×

車体用バッグ・ケースのインプレッション (全 1 件中 1 - 1 件)

インプレッションの並び順を変える
[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

3.2/5

★★★★★
  • 穴あけ加工が必要です

    穴あけ加工が必要です

  • ドリルの先端は付属

    ドリルの先端は付属

  • 電動ドリルをレンタル

    電動ドリルをレンタル

  • 付属のボルトが短すぎる 45mmちゃうんかい

    付属のボルトが短すぎる 45mmちゃうんかい

  • 何とか取り付け

    何とか取り付け

  • 一眼レフ、財布、車載工具、ミニタオルが拡張なしで収納可能

    一眼レフ、財布、車載工具、ミニタオルが拡張なしで収納可能

790Dukeに取り付けるため、PowerPartsにラインナップされているこちらのタンクバッグを選択
KTM純正なので、ポン付けできるだろうと軽い気持ちで購入したのが間違いでした。

まず、マウント用の土台をタンクバッグに取り付ける必要がありますが、穴あけ加工は自分自身で行う必要があります。
付属品にドリルの先端とドリルテンプレート(穴あけ加工用のパーツ)が付属しており、あとはご自身でどうぞ!のスタンスでした。
当然、ドリルなんて持ち合わせていないため、DIYのレンタルサービスを利用し電動ドリルをレンタル、穴あけ加工を行いました。

次に燃料タンクへマウントパーツを取り付けますが、付属のボルトが短すぎて取り付けできず。説明書では45mmとありますが、どう見ても30mmしかありません
こちらはやむなくPOSHのボルトを利用し、取り付けました
https://www.webike.net/sd/21447436/

KTM純正ということで、車体ともマッチします。
容量はそれほど多く入りませんが、一眼レフ、車載工具、財布、小さなタオルが容量拡張なしで入れることができたので、ちょっとしたツーリング時はタンクバッグだけで対応できそうです。

ほかのタンクバッグと比較して価格が高めなので、KTMに強いこだわりがなければほかのタンクバッグをおすすめします

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2018/11/17 19:26

役に立った

中古品から探す

カテゴリで絞り込む

PAGE TOP