YUPITERUのナビ(MCN)の取付に使用しました。
CBRの様なフルカウルのバイクの場合、ナビの設置場所にかなーり困ります。セパハンだしカウルに当たるし。
そこで見つけたのがこのマウントです。
CBR600RR+MCNだと絶妙な位置にナビが来ます。
ちなみにセンターより左寄りにディスプレイがくる形になります。
ただ、マウントベースとナビクレードルの相性はイマイチ悪く、配線に無理が出るのでマウントベースをゴリゴリ削って付けています。
取付はフォークの突出し分に付けるので華奢かと思ったら、結構がっちり固定されます。
若干底の方が着床しているか分かりにくいので本締めの前にマウントをプラハンで叩いてしっかり密着させましょう。
サインハウスのマウントも使った事がありますが、テックマウントはサインハウスよりもガッチリ固定の傾向が強いので一度決めたら動かさない使い方にはテックマウントの方が向いています。
フルカウルのバイクにナビ付けるならこれが一番お勧めです。
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5.0/5
以前SonyのNAV-U3を使っていたのですが、専用マウントがなく汎用の防水マウントを利用していました。
しかし、いちいちチャックでバイクナビを入れなければならないので大変面倒だったのですが、今回ナビを買いなおしたのでこの専用のマウントを購入しました。
つくりは非常によく、さかさまにつかないような構造になっていて、さらに下部を差し込んで上部で「カチッ」という感じで固定されるため、装着間違いもなく安心感もあります。
このマウントはM8シリーズですのでナビ側のAパーツとバイク側のCパーツをつなぐBパーツの締める部分がアルミの削りだしのタイプ用ですので間違いないようにしてください。
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5.0/5
【Webikeモニター】
以前よりアーム部分の剛性と作りの良さは実感としてありましたが、M8新シリーズではさらに磨きがかかっています。
ドライカーボンタイプに採用されていたノブと、曲線を取り入れた形状のアルミ削り出しアームの組み合わせは最強です。
M8シリーズなので、少々重量のある機器の取り付けでも安心できます。
一つ残念なのが、旧モデルやM5シリーズと同様、締め付けネジの抜け止めが無く、うっかり緩めすぎるとアームのすべてのパーツがバラバラになってしまうことです。
落下するとキズがついてしまうのはもちろん、細かい部品を紛失してしまうこともあるので、着脱の際は慎重に行ったほうが良いです。
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【Webikeモニター】
SMH-10のファーム更新で携帯電話と同時に使用できるということと、ツーリング中のメンバーとの連絡用にトランシーバを購入したのですが、
その接続用にと思って購入しました。
接続は非常にネジで止めたりただ差し込むだけでなく、ロックがかかる形状で簡単に抜けないようになっています。
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