ユーザーによる TANAX motofizz:タナックス モトフィズ のブランド評価
バイク用品の中でも人気の高いツーリンググッズの中でも、使いやすいバッグを多数リリースしているブランドが「タナックス」です。豊富な形状が特徴のミラーなどもオススメです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3644件 (詳細インプレ数:3547件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1565 | |
| おおむね期待通り: | 1556 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 408 | |
| もう少し/残念: | 78 | |
| お話にならない: | 35 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
実際にこのミニシェルケースを愛車に装着して走り出してみると、まずその絶妙なサイズ感とフォルムの完成度に感動を覚えます。250ccクラスのスポーツバイクや、リア周りがすっきりしたネイキッドバイクに取り付けても、車体のラインを崩すことなく驚くほどスタイリッシュに馴染んでくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的な大型サイドバッグにありがちな、横に大きく張り出してすり抜けや取り回しに気を遣うといったストレスがほとんどありません。これなら普段の街乗りから週末のショートツーリングまで、躊躇することなく付けっぱなしにしておける手軽さがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
荷物をパッキングしてみると、片側11リットルという容量は見た目以上に実用的であることが分かります。片側にはレインウェアや工具、パンク修理キットなどのエマージェンシーグッズを常備し、もう片側には1泊分の着替えや温泉タオル、お土産を入れるスペースとして完全に空けておくといった使い分けが非常に便利です。
【注意すべきポイントを教えてください】
シートバッグのように荷物を上に高く積み上げないため、バイクにまたがる際に足が引っかかる煩わしさから解放されるのも大きなメリットです。さらに、低重心化のおかげで走行中のハンドリングやコーナリングの安定感が損なわれず、ワインディングロードでもいつも通りに軽快なライディングを心から楽しむことができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
雨の日の走行でも、付属している防滴インナーポーチが内部の荷物をしっかりと水濡れから守ってくれるため、天候の急変に慌てる必要がありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのキャンピングシートバッグ2を数年間のキャンプツーリングで酷使してきましたが、これほど荷物を積み込めて頼りになる相棒は他にありません。まずはその圧倒的な収納力ですが、一見すると少し厳しいかもしれないと思うような大量のキャンプギアでも、左右の拡張ファスナーを開放して最大容量の75リットルまで広げることで、難なくすべてを飲み込んでくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的なソロキャンプ用の1人から2人用テント、厚手のシュラフ、折りたたみ式のローチェア、小型のテーブル、そしてバーナーやクッカーといった調理器具一式までがメインの荷室にすっぽりと収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
何より素晴らしいのは、一度すべてのパッキングを終えてシートに固定した後に、荷室の底の方にある荷物を取り出したくなった時の利便性です。
【注意すべきポイントを教えてください】
一般的なバックパックや上部しか開かないバッグの場合、一度すべての中身を引っ張り出す必要がありますが、このバッグは両サイドがファスナーでガバッと大きく開く構造になっているため、奥に押し込んでいたレインウェアや予備の防寒着、あるいはキャンプ場に到着してすぐに使いたいペグハンマーなどを横から滑り込ませるようにして一瞬で引き出すことができます
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、バッグの外側にある積載機能がパッキングの可能性を無限に広げてくれています。天面にあるホールディングコードには、濡れたレインウェアや、かさばるわりに軽いグランドシートなどを挟んでおくのに最適ですし、上部のホルダーベルトを使えば、バッグの中に入り切らなかった大型のインフレーターマットや三脚などの長物をしっかりと括り付けることができます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
このサイドバッグをスポーツバイクに装着してしばらくロングツーリングやキャンプで使い込んでみましたが、結論から言うと、これまでリア周りの積載に泣かされてきたライダーにとって救世主のようなアイテムだと感じています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スーパースポーツやストリートファイター系のバイクはシートカウルが小さく、跳ね上がったデザインが多いため、一般的な四角いサイドバッグを付けようとするとテールランプが完全に隠れてしまったり、カウルに干渉して不恰好に浮いてしまったりするのがお決まりの悩みでした。
【取付けは難しかったですか?】
このケースは後方が絶妙に削ぎ落とされた多面体構造になっているため、シートカウルにピタッと沿うように収まり、後ろから見た時もウインカーやテールランプの視認性を一切邪魔しません。
【使ってみていかがでしたか?】
シルエットがバイクのデザインを崩さないどころか、むしろ車体の一部であるかのようにスポーティに馴染む点は、見た目にこだわりたい身としては非常に満足度が高いポイントです。
【付属品はついていましたか?】
取り付けのシステムも実によく考えられていて、小さなリアシートにもしっかり固定できるベルト構造のおかげで、走行中にバッグが左右にブレたり、内側に巻き込まれたりする不安感が全くありません。
【期待外れな点はありましたか?】
シートバッグを上に重ねて載せる際にも、このサイドバッグの上面がフラットな座面のような役割を果たしてくれるため、大型のシートバッグが以前よりも圧倒的に安定するようになりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
タナックスの「スラントタンクバッグM(MFK-084)」は、スーパースポーツやレプリカ系のバイクに乗っているライダーなら一度は検討する価値のある、非常によく作り込まれた名作タンクバッグです。実際にバイクに取り付けて走り出してみると、その計算されたデザインと実用性の高さに何度も感心させられます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このバッグの最大の強みはその形状にあります。スラント(傾斜)という名前の通り、手前に向かって低くなる傾斜がついているため、セパレートハンドルのバイクで前傾姿勢をとっても胸元にバッグが当たりにくく、ライディングの邪魔をしません。
【使ってみていかがでしたか?】
一般的な四角いタンクバッグだと、伏せたときにヘルメットの顎部分や胸が干渉して窮屈さを感じることが多いのですが、このモデルは驚くほど自然に車体に馴染みます。タンクのラインに美しく沿うため、バイク全体のシルエットを崩さない点も大きなメリットです。
【注意すべきポイントを教えてください】
実用面において最も感動するのは、マップルーミンの使い勝手の良さです。見開きタイプのマップケースは、ツーリングマップルをジャストサイズで見開きのまま収納できます。最近はスマホナビを使う人が増えていますが、クリアトップ越しでもスマホの画面が非常に見やすく、タッチ操作の感度も良好です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
手前から開閉できる構造になっているため、信号待ちなどの短い時間でも、グローブをはめたままサッと地図をめくったり、中の小物を取り出したりすることができます。収納力に関しても、見た目のスマートさからは想像できないほど荷物が入ります。容量は5.1リットルと数値だけ見ると控えめに思えますが、メイン気室の形が良いため、財布、スマートフォン、モバイルバッテリー、500mlのペットボトル、ディスクロック、そしていざという時のレインカバーまでが綺麗に収まります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
これまでサイドバッグといえば、取り付けると外側に大きく広がってしまい、すり抜けや狭い道での取り回しに苦労するイメージが強かったのですが、このバッグはその固定概念を良い意味で裏切ってくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず驚いたのが、車体への抜群のフィット感です。私のバイクは最近のトレンドでもあるシートカウルがかなり尖ったデザインなのですが、バッグの裏側にあるネオプレン素材の凹み構造が、カウルの突起を絶妙に吸収してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
ベルトを締め上げると、まるで車種専用品かと思うほど車体にピタッと寄り添い、サイドバッグ特有のハの字に広がってしまう不格好さが一切ありませんでした。車幅がほとんど変わらないため、走行中もバッグの存在を忘れるほど自然にライディングを楽しめました。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けの要となるKシステムベルトの恩恵も絶大です。シートを外してベルトを十字に配置し、再びシートを戻すだけでベースが完成します。あとはバッグ側のバックルと繋ぐだけなので、慣れれば数分でガッチリと固定できます。高速道路を法定速度で巡航したり、ワインディングで少し車体を深く寝かせたりしても、荷物が左右にブレる感覚は皆無で、高い安定感を維持してくれました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際の使い勝手において最も便利だと感じたのは、荷室がサイドオープン、つまり横に大きく開く点です。一般的なシートバッグだと、上に載せた荷物をどかさないと底の物を取り出せませんが、このバッグはバイクに装着した状態のまま、横のジッパーを開けてダイレクトに目的の物を出し入れできます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
スーパースポーツの跳ね上がった小さなタンデムシートに載せるシートバッグをずっと探していて、ようやく理想に近いものに出会えたという印象です。タナックスのエアロフィットシートバッグGTは、とにかく装着したときのシルエットが抜群に美しく、走る気にさせてくれるデザインが最大の魅力だと感じています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
多くのシートバッグは、四角い塊がリヤシートに載っているような違和感が出がちですが、これは流れるようなエアロフォルムになっていて、まるでバイクの純正カウルやパーツの一部かのように馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
底面が絶妙にカットされているおかげで、幅の狭いタンデムシートでも左右にグラつくことなく、信じられないほどガッチリと固定できました。タナックスおなじみのKシステムベルトをシートに巻き付けるだけなので、最初の位置決めさえしっかりやってしまえば、その後の脱着はバックルを留めるだけで一瞬で終わるのも非常に実用的です。
【注意すべきポイントを教えてください】
そしてこのバッグの最大の武器は、下部のメイン荷室がニョキニョキと縦に伸びる無段階の容量拡張システムです。普段の荷物が少ない日帰りツーリングでは、高さを抑えて驚くほどスリムに走ることができますが、お土産を買いすぎたときや、出先で防寒着を脱いで収納したいときには、コンプレッションベルトを緩めるだけで一気に大容量バッグへと変貌します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最大まで拡張するとフルフェイスヘルメットが丸ごと収まるサイズになり、実際にショウエイのX-15を入れてみましたが、傷付き防止の起毛インナーで保護されながら綺麗に収まりました。ツーリング先でバイクを降りて歩き回りたいとき、ヘルメットを車載の心もとないホルダーに引っ掛けたまま放置しなくて済む安心感は、一度味わうと手放せません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず手にとって感じるのは、合成皮革の質感が非常に高くてバイクのタンクに載せたときに見栄えが良いことです。一般的なナイロン製のタンクバッグに比べてクラシックなバイクから最新のスポーツバイクまで不思議とデザインが馴染みます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そして何より、このバッグの最大の武器であるダブルマップスペースの使い勝手が本当に秀逸です。昭文社のツーリングマップルがジャストサイズで収まるのは当然として、ページをパッと見開いた状態でキープできるスペースと、サッと差し込んでおけるスペースが独立しているため、見慣れない土地を走っているときのルート確認が劇的にスムーズになります。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホのナビも便利ですが、やはり大画面の紙地図をライディングポジションのままチラリと確認できる安心感は格別です。厚みがわずか6センチメートルに抑えられている点も、走りの楽しさを邪魔しない大きなメリットです。一般的な大容量タンクバッグだと、前傾姿勢をとったときに胸に当たったり、ハンドルをフルロックまで切ったときにスイッチ類と干渉したりすることがありますが、このバッグは驚くほど存在感が自然です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ライディングに全く集中させてくれる薄さでありながら、中にはしっかりと財布やスマートフォン、500ミリリットルのペットボトル、さらにはモバイルバッテリーまで、日帰りツーリングに必要な小物がきれいに収まります。タンクへの固定力も強力な小型マグネットが4箇所に仕込まれており、高速道路を法廷速度で巡航してもズレる気配すらありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
昨今のスマートフォンは熱を持ちやすいため、真夏の直射日光下でクリアポケット部分にスマホを入れてナビ代わりにしていると、熱暴走で画面が止まってしまうことがありました。スマホをナビにする場合はバッグの中央ではなくハンドルマウント等に逃がし、このバッグのトップにはやはり本来の目的である紙の地図を入れておくのがベストな運用方法だと感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
TANAXのレブル1100専用サイドバッグメッセンジャーであるMFK-306を実車に取り付けて運用してみると、まずその圧倒的な着脱の軽快さに驚かされます。一般的な汎用サイドバッグはベルトを何本も車体に巻き付けたりシート下に通したりと装着に手間がかかるものが多く、一度取り付けると外すのが億劫になりがちですが、この製品は専用設計のクイックライドシステムを採用しているため、ステーの溝にバッグ裏面の樹脂パーツをカチッとスライドさせて差し込み、最後に上部のバックルをワンタッチで固定するだけで確実にロックされます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
時間にして10秒もかからないため、ツーリング先でバイクから離れて観光する際や、宿泊を伴う旅の夜に荷物を丸ごとホテルの部屋へ持ち込みたい時でも、一切のストレスを感じることなく一瞬で取り外すことができます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に荷物を詰め込んでみると、容量11リットルという数値以上にスクエアな形状が活きており、デッドスペースを作らずに効率よくパッキングが可能です。開口部がフラップ式で大きく開くため、型崩れさせたくないA4サイズの書類ファイルやノートPC、タブレット端末なども引っかかることなくスムーズに出し入れでき、通勤や通学といった日常のビジネスユースでも非常に重宝します。
【注意すべきポイントを教えてください】
フラップを開けた前面部分やバッグの内側には小物を整理して収納できるポケットやパルステープが配置されているため、車載工具やモバイルバッテリー、ワイヤーロックといった散らばりがちな小アイテムも定位置を決めてスマートに収めることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バイクを降りた後の使い勝手も非常によく考えられており、付属のショルダーストラップを両端のDカンに装着すれば、違和感のないカジュアルなメッセンジャーバッグへと早変わりします。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
パッキングの段階で、横幅が60センチある恩恵を強く感じます。一般的なシートバッグだと斜めにしないと入らないような、2人用の軽量コンパクトテントや折りたたみ式のローチェア、長めのアルミペグといった長物ギアが、ケースの底にストレスなく横向きのまま綺麗に収まります。下半分が頑丈なポリカーボネート製の一体成型になっているため、重いペグやバーナーの五徳といった金属パーツをゴトゴトと放り込んでも、布製バッグのように外側に型崩れしたり、角が突き出てバイクのシートを傷つけたりする心配が一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
内側が樹脂の素地むき出しになっている仕様も、使ってみると非常に合理的だと分かります。撤収時に泥がついたままのペグや、結露で濡れたグランドシートをそのまま放り込んでも、帰宅後に濡れ雑巾でさっと拭くだけで綺麗に掃除ができるため、泥汚れを気にせずガシガシ使えるタフさがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
バッグの本領が発揮されるのはバイクへ積載したときと、その上にさらに荷物を重ねたときです。通常の大型布製バッグだと、荷物の詰め方によって四隅が垂れ下がったり、左右のバランスが崩れて走行中にズレたりすることがありますが、シェルベースは箱そのものが強固なため、ベルトをガッチリ締め込んでも形がピシッと決まります。走行中にバックミラーを覗いても、荷物が左右にブレる気配がまったくありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、上面が完全にフラットで強固なステージのようになるため、その上にもう一つシートバッグを重ねるツイン積載をしても、下のバッグが潰れることなく驚くほど安定します。まるでバイクに臨時のキャリアを一段増設したかのような感覚です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下段のシェルベースには重いテントやクッカーを常時格納しておき、上段のバッグにはすぐに取り出したい防寒着やカッパ、買い出しした食材を入れるといった機能的な使い分けが可能になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キャンプツーリング
数日間の長距離ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
求めていた機能が揃っていました。
あちこちにDリングが付いているので、上にバックパックや途中で買ったものを積んでネットで固定するなども便利。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ道具を入れるときなどはサイドオープンがとても便利です。
また、バイクから下ろせば下に入れたものも横を開けt取り出すことが出来るのも便利。
ツーリング出発時に小さいツーリングネットを持っていくと、途中で脱いだ上着などをバッグの上にネットで固定して走れるので、山間部など寒暖差があるルートの時はかなり便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ミドルクラスは意外とギアチェンジが忙しい…。ホンダCB650R【Webike愛車ピックアップ】
キジマ 新製品情報「KIJIMA NEWS EXPRESS 2026年10月号」公表
【MotoGP】決勝欠場! アレイシ・エスパルガロがインドネシアGPを棄権
【MotoGP】アプリリア1-2-3-4独占! インドネシアGPでベッツェッキが優勝、小椋藍は4位
【WorldSBK】来季はMotoGPライダー、B.ビンダー加入で巻き返しだ! BMWの2026年...
MVアグスタが中国・CFMOTOと提携ってホント? 横浜の新ショールーム開店に合わせ、社長に色々聞...
【新製品】アルパインスターズ、防水のショートグローブ「FASTER v3 PLASMA DRYST...
【海外新車】ドゥカティ「Desmo450 MX / Factory」の2027モデルを発表
コメント(全0件 )