ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3114件 (詳細インプレ数:2964件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1286 | |
| おおむね期待通り: | 1214 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 447 | |
| もう少し/残念: | 103 | |
| お話にならない: | 60 | |
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
19年式R25に使用していた。
サイドバッグはタナックスのツアーシェルケースで、当初はサポートバー無しで運用していたが、気付けばカウルのマット地が磨かれてツルツルになっており必要性を感じた。
物自体はデイトナ製(取説もデイトナ仕様)で、シンプルな造りだけに見た目は可も無く不可も無くだが、同社製のバー1本のタイプよりかはベースのプレートが無い分スッキリしている。
取付けはタンデムステップの片側2点にボルト留めするだけなので初心者でも問題無い。
◎良かった点
・目的通りバッグとカウルの干渉を防げる。近年メーカー問わずマット地のカラーでダメージに気を遣う車種が増えてきた。保護シールでも良いが、色によっては目立つし耐久性の問題もあるので頻繁にバッグを使うならサポートバーの方が良い。
◎悪かった点
・バーの塗装が容易に剥げる。先端の折返し部分が顕著で、1年使わないくらいでバッグと擦れ合って金属地が見えてしまっていた。
・製品写真のようにはバッグが車体と平行にならない。バー自体は手で曲がる程ではないがバッグを装着してベルトを絞めるとバーと共にカウルに沿うように固定される。機能上問題は無いものの、見てくれがあまり良くない。
・構造に対しての価格。数の出る物ではないし、量産効果が無いなら妥当かもしれないが1万超えは手が出し難くなる。
一応バッグを平行に搭載する方法として汎用のL字ステーを使って左右のサポートバーを連結して湾曲を防ぐ、リヤキャリアを使っているならバーとキャリアをステーで繋いで湾曲を防ぐ事が出来る。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 1 |
| 容量 | 3 |
これは販売方法にかなり問題のある
商品だと思います。
まずキーシリンダーが別売りと言う
ワイズギアのトップボックスの
販売方法が疑問です。
またキーシリンダータイプBは
ワンキーシステムを
使用しない車両用ですが
トップケースの説明書を見ると
取り付け前にキーシリンダーへの
注油が必要で更に注油の為に
本商品の分解が必要になります。
又何の予備情報もないまま
不用意に分解すると
極小のパーツ、スプリングが飛び散り
回収出来なくなる可能性が
かなり大きいです。
説明書も非常に分かり難く
キーシリンダーにトップケースに
取り付けるのに要らないパーツは
組み付けられているし
一度飛散したパーツの組み立て直しには
付属の鍵の鍵山のサイズをノギスで測って
組み直さなければならず初見での作業は
非常に困難です。
本当にこのシリンダーを組み直すだけで
半日頭を悩ませました。
またキーシリンダーをトップボックスに
取り付ける作業もワイズギア の
公式youtube を何度か観ても
中々理解出来ず苦労しました。
更に付属のカラーパネル装着には
付属のタッピングビス
合計22本を締める作業が
必要になります。
正直もう二度とやりたくないですね。
内部もネジが剥き出しになっていたり
凸凹も多くフェルトとスポンジで保護パッドを
自作しました。
以上使えるようになるまで
非常に手間が掛かりました。
今回2025N-MAX155のデザインに
流行りの四角いアルミ製ボックスは
合わないかな?と言うのと
GIVIのベースをサードパーティ製の
キャリアに付けるより
ワイズギア のキャリアにワイズギア のボックスを
バチっとはめて付けるほうが
簡単かと思って購入しましたが
こちらの商品を購入するより
GIVIのベースの取り付け位置を考えながら
サードパーティ製のキャリアに取り付ける方が
遥かに簡単です。
とは言えこのボックスの型と容量は
2025N-MAX155に合っていて気に入っていますし
ボックスにもGIVIの刻印があって
それも却って品質面でも安心ですが
もう一度この作業が必要なのかと考えると
症状言って次は素直にGIVI製品から選ぶと
思います。
本製品の型が、容量含めて
YAMAHA車にはこの商品しかない!!と感じていて
以上のこう言う作業も楽しめる方にはお勧めですが
価格と組み立てて使用開始までの手間を考えると
手放しで勧められる商品では無いと言うのが結論です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
容量は満足です。あとは水密対策で付いているパッキン(ガスケット)が取れやすい!
ケース内に何かモノを満載して開けると、パッキンがそのモノに干渉するためかベロっと取れてしまいます。
付け直すのは簡単なのでグイグイ押して直しますが、正直面倒。
そのうち接着剤で張り付ける予定です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 1 |
とにかく取り付けが面倒でした。リア周りのカウル、サイドパニアの取り付け部のダンパーを外さないと取り付けできません。
もう少しマウントプレートのデザインを考えてくれれば、グラブバーを外して簡単に取り付けできたと思います。
製品自体はスポーティーなデザインでリアボックス着けない時は目立たない感じで良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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表題の通りキーシリンダは別売りです。
説明書には車体に付属しているものか、補修部品のキーシリンダーを使うように指示されています。
なので、ワイズギアから発売されている
Q9KYSK001820 1キー
Q9KYSK001821 3キー
等を発注しないと単体では使うことが出来ませんでした。
XT1200Z自体中古で手に入れた物なので新車にキーシリンダーが付属しているものなのかどうかは分かりません。
尚、取り付けベースは2014年のMC前の車体なら3本のボルトを抜き樹脂のキャリアプレートを取り外すとベースが出現するので別途購入の必要はありません。
(これは商品説明に書いてなかったので。)
以下は商品自体のインプレですが、フタが真ん中合わせではないのでパッキングがしやすいです。
また純正ということだけあって、前述の標準装備ベースへの取り付けによりボックス取り付け位置が低く抑えられパッセンジャーのスペースを侵食することもありません。
もちろんパニアケースのフタが開かないなんてこともありません。
取り付け位置は理想的です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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吸盤で取り付けるタイプなので、最初、梱包から出して、すぐにとりつけたら、信号の度に外れるので、不良品かと思いましたが、吸盤を中性洗剤で洗い、タンクももう一度きれいにしたら、その後、外れなくなりました。(もう少し説明があった方がよいと思う。)
R25は、吸盤を取り付ける際、タンクの平らな部分が少ないので、このような専用品でも、なかなか取り付け位置が難しいので、汎用のタンクバッグだとまず、つかないのではないかと思います。
但し、スマホとバッテリーくらいしか入らないので、その用途以外では期待してはいけません。
あと、透明なビニールの上からでは、スマホの反応は悪いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
現在の「スクータージャンル」でいえば
積載能力の低い方のマシン^^;でしょうから
BOX取り付けの為には必要なパーツですね。
ま、純正ですのでさりげなくしっかり付いてます!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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