4.0/5
バイクナビX-RIDE RM-XR4301MC用で購入した、『DAYTONA デイトナ :聴くだけBluetooth』用のスピーカーとして別個に購入。『KIKUDAKE』の付属のスピーカーのガックリくる音質を補うべく、しかし高いもの買えないという理由でこれを購入。
『B+COM』の中ではエントリーモデルとなりますが、これで十分。以前と比べると雲泥の差。もう元には戻れません。これのおかげで音楽も聞いてみようという気になります。
付ける手間も全くなく、メットに両面テープを貼りつけるだけ。あとはプラグコードをうまく隠しながら取り回すだけです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
好きな音楽を聴きながら、iPhoneの音声ナビをBluetoothで!
しかし、風の音が「聞くだけBluetooth」本体のある側だけ聞こえるのは・・・
ヘルメットのできるだけ後ろの方に取り付けなおしましたが限界があります。
一般道の走行では問題ないですが、高速ではスピーカーの性能かほとんど聞こえなくなってしまいます。
安価で丈夫なので満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
環境としては、ナビSANYO NV-SB541DTにBluetooth送信機Buffaloの「BSHSBT02BK」を取付けて使いました。
良いところ
・ヘルメットへの取付方法がクリップ式とベルクロ張付式か選べる
・Bluetooth無線式。コードがないのはいいです。
・思ったより電池が持つ。一日は全然平気。Buffalo送信機の方が先に電池がなくなる。
・充電ケーブルはミニUSB。汎用ですので調達しやすい。
・変換ケーブル(別売)を使えば、既存のステレオミニジャックのヘッドホンが使える。
・オプション品が豊富で安心の日本製
・保証がある
悪いところ
・取り付けたりはずしたりが面倒
・本体から出ているケーブル部分が貧弱。接触不良を起こす確率が高め。
・良くも悪くも無線式。メットをかぶってしまえば、LEDステータスが不明。どういう状態かわかりにくい。
・ボタン配置がわかりにくい。電源のONOFFは一番大きい丸いボタン。音量もこれを上下に回して調整。コレは分かりやすい。しかしほかのボタンが四つあり、上に二つ、下に二つ。インカム発信は下の前方なのですが、素手だとクリック感があり、押した感じがしますが、グローブだとわかりにくい。
後方側のボタンは現在機能がなく、ファームのVerupで機能を増やすかもと。
インカムとして、100~200mは問題なく通話できます。一般道だと快適に通話できますが、高速道路100Km/h前後で走行していると、風切音のほうが大きくて、聞こえにくい。
ナビの音楽を再生していてインカムから通話要求があればつながり、ナビの音は消音されます。つまりずっと使っていれば、ナビの方向指示など聞き逃す。
ごくまれに近くに相手がいても、ピポピポって相手を探してタイムアウトしてしまうことがある。
送信機との接続は切れてしまった場合、電源ONの状態でBCOM側のAUDIOボタンを一回押すとピっとなり、相手先を見つけるとパって感じの音がしてつながります。この辺は慣れが必要ですし、Buffalo側の電源ONは長押で、ONになっているかどうかは点滅するLEDを見ないといけないので、わかりづらいです。
使い始めてしまうと便利でやめられなくなるかもしれません。費用対効果があるかどうか・・・は疑問が残りますが、意思疎通のための停車時間が減ったり、タンデム時のパッセンジャーとのコミュニケーションなどはメリット大きいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
HP2スポーツの配線スペースが限られているため、ヘルメットと無線機との間を配線レスにするために購入しました。無線機はブルートゥース機能付きのスタンダード社、取り付けヘルメットは、アライRR5とショウエイXR1100への取り付けです。アライのヘルメットは口とヘルメット間隔が狭いため、従来のケテルマイクだとヘルメット脱着時に、額部分などにこすれてしまいましたが、本品はマイクが小型化されており、問題なく着用できます。ショウエイはアライよりも口との間隔が広いので、問題ありません。無線機と本品とのブルートゥース通信ですが、通話タイムラグなどの問題はありませんでした。ただしPTTスイッチを使っての通話でしたので、無線機側のVOX機能を使った場合は確認しておりません。
ヘルメットからの配線がなくなり、体の動きにストレスを感じることがなく、またバイク乗降時の配線抜き忘れなどの問題もありませんので購入して良かったと思います。ただ、ブルートゥース無線機とかを含めて購入すると結構高い価格になってしまうので、既にブルートゥース無線機を持ってる方にはお奨めだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
ナビの受信用に購入。
x-9に貼りつけて取り付け。
ペアリングもすんなり完了。
初めての使用で2日間雨でしたが防水瀬能は問題ナシで、勿論その後も使えてます。
ボタン配置やダイヤルなど形は操作性に寄与し良好な使い勝手。
音は高音が強めの為か、割とクリアです。
バッテリーの持ちは受信のみですがカタログ値の8時間は持ちました。
過去にはなかったらしい日本語マニュアルも付いています。
次は携帯でも使用予定ですが単車はオフで気ままに乗りたいので
使い込みはしないかも。
唯一、本体がもう少し薄ければ★5つでしたが概ね期待通りでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
GPS機能付きということで購入を決断しました。6バンド受信(カーロケ、350.1、デジタル、署轄系、警察活動無線、WIDE)をすることができるため、機能的には申し分ないと思います。しかし、本体で受信するたびにBluetoothレシーバーの音声で知らせてくれますが、音声のノイズが多くて、何を言っているのかよく聞き取れません。ボリュームを最大にしてもダメです。バイクの場合は風切り音やエンジン音があるため余計に聞き取りづらくなるのだと思います。あらかじめ音声案内の種類を暗記しておけばある程度はわかるかもしれません。いずれにしろ、内容はわからなくても音声で警告されたら安全運転に徹するようにすれば、解決できるかなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
とくにノイズもなく、安定して応答が可能でした。
音量を最大にすることで普通にしゃべっている程度の音量です。
バイクから降りる時にコードだったことを忘れてコードに引っかかることがあり、乗り降りの際には気を付けないと使いこなせないかもしれません。
長時間話すこともできて、高速走行時でも安定した会話が楽しめました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
この製品とデイトナのスピーカーでどちらにするか迷いましたが、ボリューム・コントローラー付延長ケーブルが付属していたため、こちらを選びました。
ヘッドホンを少し耳から離して聴いているような違和感は若干ありますが、おおむね良好な音質です。
ポータブルプレーヤーとの相性も悪くないです。
高さ調整用スポンジが付属しており、スピーカの位置(高さ)を調整できます。
アライのジェットヘルで使用。簡単に取り付けできました。
スピーカー固定用マジックテープの接着面は、多少の凹凸があっても優れた粘着性があります。
しかしなぜどの製品もスピーカ側の端子がオスになっているのでしょうか。
スピーカ側はメス端子のほうがヘルメット内で収まりが良く、使いやすくなると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
Bluetoothで使おうとしましたがヘルメットのせいでよく聞き取れず。また、多種多様な情報をいちいち耳元でしゃべられると、ライディングに集中できず自分にはかえって危険に感じ、今はクルマに使ってます。クルマでの使い勝手は意外に良いです。音声情報もしつこく感じません、不思議です。オートキャンセルもうまく機能してくれるのでイライラすることもありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
スマホをナビとして利用おり、音声案内を聴くために購入。
充電式が多い中、単4電池1本でよいのがお気に入り。
予備電池を携帯しておけば、電池切れも心配ありません。
また、操作ボタンが大きく、グローブを付けていても操作が簡単で、
ボタンも【電源】【音量+】【音量-】の3つしかないため操作しやすいです。
音量・音質については、音声案内を聴く分には問題ありませんでした。
試しに音楽も再生してみましたが、音楽を聴くには、音質があまり良くありません。
他のスピーカーで試したところ、クリアに聞こえるため、音楽を聴く方はスピーカーを交換した方がよいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )