ユーザーによる RS TAICHI:アールエスタイチ のブランド評価
国内屈指のアパレルメーカーRSタイチ。世界のライダーがレーシングスーツとして愛用するそのクオリティの高さは、ライディングジャケットにも引き継がれ、スマートな形状とデザインは絶大な支持を得ています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5511件 (詳細インプレ数:5185件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2209 | |
| おおむね期待通り: | 2342 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 718 | |
| もう少し/残念: | 167 | |
| お話にならない: | 73 | |
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
遠乗りにはナビも使いますが、やっぱり全体的な距離感や方向性をつかむには地図が最適
いつもシートバックに入れてたツーリングマップルですが、タンク上にあったほうがすぐに見れてよい
で、初めてタンクに乗せるバッグを買いました
タンク上にあると邪魔になるイメージがあって、今まで候補にすらなかったのですが、このバッグは薄くてなんら邪魔にもならず、道中の確認にも最適でした
バンディットだと磁石のみで張り付き、高速でも何ら問題ありませんでした
地図の他にも、ある程度の厚さのものが入る余裕があります。
マップルもマップルRも問題なし。まぁ専用品みたいなものだから当然ですが。
防水カバーが付属してますが、バッグ自体が防水だったらもっと良かった。
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4.0/5
生地がしっかりしており、低く平べったい作りなので、取り付けてもスタイルが悪くなりません。
個人差はありますが、一二泊程度なら余裕で荷物が入ります。またいざとなったとき容量を増やせるのも使いやすいです。荷物が多い場合は、バッグが平べったいのでネットを使って上に荷物を乗せて二段重ねにしても安定します。
不満を挙げるなら上部にツーリングマップルがすっぽり入るポケットが付いていますが、引っ掛かって取り出しにくいので使っていません。
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4.0/5
まず、取り付け取り外しがが簡単です。荷物が少ない時でも型崩れしないのがいいです。荷室を広げたときも付属の部品使用で、型崩れしないようになっています。よく考えられていると思います。本体に装備されているDリングも使い勝手がよく、バッグ上面に銀マットなどの軽くてかさばる荷物を積載するのに使用しています。デザイン、使用感共に満足しています。
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4.0/5
モトフィズのミニフィールドシートバッグと迷ったのですが、シンプルでローフォルムなデザインが好きでこちらを買いました。
取り付け用のハーネスは2種類付属されているので、大抵のバイクには取り付けできると思います(写真のNINJA1000はナンバー部にフック取り付け用のステーを突けてあります)。
容量は拡張しなくても1泊~2泊程度のツーリングには十分対応でき、出先で荷物が増えた時も簡単に容量アップできるのが利点です(縦ではなく横に容量アップするのも個人的に好みです)。
モトフィズのバッグのようにドリンクホルダーやドローコードなどが付いていませんが、Dリングは複数ついており、上面はフラットですので、工夫次第でテントやロールマットを積むのも可能と思います。
付属のレインカバーは容量アップの状態で使用するサイズなので(当たり前ですが)、標準サイズの状態でレインカバーを掛けるとダボダボです。
標準サイズだとかなりコードを締め付けてしっかり固定したつもりでも、少し走るとカバー取れかかった状態になってしまいます。
終いには走行中飛んでいってしまいました(カタログには載っていませんが、カバーは¥1050で補修品として注文できました)。
使い勝手がよく気に入っていますが、レインカバーの点で☆マイナスです。
標準サイズで使うなら他に使えそうなカバーを探した方がいいかもしれません。
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2泊以上のツーリングの際は、同社の『ロードテイルバッグ』を愛用していたんですが、経年劣化(5年半)によりファスナー部が数か所NGになった為、7月の2泊3日の四国ツーリングを機に、GW社の『ツーリングリアバッグ75』と比較検討の上こちらを選びました。
リアカウルが無い為、バッグ後端が下がってしまうのがCB1100に積載する際の悩みのタネでしたが、多少下がるものの、底に内蔵される補強材で何とか持ちこたえてくれています。
ポケットが多ければ仕訳も楽なんですが、旅慣れて来て大小のスタッフバッグに小分けするので、33Lのメイン気室にそれらをポイポイっと放り込んで荷作り完了。
車体への装着はGW社製品同様至って簡単。
底面の滑り止め素材の効果も大きく、人工皮革のシートでも大きなズレは皆無でした。
サイフ・携帯電話・タバコ等利用頻度の高い小物はウエストバッグにて対応しましたが、ウエストバッグ自体も、上部のフタ?の下に納めてしまえますね。このフタ、脱いだカッパを挟んでおいたり、500mlペットボトルを挟んでおいたりと案外重宝しました。
エクステンションとしてメイン気室が横に伸ばせて最大50Lになりますが、その機能は今のところ用が無さそうです。
“大は小を兼ねる”って事で、同社の『ラージ シートバッグ 30』と悩んでいらっしゃるならこちらがオススメです。
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マグネット式のタンクバッグが、タンク形状の問題で風圧により浮き上がってくる為、ライディングに支障が出ないサイドバッグを装着しました。
社外のマフラーとバッグが干渉しない形状で、出し入れし易い上開きであること。サイドパネルが堅めのEVA形成素材で型崩れしにくく、シートに回したハーネスがフラップの下に隠れることで、見た目がスッキリし、タンデム時の座り心地もあまり悪くならない事などが気に入りました。
容量は通常時の13リットル×2で十分確保されており、さらに7リットル×2の容量アップが可能で、日常の使用で不足に感じることは無いと思います。
幅も通常時14cmのためマフラーやハンドルの幅以上にはみ出すこともなく、ライディング時に特別気を遣う必要もありませんでした。
他の方も指摘されていますが、取り付けの説明書が無いため、5本のハーネスの取り回しに少し苦労しました。
走行しても、グラつきもバタつきも無く、X4での使用においては十分満足できる製品だと思います。
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