| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
日帰りツーリングや通勤で実際に使ってみると、9リットルという容量が想像以上に絶妙なサイズ感だと実感します。大きすぎず小さすぎず、バイクのシルエットを崩さないコンパクトさを保ちつつ、レインウェアや500mlのペットボトル、ディスクロックといった必須アイテムを無理なく飲み込んでくれます。
【フィット感はどうでしたか?】
使い勝手の面で特に優れているのが、上蓋が大きく開く点です。奥の方に押し込んだ荷物も一目で見つかり、出し入れで手こずることがありません。蓋の裏にあるメッシュポケットは、駐車券やモバイルバッテリーなどの小物を整理するのに非常に役立ち、バッグの中で荷物が迷子になるストレスから解放されます。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けに関しては、シート固定用とフレーム固定用の2種類のベルトが付属しているため、多くの車種に柔軟に対応できます。一度位置を決めてしまえば走行中にズレる不安もなく、休憩時にバッグを取り外した際も、残ったベルト同士をバックルで連結して車体にまとめておける仕様は、ライダーの心理をよく分かっている設計だと感心します。
【期待外れな点はありましたか?】
サイドに配置されたPALSシステム(モールシステム)も実用的です。手持ちのポーチを追加して容量を増やしたり、カラビナを引っ掛けたりと、その日の荷物量に合わせて自分なりにカスタムできる楽しさがあります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
強いて注意点を挙げるなら、バッグに高さがある分、乗り降りの際に足を高く上げる必要がありますが、これはこのタイプのテールバッグ共通の宿命と言えます。突然の雨でも付属のレインカバーで即座に対応できるため、天候が不安な日の外出でも心強い相棒になってくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
カバー自体は視認性の高いカラーで、雨天時の薄暗い道でも後続車からの視認性が上がり、安全面での安心感に繋がります。取り付けはコードを引き絞るタイプで、グローブをはめたままでも比較的スムーズに装着できました。激しい走行風の中でも、しっかり絞っておけば簡単に飛んでいくような不安はありませんでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
FTR 223 トリコロールカラー用に購入しました。
同車は、荷物の収納スペースが皆無です。
ダートトラッカーに荷物の積載性を要求すること自体が無謀ですが、やっぱり愛車FTRで一泊程度のツーリングにでかけたいと思い購入しました。
収納容量は30l弱ですが、外付け収納に小物を収めることもでき、使い勝手が良いです。
また、バック上面にツーリングネットのフックをかけられる箇所が複数あるのも便利です。
FTRを含め、荷物の収納スペースが極めて限定されるバイクにはお勧めの一品です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
取り付け簡単、快適装備品のパーツです。
タンクバックの脱着がワンタッチでできます。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
今回でこのシリーズは2個目。とても使いやすい。ハードボックスより断然使いやすい。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ホンダ純正リアシートバッグ(08L73-MKJ-D00)は、ピリオンシートの形状に合わせて作られているので、跨ったときにバッグが主張しすぎず、バイク全体のシルエットを崩さないのが気に入っています。普段は15Lのスリムな状態で使っていますが、ツーリング先でお土産を買ったときはジッパー一つで22Lまで広げられるので、不意に荷物が増えても安心です。左右に小さなポケットがあるのも便利で、すぐに取り出したい高速道路の領収書や小物を整理するのに重宝しています。
【フィット感はどうでしたか?】
ホンダ純正のリアシートバッグは、走っている最中にズレたりバタついたりするストレスがほとんどありません。特にワインディングを楽しみたい時、荷物がしっかり固定されているのは大きなメリットです。朝の出発時はコンパクトな15Lの状態で、レインウェアや車載工具、予備のグローブをスマートに収納。旅先でご当地のお土産や自分への記念品を買い込んだら、容量を22Lまで拡張してサッと放り込めます。左右のポケットには、地図やスマホの予備バッテリー、休憩中にすぐ使いたい小物を分けておけるので、メイン収納を何度も開け閉めせずに済むのが本当に楽です。
【使ってみていかがでしたか?】
突然の雨に見舞われても、付属のレインカバーを被せるだけで中の荷物を守れます。キャンプ場や宿泊先に着いた後も、バックルを外すだけで簡単にバッグごと持ち運べるので、撤収やチェックインの手間も最小限です。
【期待外れな点はありましたか?】
暑さ対策で頻繁に水分補給が必要な夏場、左右のサイドポケットに500mlのペットボトルや塩分タブレットを忍ばせておけば、グローブを外してメイン収納をガサゴソ探る手間が省けて本当に助かります。出発時はメッシュジャケットの下に着る冷却インナーや予備のタオルを入れておき、日中の気温上昇に合わせて脱いだ防風レイヤーをさっと収納。容量を拡張すれば、帰りに立ち寄った道の駅で見つけた夏野菜や冷たいお土産もしっかり収まります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
真夏のゲリラ豪雨は付きものですが、専用のレインカバーが常に底の方に入っているので、空模様が怪しくなってもすぐに対応できるのが心強いです。汗ばむ季節は荷物も増えがちですが、シートにガッチリ固定されているおかげで、背中が蒸れるバックパックから解放されるのが何よりの贅沢です。走行風が体を通り抜ける開放感を味わいながら、軽快に距離を伸ばせます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バッグ自体の完全防水ではないところも注意が必要です。小雨程度なら耐えられますが、本降りになれば付属のレインカバーを被せる手間が発生します。走行中に急な雨に降られると、止まってカバーをかける場所を探すのが少し面倒に感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
GIVI V58 MAXIA5は、発売前から気になっていたトップケースでした。
まず見た目が良い。そして、EICMAで発表されていたシーケンシャルウインカー+ブレーキランプの専用LEDキットが後発で用意されるという点も購入の大きな決め手になりました。
V58の重量や容量を考え、あわせてGIVIのスペシャルキャリアも調達しました。純正キャリアの2点留めに比べ、こちらは4点留めとなるため、耐荷重面での安心感には期待が持てます。V58のカラーはあまり見かけないグラファイトカラー(V58 NNG)を選びました。
ケース購入からしばらく待ってE249という型番で専用LEDライトキットが発売されたのですぐに入手。整備は素人ですが何とか自分で取り付けることができました。
取り付け後の効果は大きく、後続車からの視認性が明らかに上がったと感じています。V58は大型のトップケースなので、車高の高い後続車からはケース下にある車両側のブレーキランプが見えにくい場面があります。トップケース自体にブレーキランプとウインカーが追加されたことで、高速道路走行時や渋滞で車間が詰まる場面でも後続車へ早めに意思表示できるようになりました。
シーケンシャルウインカーの動きはやや忙しない印象もありますが、全体としては十分満足できる仕上がりです。
58Lの容量も伊達ではありません。ヘルメットを2つ入れるような使い方はしていませんが、その分、荷物をかなり余裕を持って積めます。もしかしたら使うかもしれないというアイテムをとりあえず積んでおけるので、ツーリング時の安心感が違います。
一方で、専用バックレスト(E235S-2)を取り付けてしまうと、目的地で荷物をホテルへ運ぶためにGIVIのトロリーベース(E206)を取り付けたとき取り回しに気を使わねばなりません。バックレストがあるとトロリーベース使用時にケースが自立せず、バックレスト部分が地面に触れてしまいます。その結果、縫製糸が擦れてほつれてしまうという弊害もあります。2人乗りを頻繁にしないのであれば付けるべきではないかもしれません。
総じて、V58 MAXIA5は大容量・デザイン・実用性のバランスが良くとても満足しています。特におすすめしたいオプションは、やはり専用LEDライトキットです。これを付けてこそ完成形と思えるほど効果が大きいのでV58を購入するならぜひ一緒に検討してほしい装備です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
サイドバックを取付けたい為、この商品を購入しました。
純正リアキャリアをつけていても、この品物は取付け出来たので良かったです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
日帰りツーリング用に購入。
タンデムシートの裏側にベルトを通すだけで簡単です。
レインカバー無しで中に防水インナーが付いてるので急な雨でも平気です。
ペットボトル、ちょっとした工具、発煙筒など入れてもまだ余裕があります。
ちょっとしたお土産も入るので良いです。
多少高さがあるので乗り降りする時にバッグに擦るのは不可抗力だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
【使用状況を教えてください】
街乗りメイン
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りで、取付も簡単です。
【使ってみていかがでしたか?】
予め予想していましたが、少し容量が少なくバックパックなどを併用しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
入る容量が限られているので、厳選したものだけを入れるようにしています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
デザインが比較して一番ピッタリです
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この防水インナーバッグは、アルミケースの中にすっぽり収まる絶妙なサイズ感で、パッキングの効率が格段に上がります。ケースから荷物を一気に出し入れできるため、キャンプ場やホテルに到着した際、重いケースを車両から外して持ち運ぶ手間がなくなるのが最大のメリットです。
付属の蛍光イエローのベルトを使ったケース外への取り付けです。キャンプツーリングなどで帰りにお土産が増えた際、ケースの蓋にあるフックにこのベルトを通せば、インナーバッグを外付けのトップバッグとしてガッチリ固定できます。ベルトの色が目立つので、夜間の視認性が向上し、後続車へのアピールになるのも安心感があります。
【フィット感はどうでしたか?】
素材は非常にタフなターポリン生地で、入り口を丸めて閉じるロールトップ式なので、雨の日の走行でも中身が濡れる心配はまずありません。便利なのが側面の排気バルブです。荷物を詰め込んだ後に空気を抜きながら圧縮できるので、ケース内のデッドスペースを減らし、蓋を閉める際もスムーズです。
【使ってみていかがでしたか?】
また、付属のショルダーベルトを使えばそのまま持ち歩けますし、蛍光イエローのベルトでケースの上に固定すれば、サブバッグとしても活用できる汎用性の高さがあります。ただ、生地に厚みがある分、バッグ単体でもそれなりの重量感があることは意識しておいたほうがいいでしょう。
【期待外れな点はありましたか?】
スーパースポーツ(SS)にアルミサイドケースを組んでいると、このインナーバッグの便利さがより際立ちます。前傾姿勢で走るSSにとって、リア周りの荷物が走行中にズレたり、左右の重量バランスが崩れたりするのは避けたいところですが、専用設計のこのバッグならケース内で荷物が暴れるのを防いでくれます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
特にツーリング先で、SSのタイトな駐車スペースから重いアルミケースを外すのは一苦労ですが、インナーバッグだけをサッと抜き取れば、身軽に宿や休憩所へ向かえるのがスマートです。SSのシャープなデザインを崩さないよう、必要最小限の荷物をエアバルブでギュッと圧縮して詰め込めば、マスの集中化にも貢献してくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
アルミケース内への収納ですが、荷物を詰めた後に側面のエアバルブを開け、上から体重をかけるようにして空気を抜きながらロールトップを巻くと、ケースの角までぴっちり収まる形状になります。これで走行中の荷物のガタつきが一切なくなり、SSのクイックな動きでもリアの挙動が安定します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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