4.0/5
◇取り付けについて
取り付けについては一回目こそ説明書を読みながらなので時間がかかりますが2回目からはそう時間はかかりません
一度取り付けた時の調整位置の目印をベルトにつけておくと次の時から楽になります
◇容量について
やはりフェンダーをよけるためにへこんでいる分見た目ほどは入りません
それでも1、2泊分くらいの荷物は入ります
それよりも内部に出っ張っているため荷物を詰め込むのにコツがいりそうです
◇出し入れについて
開口部が横にあるため大きなシートバッグが上にあってもあけることができます
◇干渉について
車種にもよりますが、ウインカーとの干渉を避けようとすると、前寄りにつける必要があります
そのためCB400SBでは荷掛けフックを覆うような取り付けになりました
(それでも荷掛けフックは使えますよ)
ウインカーがバッグのへこみ部分に入っても気にされな
い方なら、ウインカーを左右から挟むように取り付けてもいいと思います
その時でもウインカーはばっちり視認できました
◇ライディングポジションについて
CB400SBの純正ステップの場合ですが特に足に当たるということもなく走行中は特に気になりませんでした
◇防水について
雨が降っていないため未確認です
◇ほかの機能への影響
・メットホルダー
CB400SFまたはSB乗りの方にしか参考になりませんがサイドバッグをつけていても後ろの固定ベルトをはずせばメットホルダーが使用できます。
◇保管
形状が崩れないバッグなのでむしろ保管時に場所をとります・・・
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4.0/5
今迄は日帰りツーリングにタンクバッグのみで行っていました。
しかし、タンクバッグの使い勝手を考えると、こちらのバッグが便利と考えて、評判も良かったので購入しました。
買って大正解でした。
タンクバッグを使わなくなった理由は、
まずナビを使う様になり、地図(マップケース)を使わなくなった事が一番。
つぎに給油が不便なことと、少なからずタンクに擦れキズが入ることです。
こちらのバッグには地図を入れられるスリットジッパーが最上面に有るので、停車時であれば素早く地図を出すことも可能です。
取り付けは、リヤシートにベルトを取り付け、そのベルトについた4個のロックバックルにて脱着します。最初4つ装着に手間取りましたが、慣れてくれば苦になりません。
バッグの質感は定評のモトフィズだけありしっかりしたものです。
容量は14リットルと少々小ぶり、しかし内部は仕切りなど無くシンプルなので容積効率は良く、宿利用なら着替え等を1~2泊分十分入ります。
持ち運びですが、手提げの取っ手がついています、またショルダーベルトも附属しています。
専用のレインカバー付きで雨でも安心です。
上面のほぼ全面がジッパーで開口するので、大きいモノも出し入れがしやすいです。私は一眼レフカメラを使いますが、プチプチ緩衝材にくるッと巻いていれておけば出し入れが本当に楽チンで持ち出しが苦になりません。バイク用の一眼レフカメラバッグとしても良いです。
腰に当たる部分がソフトプロテクターになっているところなど細部に渡って気遣いが感じられる作りになっています。
身軽に荷物をスマートに積みたい方にオススメです。
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今まで、日帰り他県・本州横断・北海道1周キャンプツーなど、いろいろなツーリングをしてきましたが、このサイズは、自分の中では最高です。
スポーツ走行をしても気になりませんし、最低限の道具が入るのはもちろんですが、ツーリング先で貰ったA4サイズの資料がそのまま入るのは、非常に重宝します。
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4.0/5
レッツ4の積載能力を上げるために購入。バスケットの方が安価であるが、物によっては走行中に紛失の恐れもあるので、思い切ってリアボックスを買ってみた。いろいろ迷ったがSHAD26Lを購入。 取り付けはまずベースをキャリアに取り付ける。左右の取付精度をきっちりだそうとするとうまい穴が見つからず迷うので、こんな物でいいだろうというところで妥協するのがいい。ベースの取付で迷うのはステーは鉄製でガッチリしているが、ベース側でボルトを止めるのがプラスティックの台座であることだ。ラチェットレンチでぐいぐい締めると、プラスティックが割れたり、変形したりするので、締め付けはほどほどに。ナットは緩み防止になっているが、心配な人はロックペイントを塗るとよい。台座にケースを取り付けるのはワンタッチだ。取付が硬いと言う口コミを見かけるが、それはレバーをしっかり引いていないからだと思う。レバーをしっかり引いて取り付ければ、力業は不要だ。ヘルメットはしっかり入るし、防水性も高い。鍵を閉めなくてもフタが閉まるのは使い勝手がいい。なにより使わないときは外しておけるのがよい。外した状態でもロックベースのデザインがいいので、格好は悪くないし、荷ひもでちょっとした荷物なら積める。
レッツのキャリアは華奢なので、ケースの中にあまり重い物は積まない方がいいと思うし、これ以上大きなケースを取る付けることもお勧めは出来ない。キャリアが壊れたらおしまいだからね。
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ツーリング等、長距離走る際にリュックを背負うのはくたびれるので購入しました。
SS…というかCBR600RRには少し大きく、取り付けも多少強引ですが、タンデムシートにしっかり固定することはできます。
1泊分位の衣類と車載以外に必要最低限の工具は普通に入ります。
もう一回り小さいものでも良かった気もしますが、大は小を兼ねる…といった感じでしょうか。
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マグネット式でコンパクトなものをさがしていたところ、この製品を選びました。
大きさや奥行きが少し広めにできていますので、スマートフォンから専用のナビまで色々なタイプのものが収納できると思います。また、高さ調節のパットもあるの若干の振動対策にもなりとても便利です。
わたしの場合は、ナビを収納する他に自主運用しているETCの収納場所として使っています。一体式のETCですので、本体と電源コードがちょうど収納できて満足しております。タンク上部に取り付けてハンドルバーにクランプしたDCステーションから電源をとって使用していますが、ETCも正常に作動します。
この製品自体には防水性能がないのと防水カバーが付属されていないので、雨天時は使用を控えるか、カバーの代用になるものを使う等の対策が必要です。
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タンクバックでは辛かったため、パニアバックを購入してみました。
車種専用品ということでしたが、私のGSX-R600はk7で対象外と。。。
加工を覚悟で購入してみたところ、全く加工せずにポン付けできました(’-’*)♪
説明書は日本語ではないですが、イラストで大体分かるので問題なく取り付けできます。
海外品の性なのか、バック固定用ステーの刻印が説明書と実物に一部違いはありましたが特に問題はないかと。
取り付けした感じは非常に安定感があります。
バックの口は大きさが決まっているので、拡張しても大きなものは入れにくそうです。
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4.0/5
X型ベルトに引かれて購入しました。
容量22lはかなり大きく、長距離ツーリングでも活躍してくれそうです。
作りもしっかりしていて、スパイダーネットなどで固定する場合と比較しても安心感があります。
分割シート車におすすめ!とのことでしたが、タンデムまで一体となったシートでも装着が可能でした。
テスト車種はホーネット250と990SUPERDUKE Rです。
脱着、装着もバックルを外すだけで済み、非常に便利です。
バッグ本体に関しては何も問題ありません。
☆をひとつ減らした理由としてはレインカバーのつくりが甘いことにあります。
ゴムを絞って固定するのですが、バッグ本体と比較して少々不安を感じます。
また、ゴムの搾ったゴムが車体の後ろ側にたれてしまうのが残念です。
なぜゴムひもの出口をドライバー側にしなかったのでしょう。
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4.0/5
思っていたよりも取り付けが大変でした。
説明書が付いてなかったのが残念です。
取り付け後の感想ですが、
車体へのおさまりも良くて満足しています。
ポケットに小物が入るので便利ですね。
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1ヶ月半ほど待たされましたが、やっときました。早速ディアベルに取り付けてみました。容量も、デザインも思ったとおりでしたが、多少横のふくらみが想像以上に大きかったような気がします。それと、ディアベルの純正のマフラーですと、排気ガスがバッグの底に触れるようで、走行後熱くなっていました。
とりあえず、バッグの底に断熱テープでも張っておきます。
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