5.0/5
(1)二泊分位なら余裕の積載量
(2)急な雨でも荷物濡れの心配無用
(3)取り外しが超カンタン
(4)見た目も良し!
(5)着けた時と着けない時のバイクの操作性の違い?
ん~、わかんな~い(●^o^●)
以上、実用者(相方)の感想でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
いいですね!
トゥディに積んで通勤に使ってますが、なんの不満も心配もなく使わせて頂いてます。
特に、仕事で泊まり込む時があるのでその日用に着替えを積み込んだり、弁当や水筒を積んでも大丈夫というのがまたいいです!
シートバッグを検討ということであればこれはオススメです。というかこれ一択でしょう!
NS-1に積んでツーリングもできるんじゃないかと、現在予定を立ててるところです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
「ちょっとそこまで・・・」のツーリングにはとても使い勝手が良いと思います。小銭やカード類を入れるマジックテープ式のポケットがとても重宝しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
これまではGIVI E370(容量39L)を使用してきましたが、容量がもう少しだけ余分に欲しくなり、同じGIVIのE470(容量45L)を買い足すことにしました。このE470とE370は同じモノロックシリーズのため、これまで使用していた車種別のフィッティング+モノロックケース用ベースはそのまま共用できます。また、以前のE370と同様、E470の方もコストパフォーマンスの高い、梨地の無塗装ブラックのケースを選択しました。
今回はモノロックケース用ベースを車体へと装着する作業が無いため、E470が届いたらそのまま使用することができます(但し、オプション品であるハイマウントストップランプとバックレストの装着、そしてE470とE370の鍵を共通にしたため、これらの作業時間が加わっています)。
モノロックケースの蓋の開閉には多少コツが要りますが、慣れてしまえば全く問題ありません。鍵を90°回して赤い開閉ボタンを押し、蓋が開かないように抑えている樹脂製部品を外すだけ、しかも容易には開閉しない(例えば走行中、蓋が不用意に開いてしまうようなことはありません)ので、安心です。
E470の容量はモノロックシリーズ最大級の45L、フルフェイスヘルメットも横置きにすることで大抵2個が収まります。また、今までのE370ではフルフェイスヘルメットを1個入れてしまうとレインスーツすら入りませんでしたが、E470ならヘルメットに加え、レインスーツ+レイングローブ、盗難防止ロック、車体カバーまでも容易に飲み込んでしまうので、大変重宝しています。耐久性に関しては、E370は約5年半使用してもトラブルは発生していないので、E470もそれと同等以上の耐久性はあると思われますし、万一トラブルが発生したとしても、非常に多種多様の補修用部品が準備されているので、末永く愛用できることでしょう。
不満点は2つ、容量が増えても最大積載量は3kgで変わらないことと、E370ではラインナップに加わっている、スモークレンズを採用したTECHシリーズがE470では存在しないことです。前者は設計上の問題で簡単には改善できないでしょうが、後者はイタリア本国では販売されているようなので、日本でも早く販売して欲しいものです。
尚、懸念であった車格とハードケースの大きさとのバランスについては、ケースが一回り大きくなりましたが、上背のあるTDR125(EU)にはむしろE470の方が似合うと思えました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
四隅に型くずれしないように壁のようになってます
ずっと前に使っていたものは荷物を入れないとペチャンコになっていたので荷物を入れやすくて使いやすかったです
手前にマジックテープ式の小さいポケットがあるので、ETCが使えない有料道路なんかで活躍してくれました
使わない時にはコンパクトになってもらいたい、という場合には折りたためずデメリットになるかもしれませんが…
サイドバッグ、シートバッグには着替えやらレインウェアやらを
タンクバッグには貴重品を入れて離れる時には付属のベルトで肩から掛けて移動
マグネットも以前使用していたものより明らかに強力で風圧で動くような事は無かったです
一応高速道路では念のために肩掛け用のベルトをハンドル部分に引っ掛けておきました
デジカメ、ツーリングマップル、簡単な工具、財布、タオルとかを入れてましたがそれでも半分くらいです
7L容量は結構入りますね
近場ならこれだけで十分です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
SSだとタンデムシートも狭くて取り付けられるサイドバッグが限られます
また、リアカウルのサイドが張り出しているので形状によっては物凄い間抜けなハの字になってしまったり…
というのでひたすら色々と見繕った結果、こちらにしました
裏の形状が凹んでいてリアカウルのサイドにピッタリ収まって結構違和感無く装着出来ているかと思います
ウインカーの視認性確保のために前方寄りに固定したのでこの状態だとタンデムは不可ですが
使い勝手は最高ですね
片手でジッパーを引っ張れば上部が真上にパカっと開いて出し入れも楽々
積載容量も夏場の1周間ツーリングならシートバッグ併用で十分です
型崩れも無いので荷物が少なくても安心!
あとは固定方法も車両によって色々選べるので対応車種は多そうです
今回は前方固定はフレームに
後方は下部を左右で連結する固定方法
これで2300km走ってズレる事もなく、もちろん脱落なども無く快適に楽しんできました
脱着はシートに固定したベルトにバッグを通してカチっと固定
慣れるまではちょっと手間取りますが、一度コツを掴めば効率よく脱着出来るようになりました
恐らく普通ならもっとスムーズに脱着出来るのでしょうが、SSでシートが狭くて張り出してるので固定には気を使ってちょっと時間がかかりました…
個人的に、結構SSにも似合っていて良いと思いますw
ツーリングから帰ってきたら張り出していたリアサイドに黒い跡が付いてしまっていましたが、極細目のコンパウンドを使ったらすぐに取れました
一応SS用のコンパクトなサイドバッグもありますが、自分の場合は1週間予定だったのでちょっとでも容量があるものを…という事でこちらにしましたが大正解でした
今回はシートバッグを併用しましたが、このサイドバッグを付けるとタンデムシート部分がフラット気味に左右に広がったので、この上にテントや寝袋も積めそうな感じでした
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
他の方も書いていますが、荷物を何も入れなくてもそこそこ重いです。が、作りがしっかりしているので、背負ったときの安定感があります。シートにくくるときには、車種にもよりますが、自分のKLX250には少し長めでしたが、長さを調節できるので問題なかったです。
あと、自分の不注意なんですが、ジッパーの紐ではなく先端についているプラスチックの部分を持って開閉していたら取れてしまいました。トータルで非常に満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
WR250X。軽くて非常に乗りやすいのですが、いかんせん荷物が積めない。と言うことでALPHAのキャリアを着けてみたのですが…見た目はいいけど積載性は…ということで今回SHADのトップケースを装着。キャリアが小さいため若干取り付けには苦労しましたが、非常に重宝してます。
安いしオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
テント、寝袋、クッション、タープ・・・とキャンプ道具一通りを全部収納できるすごいやつです。
バイクへの取り付けもDカンやベルトが多く付いてますので取り付け、取り外しがしやすく、よく考えられているなぁと思いました。
ただ、バックに付いている防水カバーはもう少し深さがあった方がいいかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
以前、同メーカーのスポルトシートバックを使用していましたが容量不足を感じ購入しました。
以前のバックより大きいので不格好になるかと心配してたけど意外とフィットして通常の状態でもかなり物が入るのでロングツーリングでも安心です。容量アップできるので使いかってはいいです。
取付も簡単でした。
しいて悪い点あげるとバックが大きい分若干乗り降りがしにくいけど積載性考えれば問題にはならない範囲ですかね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界限定16個! ロイヤルエンフィールドと英ヘドンがコラボヘルメットを発表
【WorldSBK】ソムキアット・チャントラが契約更新、2027年もHonda HRCから参戦が決定
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
【イベント告知】静岡県島田市をバイクの聖地に!「RIDE TO KADODE」が11月7?8日に開催
【試乗チェック】ヤマハYZF-R25&R3、翼を授かる! ワイズギアからウイングレットなどの新アイ...
200馬力のハーレーが300km/hオーバーで戦う! 何もかも規格外「バガーワールドカップ」が20...
コメント(全0件 )