ユーザーによる TANAX motofizz:タナックス モトフィズ のブランド評価
バイク用品の中でも人気の高いツーリンググッズの中でも、使いやすいバッグを多数リリースしているブランドが「タナックス」です。豊富な形状が特徴のミラーなどもオススメです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3615件 (詳細インプレ数:3523件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1549 | |
| おおむね期待通り: | 1548 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 405 | |
| もう少し/残念: | 75 | |
| お話にならない: | 35 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このバッグをバイクのリアシートに載せて走り出した瞬間に誰もが実感するのは、圧倒的なまでの走行安定性だと思う。一般的な布製やナイロン製のシートバッグだと、どれだけベルトをきつく締め上げても、中の荷物の詰め方や重量の偏りによって、走っている最中にバッグ自体がじんわりと左右に傾いたり、加減速で前後にズレたりすることが珍しくない。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にキャンプ道具を満載した状態でのワインディングや、路面の荒れた未舗装のキャンプ場へのアプローチでは、その小さなズレがライダーにとって大きなストレスや不安要素になる。しかし、キャンピングシェルベースは底面から側面にかけてポリカーボネートの強固なハードシェルで一体成型されているため、バッグ自体が強固な箱として完全に自立している。
【使ってみていかがでしたか?】
この頑丈なハードシェル構造は、パッキングの概念を根本から変えてくれる。布製のバッグであれば、柔らかい衣類を外側に配置してクッションにしたり、重いものを下にして全体のバランスをとったりと、型崩れを防ぐためにパッキングの順番や配置にかなり頭を悩ませる必要がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への取り付けベルトを4点できちんと固定してしまえば、まるでバイクのフレームの一部になったかのようにガッチリとシートに張り付き、どれだけタイトなコーナーを攻めても、加減速を繰り返しても、後ろの荷物がグラつく気配すら一切見せない。この抜群の体幹の良さとも言える安定感は、長距離を走れば走るほどライダーの疲労軽減に直結する。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下手をすると、現地に到着した頃にはバッグが自重で潰れて無惨に変形していることすらある。だが、このバッグに関してはそんな繊細な気配りは一切不要だ。中身が空っぽであろうが、鉄製のペグや鋳物のスキレットのような超重量物をランダムに放り込もうが、外側のスクエアな形状は1ミリも変わらない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒にデッドスペースが生まれにくい綺麗な四角い空間に対して、テトリスのようにキャンプギアをただ機械的に詰めていくだけで完璧なパッキングが完了する。さらに、内装がファブリックではなく完全な樹脂むき出しになっている点も、実戦でこれ以上ないほどタフに機能する。購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
数日間の旅をバイクで重ねるにつれ、荷物の積載に対するストレスをどれだけ減らせるかが、ツーリングの楽しさを大きく左右すると実感するようになりました。その点で、タナックスのミドルフィールドシートバッグであるMFK-233は、まさに痒いところに手が届く絶妙な設計だと日々使いながら感心しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
最初にこのバッグを選んだ理由は、普段のミドルスクーターやスポーツバイクのリアシートに載せた際の収まりの良さと、実用的な容量のバランスでした。大容量を謳う大型バッグは確かに多くの道具を詰め込めますが、どうしても車体から大きくはみ出してしまい、ライディング中の挙動や見た目のスマートさに影響が出ます。
【取付けは難しかったですか?】
このモデルは横幅が広すぎず、シートの上にすっきりと載るため、ライディングポジションに窮屈さを感じることもありません。ローフォルムな形状のおかげで、またがるときに足を後ろへ大きく跳ね上げる必要がなく、乗り降りが非常にスムーズに行える点も、旅先での疲労軽減に一役買っています。
【使ってみていかがでしたか?】
通常時の29リットルという容量が本当に使いやすいサイズ感です。2泊3日程度の宿泊まりのツーリングであれば、着替えや洗面用具、カメラ、ちょっとしたお土産を入れてもまだ少し余裕が残るくらいです。さらに素晴らしいのは、旅先で急に荷物が増えたときの対応力です。左右にある拡張用のファスナーを開くだけで、横幅がぐっと広がり、最大40リットルまで容量を拡張することができます。
【付属品はついていましたか?】
道の駅や旅先で見つけた地元の特産品、あるいは予備の防寒着など、出発時には予想していなかった荷物が発生しても、その場でバッグのサイズを大きくして丸ごと飲み込んでくれる安心感は、何物にも代えがたいものがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
使い勝手の面で特に重宝しているのが、上面のフラップを開けなくても荷室にアクセスできる両サイドのオープン機能です。シートバッグの天面にレインウェアやキャンプ用のマットを括り付けている状況では、上部のジッパーを開けるためにそれらを一度外さなければならず、非常に面倒な作業になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このバッグはサイドがフルオープンになるため、上部に荷物を載せたままの状態でも、横から手を滑り込ませて奥にある荷物だけをスマートに取り出すことができます。高速道路のサービスエリアで少し休憩するときに、奥にしまい込んでいた防寒インナーや工具をさっと取り出せる便利さは、一度体験すると手放せません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず手に取って最初に感じるのは、EVA素材を用いたトップシェルの質感の高さと軽さです。布製のバッグにありがちな、荷物が少ないときにクシャッと潰れてしまう情けない姿とは無縁で、何も入れていなくても常にエッジの効いたシャープなシルエットを維持してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク全体のデザインを崩さないどころか、むしろテールカウルの一部であるかのように同化するエアロフォルムは、愛車の外観にこだわりを持つ身としては所有感を非常に満たしてくれるポイントです。表面のマットな質感も安っぽさがなく、モダンなスポーツバイクの車体色に違和感なく馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の取り付けに関しては、タナックス独自のKシステムベルトのおかげで、この手のセミハードバッグとしては驚くほどイージーかつ強固に固定できます。私のバイクもご多分に漏れずリアシートが非常に小さく、従来の4軸で引っ張るタイプの固定ベルトだと、適切な引っ掛け場所を探すだけで一苦労し、おまけにカウルに擦り傷がつく心配が常にありました。
【注意すべきポイントを教えてください】
Kシステムベルトはシートを外してその裏側にベルトをベルトごと挟み込むだけなので、カウルとの干渉を最小限に抑えられます。一度ベルトの長さを決めてしまえば、次回からはバックルを4箇所パチンと留めるだけで数秒で装着が完了します。実際に高速道路を法定速度で巡航したり、ワインディングでそれなりに車体を深く寝かせたりするような走りをしても、バッグが左右にズレたり浮き上がったりする不安感は一切ありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このバッグの真骨頂は、やはり見た目のスマートさからは想像もつかないほどの圧倒的な収納力と、状況に応じて姿を変える無段階の容量拡張システムにあります。通常時の10リットルという容量は、レインウェア上下、モバイルバッテリー、ディスクロック、そして500mlのペットボトルを入れるとちょうど一杯になるくらいのサイズ感です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
日帰りツーリングであればこれで必要十分であり、トップシェルが低い位置に収まっているため、乗降時に足を後ろに大きく跳ね上げてもバッグに引っかかることがなく、非常に快適に乗り降りができます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのツアーシェルケースMは、ソフトバッグの扱いやすさとハードケースの堅牢さを絶妙に融合させた、週末のロングツーリングや数泊のキャンプ旅に手放せない相棒です。片側20リットル、左右合わせて40リットルという容量は、数字以上に荷物が詰め込みやすく、パッキングのストレスを大幅に軽減してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にバイクに取り付けてみて最初に感動するのは、そのシルエットの美しさと圧倒的な型崩れ性能です。従来の布製サイドバッグは、荷物が少ないと形が潰れて見栄えが悪くなり、逆に詰め込みすぎると不格好に膨らんでタイヤやチェーンへの干渉が心配になりました。
【取付けは難しかったですか?】
このバッグは外側にポリカーボネート樹脂のハードシェルが採用されているため、中身が空っぽであっても、重いキャンプ道具を満載にしても、常にシャープで美しいツアラーの佇まいを維持してくれます。この四角い形状が保たれるおかげで、デッドスペースを作ることなく、四角いクッカーやシュラフ、衣類をまとめたポーチなどをパズルのようにきれいに隙間なく収めることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
車体への取り付けシステムも実によく考えられています。シートに巻き付けるイージーベースを一度セットしてしまえば、本体のバックルをカチッと接続するだけで強固に固定できます。
【付属品はついていましたか?】
走行中のブレやズレはほとんど感じられず、高速道路を法廷速度で巡航している時や、少し荒れた峠道のワインディングを走っている時でも、後ろの荷物が動いてヒヤッとするような場面はありませんでした。荷物の重心がシートの上ではなく、左右の低い位置に分散されるため、トップケースや大型のシートバッグだけに頼るよりもバイクの挙動が遥かに安定し、立ちゴケのリスクやコーナリング時の違和感が抑えられるのも大きなメリットです。
【期待外れな点はありましたか?】
実際の旅の道中で特に使いやすさを実感するのは、サイドオープン式のフラップ構造です。上部を開けるタイプのシートバッグだと、一番底に入れたものを取り出すために上の荷物をすべて引っ張り出す必要がありますが、ツアーシェルケースMは横からガバッと開くため、奥にある荷物にも直接手が届きます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
フラップが完全に開ききって中身が脱落するのを防ぐ調整ベルトや、小物を整理できるメッシュポケットが内部に備わっているため、出先でレインウェアや車載工具、防寒着を急に取り出したい時にもスマートに対応できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのモトフィズ・マルチフィットサイドバッグL(MFK-187)を愛用している。数あるサイドバッグの中からこれを選んだ理由は、自分のバイクのリアカウルがかなり跳ね上がったシャープな形状をしていたからだ。一般的な四角いサイドバッグだと、カウルのラインと合わずに不格好になってしまうか、最悪の場合はウインカーに干渉したりマフラーの熱で炙られたりするリスクがあった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に愛車に装着して走り出してみると、見た目のスマートさ以上にその固定力の高さと安定感に驚かされた。タナックスのバッグ全般に言えることだが、固定システムが非常によく練られている。シートの上に這わせるメインのフラップベルトだけでなく、前後の固定ベルトを車体のフレームやタンデムステップのホルダーにしっかりとテンションをかけて引っ張ることで、走っている最中にバッグが左右に揺れたり、徐々にズレてきたりする気配が一切ない。
【使ってみていかがでしたか?】
サイドから開くタイプだと、ジッパーを開けた瞬間に中の荷物がポロポロと道路に落ちそうになってヒヤヒヤすることがあるが、上部開閉であれば上から覗き込むようにして荷物を整理できるため、出先での出し入れが非常にスムーズに行える。内部には荷物の整理に便利なメッシュポケットも備わっており、スマートフォンの充電器や携帯工具、車載工具といった小さなアイテムがバッグの底で行方不明になるのを防いでくれる。
【注意すべきポイントを教えてください】
収納力についても、見た目のスタイリッシュさからは想像できないほど実用的で使い勝手が良い。片側で19リットル、左右合わせて38リットルという基本容量は、2泊3日程度のツーリングであれば十分すぎるほどの荷物を飲み込んでくれる。しかも、いざという時には周囲のジッパーを開くことで横幅がグッと拡張し、片側28リットル、左右で合計56リットルまで容量をアップさせることができる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
お土産を買いすぎてしまったり、道中で防寒着を脱いで脱いだアウターをそのまま放り込みたくなったりした時、この可変機能があるおかげでパッキングのストレスから完全に解放された。バッグの開口部がサイドではなく上部に大きく開くトップフラップ方式になっているのも、実際に使ってみて本当に便利だと感じる部分だ。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
長距離の旅に出るとどうしても避けられないのが突然の雨だが、MFK-187には専用のレインカバーが標準で付属しているため安心感がある。このレインカバーはバッグの拡張時にもしっかりと対応できるようサイズが最適化されており、ドローコードできつく絞り込めるため、高速走行中に風圧でバタついたり飛んでいってしまったりする心配がない。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
いたって普通のカバーです。雨や泥ハネなどからバッグを守る機能は果たします。しかし価格に見合ってません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ちょっとしたツーリングでは主にレッグバッグを使用していますが、夏場など飲み物が手放せないシチュエーションではペットボトルやモバイルバッテリー、財布などを入れようとすると収納キャパオーバー。
バックパックやヒップバッグを併用してましたが、バックパックだと肩や背中に圧迫感あり、ヒップバッグだとバイクの構造上、ヒップバッグがシート後部のサポート部分に干渉する。
手頃な大きさでバイクのシルエットを崩さないデザインの小さなシートバッグを探していたら本製品を発見。
程良い流線型でスポーティなデザインを一目惚れ。更には元々使用していた同メーカーのミニフィールドバッグとシートに設置するKベルトと同じサイズだったので、いちいちベルトの付け替えする手間もないので購入。
上蓋の裏側にポケットがあるので、大まかな仕分けも出来て盗難防止用に取り付ける南京錠やワイヤーロック類を設置出来るファスナーに穴があるのも助かります。バイクを長時間離れるならベルトループも設けられているのでショルダーベルトを別途用意すれば、持ち運びも楽に。
レインカバーも付属しているのは嬉しい。あれもこれも入れたいというサイズ感ではないが、ちょっとしたお土産類も収納出来なくはない。中距離ツーリングまではかなり重宝しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
購入して3年くらい経ちますが劣化も見当たらず、お土産購入予定の日帰りや一、二泊ツーリングには大活躍します。
ドリンクホルダーが二つあるのはユーザーとしては有難い。一つはペットボトル、もう一つにはコンパクトな工具セットや盗難防止用のロック類、汗拭く用タオルハンカチなどなど小物系をさっと出せる。
サイドのポケットも幾つかに仕分け出来るようになっているのでモバイルバッテリーや応急用の薬や絆創膏、ウエットティッシュなども収納し易いので助かる。
お土産などかさばる場合は両サイドのファスナーを一周させれば拡張でき、容量を増やせるのも良い。
シートの固定に使用するKベルトは同じタナックス製品なら小さいシェルシートケースと併用出来るのも助かります。
シートバッグと言えば、タナックスのモトフィズかデイトナのヘンリービギンズがシェアを二分してると思いますが、自分はタナックス派ですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
日帰りから1?2泊くらいのツーリングにちょうどいいサイズを探していてこれに決めましたが、噂通りの素晴らしい使い勝手でした。
一番の感動ポイントは、やっぱり新しく追加された「両サイドオープン機能」です。これまでは上からしか荷物が出せなかったと思いますが、EXは上だけでなく左右の横からもガバッと開けられるようになっています。ツーリングの途中で「下の方に入れた雨具や防寒着をちょっと取り出したい」という時、上の荷物をわざわざ全部引っ張り出す必要がなく、横からサッとアクセスできるのが本当に便利でストレスがありません。
容量が19リットルから27リットルまで拡張できるのもすごく助かっています。行きはコンパクトにまとめておいて、帰りにお土産をたくさん買い込んでも、サイドのファスナーを広げるだけで一気に容量が増えるので、荷物が入らなくて困るということがなくなりました。
バイクへの取り付けも, 付属のKシステムベルトをシートに挟むだけなのでめちゃくちゃ簡単です。しかもEXになってバックルが大型化されたらしく、ガチッとホールドされる安心感がありますね。峠道などを走っている最中も、バッグが左右にズレたり緩んだりする気配が一切ありません。バッグ自体の剛性もしっかりしていて、中に荷物があまり入っていない状態でも、ワイヤーフレームのおかげで形が潰れずシャキッとしているのも見栄えが良くて気に入っています。
旧型と比べると少し値段は上がりますが、3方向から荷出しができる便利さや、ガッチリとした安定感を考えたら、間違いなくこちらのEXを選んで大正解でした。これからのバイクシーズン、最高の相棒になってくれそうです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
自分のバイクにうまくつくか似合うか不安でしたが思いきって買ってみて良かったです。
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