着できるところもなくサイズだけを見て購入しましたが、海外メーカーが
海外向けに作っている割には幅が広く足先も窮屈なことがなく快適です。
(普段26→今回26.5)紐の締めつけのところに関しては操作部が小さめですが
おおむね操作しやすいです。
操作や手入れに関しての説明書が付いていますが、日本語表記はありません。

防水性ですが、足の甲の部分の当てとサイドの部分が分かれており、しっかり
した雨が降ると中に入ってくると思われ、それほど防水性はないと思います。

また、ライディング時の足首の角度によりますが、足首を締めるマジック式の
ベルトや靴の入り口の部分が結構硬いため、ライディング中にすねに当たって
いると結構痛いです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2013/04/15 14:37
8人のライダーが役に立ったと考えています

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