身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
【アプリで「日本語化」設定にする】
「Tourmodular」の音声案内のデフォは英語ですので、日本語化します。
「Cardo Connect」アプリをスマホに入れます。
https://cardosystems.com/ja/pages/cardo-connect?srsltid=AU7gw4U-7wPT-GVLDIWTHQ6ldUg16gwTXppaU3pEEQHl0OaRrqW_YcNv
スマホ電源ON→Bluetooth接続します
Cardo Connect アプリを開く。
「InSyde」が起動されている時にアプリを起動すると、「InSyde」を検索して接続します
この時にcardoの会員登録をスキップしてもアプリは使用できますが、メアド登録だけなので
簡単です。ファームウエアUPDATE情報とかも来るかもしれないしね
メニューを色々と見ていくと「App Language」がありますので、
案内音声を日本語化します。
他の設定で、Bluetooth設定を探し、"Bluetooth"は絶対にOKにする。
(でないとインカムがスマートフォンに認識されないです)
他にも色々なこと、設定が出来るアプリですが、他の便利項目が
あればまたお知らせします
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役に立った
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
前提として、何度かヘルメットにインカムを付けたことがある人なら「取り付けやすさ」は
★5の簡単な部類、コード類の配置もよくできています。
が、経験度が低い方だと★3、または、それよりも難しいかもです。少なくとも、
チンガード+ネックパッド部分の脱着を習得してからが良いです。こつがありますので、
こちらをどうぞ。 https://imp.webike.net/article/0754306/
本体及び付属品は写真の通りですが、三味線のバチの様な道具はヘルメットに付属している物です
取り付けは後述の動画を見ながらやると、特につまずく事も無く出来ました。「AGV公式動画はこちら」
https://www.youtube.com/watch?v=BoU0e2wMFrE
ですが「すんなりできたらこう」というやつで、ほぼ役には立たなかったです
かなり探しまくって見つけた「Dstore」の動画は、「やりにくい所、注意すべき点」が完璧にガイド
しています。レールに引っかかる部分のクリアの仕方とか、コードのまとめ方など、実は悩みそうな
ポイントがよく解説されています。https://www.youtube.com/watch?v=CDO9gLorYPc&t=97s
チークパッドの脱着は既に2回やったので、だいぶ慣れたのが前提なら、この動画をみれば30分くらい
で取り付けられると思います。深さ20mmあったスピーカーの凹も、総計21mmあったスピーカーで
埋まりました。
【動画を見てもちょっと苦労したポイント】
インカムコントローラーをセットする際に、現在ついているカバーを外す作業が手間取りました。
動画でも苦労してましたが、画像が小さくて、押してるのか引いてるのか、持ち上げているのか
よく見えませんでした。爪やカバーを折らないようにする力加減も良くわからずで、ここで10分程度、
取り外し部分の動画を再確認して臨みました。取り付け断念するとしたらここです。
外れた後の画像からイメージする方が分かりやすいです。外すノッチは黄色→方向ではなく、赤→方向に
手前に引くイメージです。カバーが付いている状態も参照してください。
結構力を入れる感じで、そのまま強く青丸のスライド凸を上方向にスライドさせるイメージで、
引き上げますと、少し隙間が空くので、ヘルメットに付属する三味線のバチの様な道具を隙間に
突っ込み、そのままバチを隙間の前方向にずらして、三本のレールをスライドして押し上げる様な
感じで外れます。
「InSyde」本体をハメる時は簡単です。その後は動画を参考にマイクを取り付け、
コード類を這わせて、チンガード+ネックパッド、ヘッドパッドを元に戻しておしまいです
【いくつかの補足】
かつてない、どデカいスピーカー凹に収まる「40mm HDスピーカー」+取り付け部材は約21mm。
だからこんなに深い穴が必要なのでした
レビューでは「スピーカーを繋げるこのコネクターはヘルメット内に収めるのに邪魔だから要らない。
本体にコネクター凹を作り、凸ピンの一本のコードでいいじゃん」とありましたが、本体にその
スペースが無かったのかもですね。
そこまでしてコネクターに拘った訳は、これは素晴らしい音質になる別売りCardo JBLスピーカー
「AUDIO SET (Sound by JBL) 」に交換できるようにするためです。
Amazonでは「家でもヘッドホン代わりにヘルメットかぶってます」と絶賛されています。
ツーリング中に音楽を聴く人には最高だと思います。ただ、実売価格は19,800円。
どんだけセレブなんでしょう。
レビューで一番の「なんでこれ?」「なんでType Cじゃない?」がバッテリー充電コネクター。
欧州での「InSyde」発売開始は2022年秋、設計されたのは多分2020年頃としても、
今時「USBマイクロB(Micro-USB Type-B)」はナイだろ?!です
今時のガシェットでType-Bコネクタの物って、少なくなってきましたからね
それにMicro-USB Type-Bのコネクタの抜き差し耐久回数は、規格上約10,000回、USB Type-C
コネクタは規格上約10,000回以上とされており、ひとケタ違う
中華アクションカメラ品質は別問題かもしれませんが、何度もType-Bのコネクタ破損を
経験していますから不安。マグネット式のトングを付けて、直接抜き差ししないように
https://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/500-USB060
していますから、これを差し込みっぱなしにするかもしれません
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
私のツーリングは、ソロまたはペアがほとんどですが、その用途ではこの製品のコストパフォーマンスは非常に優れています。
6年前にDT-E1を購入し、使い続けてきましたが、今回RESO LITEに買い替えたところ、同じような価格帯にも関わらず、あらゆる面で便利になっており、技術の進歩を感じます。
・ノイズキャンセルが優秀
DT-E1では、高速走行時にはノイズキャンセルが対応しきれず、会話が難しかったですが、
RESO LITEでは高速にも関わらず、会話ができ、コミュニケーションのストレスが激減しました。
・ミュージックシェアリングも重宝
DT-E1にはなかったミュージックシェアリング機能も、ツーリング中の会話がない時間も退屈しないので、嬉しい機能です。説明書によるとタンデム想定とのことですが、意外と2台でのツーリングでも使えます。
・自動ペアリング
今時は当たり前かもしれませんが、電源ONでの自動ペアリングも地味に便利ですね。
・コンパクトボディ
コンパクトな本体も気に入っています。大きい商品も多いですが、目立たないサイズのものを探して、RESOに行き当たりました。
不満点は、普通の会話中に、音声コントロールが何か空耳的にキーワードを拾ってしまい、突然曲送りしてしまうこと。
また、電源ON時の効果音の音量が大きすぎる、かつ設定でも変えられないこと、くらいですね。
いずれも、些細なことで、ファームウェア更新でいずれ改善していただけるのではないか、と期待しています。
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タイプ:シングルパック
5.0/5
| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
ビーコムから十年前に乗り換えて今回新調しました。
基本的にソロなのでインカム同士の具合はわかりません。
FMをよく聞くのですが以前のものだとアンテナが別売りだったのが標準になって、しかも地方局の弱い電波でも捕まえてクリアに聞こえるようになったのはポイント高いです。
Bluetoothのペアリングも簡単になりましたし操作も簡単になりましたのでモード切り替えの手間もなくなり大満足です。
あとは樹脂の劣化が遅ければ満点なのですが。
こればっかりは実際に使ってみてですね。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
国内メーカーのインカムと比較して、今回はCardoにして観ました、スマホとのBluetooth接続のスピードは、早いです、Cardoのアプリをダウンロードするとスマホの方で、いろいろとインカムの設定が出来ます、音量の調整がジョグダイヤルで出来てこれは便利です、それとさすがスピーカーがJBL音が良いです、それと比較的ボディがコンパクトに仕上がって居る要な気がします。
予算が有れば1つ上の機種の方が取り外しがエアーマウントで楽みたいですけど、機能的には余り変わら無いのと1万円そこら価格が違うのでこちらにしました。
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ドライブレコーダーとしての機能は充分です。
取り付けは自分で行い、各パーツの取り付けはワンオフ品で取り付けた為時間がかかりましたが納得できる仕上がりになりました。
画質はとても綺麗ですが光の加減で夜間の画像が見にくく前後の車両のナンバープレートがはっきり確認できない場面が有ります。
( なんとなくわかる感じでわからない事はありません )
操作性はスマホにダウンロードする事しかまだしていませんが
他のレビューにある様な時間がかかると言う事は感じませんでした。
コントロールスイッチの操作性も問題ありません。
扱いやすいです。
取り付け後初期不良もありませんでした。
耐久性はまだわかりませんが前後カメラは雨風埃にさらされている状態ですし、熱の影響もあると思います。
メーカーの3年保証が付いているので頼もしいところです。
前後カメラも両面テープ + ボルトナットで固定してあります。
あくまでもドライブレコーダーです、万が一の時に役立つアイテムですので、
ツーリングの記録、思いで作りには、他のアイテムの方が良いと思います。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 4 |
サイン・ハウスの新型インカム「B+COM 7X EVO」を実際に使用してみました。
まず便利だと感じたのは、マグネット式で本体を簡単に脱着できる点です。ヘルメットへの取り付け・取り外しがスムーズで、使い終わった後の充電や保管もしやすく、日常的に使うインカムとしてかなり扱いやすい印象でした。
音質についてはかなり満足度が高いです。パイオニアとの協業で音響チューニングされているだけあり、音楽再生時のクリアさや聞き取りやすさは非常に良好でした。走行中でも音が埋もれにくく、インカムとしてだけでなく、ツーリング中に音楽を楽しむ用途でも十分に魅力を感じられます。
取り付け面も好印象でした。配線コネクターがしっかりしていて、走行中に外れてしまうような不安はあまり感じません。取り付け動画や説明書も分かりやすく、初めて取り付ける人でも比較的スムーズに作業できると思います。また、クッションなどを使ってスピーカー位置を調整できるため、ヘルメットや耳の位置に合わせて聞こえ方を調整できる点も良かったです。
一方で、気になった点としては、私の使用環境では専用アプリ「B+FLEX APP」との接続がスムーズにいかない場面があったことです。また、他の7Xとメッシュ通信を行う際にも、接続に少し手間取ることがありました。実際の使用感としては、今後のアップデートでさらに安定してくれることに期待したいです。
全体としては、ハード面の完成度、特に音質・取り付けやすさ・脱着のしやすさは非常に満足度が高いインカムだと感じました。アプリ連携やメッシュ通信の安定性については今後のアップデートに期待したい部分ですが、ツーリング中の音楽再生や基本的なインカム用途を重視する方には、かなり魅力的なモデルだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
スマートライドモニターAIO-6 MAXを実際に愛車に取り付けて走り出してみると、まずその圧倒的な画面の存在感に驚かされます。これまでのバイク用モニターやスマートフォンの画面とは一線を画す6インチという絶妙なサイズ感は、視界を遮ることなく、それでいてナビのルート案内や交差点の分岐を瞬時に判別できる絶妙なバランスを保っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに、直射日光が容赦なく降り注ぐ真夏の昼間であっても、最高輝度2300nitの恩恵で画面が白飛びすることなく、地図の細かい文字までくっきりと目に入ってきます。これまでは日差しが強いと手で日よけを作ったり、画面を覗き込んだりして危険な思いをすることもありましたが、このモニターに変えてからはバイザーなしでも常にクリアな視界が確保され、ライディング中の視線移動が最小限で済むようになりました。
【取付けは難しかったですか?】
スマートフォンとのワイヤレス連携も極めてスムーズで、バイクのイグニッションをONにしてヘルメットを被り、グローブをはめている間に、バックポケットに入れたままのスマートフォンと自動的に接続が完了します。CarPlayやAndroid Autoのマップアプリは、タッチパネルの応答性が非常に高く、グローブをつけた指先でもストレスなく縮尺の変更やルートの確認が行えます。
【使ってみていかがでしたか?】
何より、これまでスマートフォンをハンドル回りにマウントしていた頃に常に付きまとっていた、振動によるカメラの故障リスクや、夏の猛暑による熱暴走での画面ブラックアウトというストレスから完全に解放される安心感は、ロングツーリングにおいて何物にも代えがたいメリットだと実感できます。
【付属品はついていましたか?】
新しくなったユーザーインターフェースは、バイク乗りの心をくすぐるデザインと実用性を兼ね備えています。速度や時刻といった基本情報だけでなく、バッテリー電圧や現在の傾斜角度(バンク角)がリアルタイムに滑らかに表示されるため、単なるナビゲーションの枠を超えて、まるでマシンのコックピットの一部になったかのような一体感を味わえます。画面の切り替えも直感的で、走行中に音楽のプレイリストを変更したり、マップと車両情報を切り替えたりする操作も迷うことがありません。
【期待外れな点はありましたか?】
価格だけを見れば決して安い買い物ではありませんが、高精度なナビゲーション、振動や熱からスマートフォンを守る安全性、万が一の瞬間を記録する高性能なドライブレコーダー、そして周囲の危険を知らせてくれる安全アシスト機能がすべて一つの洗練された筐体に凝縮されていることを考えると、その投資に対する満足感は極めて高いと言えます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
ソロツーリング派のため、会話機能が付いているインカムの必要性がないため、この商品は価格、機能とも理想的です。
基本的にナビの音声案内を聞ければ良く、デイトナさんは従来乾電池式のソロ用インカムがありましたが、小型スピーカーのオプションがなかったため、購入を見送っていました。
こちらは充電式で小型スピーカーのオプション対応があったので即決しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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先日、自家用車にてもらい事故を起こし、ドライブレコーダーの映像から自身の運転の正当性を証明することができたので、バイク用のドライブレコーダーも必要と思い購入させてもらいました。記録映像の鮮明さや保存された動画ファイルの取り扱いが容易なので、満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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